特長
現行モデルのご案内
シアターラックシステム現行モデルはこちら薄型テレビオーディオとしてのクオリティとデザインを両立した、ヤマハのシアターラックシステム。デジタル・サウンド・プロジェクター現行モデルはこちら音をビーム化し壁に反射。ワンボディでリアルなサラウンドを実現するホームシアターシステム、デジタル・サウンド・プロジェクター「YSP」シリーズ。
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- シアターラックシステム現行モデルはこちら

薄型テレビオーディオとしてのクオリティとデザインを両立した、ヤマハのシアターラックシステム。
- デジタル・サウンド・プロジェクター現行モデルはこちら

音をビーム化し壁に反射。ワンボディでリアルなサラウンドを実現するホームシアターシステム、デジタル・サウンド・プロジェクター「YSP」シリーズ。
音のビーム化と反射を利用した独自技術により、リアル5.1chサラウンド再生を1台で実現
さまざまなラックに収納できるコンパクトサイズ
薄型サブウーファー「YST-FSW100」との電源ON/OFF連動が可能
臨場感が選べる3つの<シネマDSP>サラウンドプログラム
技術
シネマDSP

世界中の著名なコンサートホールや劇場などの音の響きを実際に測って作成したデータと各種サラウンドデコーダーをかけ合わせ、ヤマハ独自の技術で生み出された音場プログラムの総称です。映画館や劇場と環境が異なる一般家庭でも、映画や音楽がより臨場感をもって楽しめるように設計されています。
IntelliBeam(インテリビーム)

サラウンド環境の設定を、付属のインテリビームマイク(高性能測定用マイク)を使用して自動で行うことができます。ビームの向き・音質を設定し、お使いになるお部屋に合わせて最適な視聴空間をつくりだします。
DTS 5.1 NEO:6
ドルビーデジタル / ドルビープロロジックII
AAC
SRS TruBass

SRS社が開発した、低音を増強再生する技術です。原音に含まれる異なる周波数の信号を利用して差成分をつくりだし、その差成分で脳に低音を感じさせるようにしています。
1 limited
防磁タイプ
音声・動画
仕様
主な仕様
| アンプ部 | 実用最大出力(JEITA) | 82W (20W×2+2W×21) |
|---|---|---|
| スピーカー部 | 型式 | 2ウェイ密閉型(防磁) |
| スピーカーユニット | 4cmコーン型ビーム用スピーカー×21、10cmコーン型ウーファー×2 | |
| 入力端子 | 音声 | 5系統(アナログ2、光デジタル2、同軸デジタル1) |
| 映像 | - | |
| 出力端子 | 音声 | - |
| 映像 | 1系統(コンポジット/メニュー表示用1) | |
| サブウーファー出力 | 1系統 | |
| その他端子 | システム接続端子:1系統(サブウーファー電源連動) | |
| 消費電力 | 37W | |
| 待機時消費電力 | 0.1W以下 | |
| 外形寸法(幅×高さ×奥行) | 800W×153H×115Dmm | |
| 質量 | 9.0kg | |
| 付属品 | リモコン、測定用マイク(6m)、ステレオピンケーブル(1.5m)、ビデオ用ピンケーブル(1.5m)、光デジタルケーブル(1.5m)、デジタル音声ピンケーブル(1.5m)、簡易マイクスタンド | |
主な機能
| 対応室内サイズ | 6~20畳 | |
|---|---|---|
| 対応可能フォーマット | ドルビーデジタル/DTS/AAC/ドルビープロロジック/ドルビープロロジックII(Movie/Music/Game)/DTS Neo:6(Cinema/Music)/PCM | |
| 視聴モード | 5ビーム、3ビーム、ステレオ+3ビーム、ステレオ、マイビーム | |
| サラウンドモード | 音楽、映画、スポーツ | |
| 低音増強 | SRS TruBass(ON/OFF) | |
| 音量モード | ナイトリスニングモード、テレビ音量一定モード | |
| メニュー表示言語 | 日本語 | |
| ビーム調整モード | 自動設定 「インテリビーム」、詳細設定 | |






















