新開発のSCM音源による楽器本来の個性を再現するピアノサウンド。
表現力と弾き心地にこだわったCPシリーズ。
『ステージで演奏すること』に特化した、ライブパフォーマンス志向のキーボード。
特長
世界のトップキーボーディストから支持されるサウンド
新開発音源システム「SCM」テクノロジー※により強弱による音色の違いだけでなく、従来のサンプリングだけではどうしても得られなかったその変化の滑らかさまで表現可能になりました。アコースティックピアノはもちろん、特に往年のエレクトリックピアノやDXエレピなど17種類のピアノ本来のもつ、個性を再現しました。
※SCM(スペクトラル・コンポーネント・モデリング)テクノロジーとは
再現力に優れたサンプリングと表現力に秀でたモデリング技術を高度に融合させたCPシリーズ専用の新開発音源システム。楽器ごとに発音...
詳しく見る
製品ラインナップ

- CP1

-
希望小売価格: 525,000円(税込)
-
新開発のSCM音源による楽器本来の個性を再現するピアノサウンド。表現力と弾き心地にこだわったCPシリーズのトップ・モデル。

- CP5

-
希望小売価格: 288,750円(税込)
-
音とタッチに加えて機能性を充実させたCPシリーズのハイパフォーマンスモデル。

- CP50

-
希望小売価格: 198,450円(税込)
-
ハイクオリティなサウンドをコンパクト・軽量なボディに凝縮した、CPシリーズのコンパクトモデル。
特長
世界のトップキーボーディストから支持されるサウンド
新開発音源システム「SCM」テクノロジー※により強弱による音色の違いだけでなく、従来のサンプリングだけではどうしても得られなかったその変化の滑らかさまで表現可能になりました。アコースティックピアノはもちろん、特に往年のエレクトリックピアノやDXエレピなど17種類のピアノ本来のもつ、個性を再現しました。
※SCM(スペクトラル・コンポーネント・モデリング)テクノロジーとは
再現力に優れたサンプリングと表現力に秀でたモデリング技術を高度に融合させたCPシリーズ専用の新開発音源システム。楽器ごとに発音方式が最適化され、楽器本来の持つ、幅広いダイナミクスとスムースな音色変化をも再現。
ヤマハのアコースティックピアノ制作の技術を注ぎこんだ鍵盤
Yamahaのアコースティックピアノに採用される木製鍵盤の加工技術を活かし、CPシリーズ専用に弾き心地をチューニングした88鍵の新開発のNW- STAGE鍵盤(象牙調)を採用。打鍵時の振動や鍵盤の歪みを抑え、加えて吸湿特性により、滑りにくい安定した演奏性を実現し、搭載されている様々なエレクトリックピアノ、アコースティックピアノのサウンドキャラクターに最適なタッチを提供します。
ステージ上でもリアルタイムに操作できるシンプルなボタン配置・機能
「ハンマーの硬さ」や「打弦ポイント」といったピアノ発音機構も解析しSCMテクノロジーにより再現。それらのパラメーターを調整することで、好みの音色に作り上げることも可能になりました。
またサウンドメイキングの核となる「ピアノ(ピアノタイプ+プリアンプ)」「エフェクト」「アンプ」にブロック化された各コンポーネントには、さまざまな種類のピアノやエフェクター、アンプを搭載。これらを自由に組み替えることで、オリジナルサウンドを構築できます。
外部音源をコントロールするマスターキーボード機能
ステージで使うために不可欠なマスターキーボード機能を搭載。鍵盤に4つの領域(ゾーン)を設定し、それぞれの領域で最大4 つの外部MIDI音源を鳴らし分けることが可能です。
ステージを見据えて設計された、シンプル且つ機能美溢れるデザイン
木製鍵盤、ボディトップパネル、サイドウッドパネル、リアエンブレム。往年のCP70/80を思わせるだけでなく、未来的な質感を併せ持ったフォルム。機械ではなく、楽器としての完成度を妥協を排して追求してきたステージピアノの究極の形と呼ぶにふさわしいデザインに仕上げました。
また、さまざまなシーンを見据えて設計されたディスプレイ、ノブ、スイッチ。演奏性にこだわったレイアウトとクオリティには、プロフェッショナルのためにシンプルに徹した機能美と、時を重ねるごとに弾きたくなる魅力が調和しています。
音声・動画
CP1 SPECIAL BOOK
安部潤
『CP1から生まれるステージ仕様のサウンド』(冊子本文6~7ページ)
クリックするとデータをダウンロードできます。
島健
『自分なりのカスタマイズができて触りがいのある楽器ですね』(冊子本文8ページ)
クリックするとデータをダウンロードできます。
井上鑑
『目に見えない部分までしっかり作られているのが素晴らしい』(冊子本文9ページ)
クリックするとデータをダウンロードできます。
堀江博久
『表現をする上で想像力をかき立てられる楽器だと思います』(冊子本文10ページ)
クリックするとデータをダウンロードできます。
YANCY
『音が“ここで鳴っている”感じがして今までにないリアルさがある』(冊子本文11ページ)
クリックするとデータをダウンロードできます。
クリックすると全てのTrackをダウンロードできます。
サポート・お問い合わせ
よくあるお問い合わせ
製品に関するお問い合わせ
新着情報

ページトップへ戻る