Profile
1968年から79年まで、ミュンヘンフィルハーモニー管弦楽団のソロオーボエ奏者を務める。1970年以来、コンソルティウム・クラシクムのメンバー。ヨーロッパや日本の著名楽団の客演も多数(日本では札幌交響楽団、名古屋フィルハーモニー交響楽団、オーケストラ・アンサンブル金沢、仙台フィルハーモニー管弦楽団、群馬交響楽団などと共演)。1986年、デトモルト音楽大学教授に就任。リヒャルト・シュトラウス音楽院オーケストラ、ミュンヘン・チェンバー・ソロイスツの指揮者を務める。
ゲルノット・シュマルフス氏の愛用楽器










