基本性能
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(※)PPTP、IPIPあわせて4対地まで使用可能。
対応回線
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(※)ATM回線をお使いの場合、ATM-TAが別途必要です。
機能
セキュリティ
QoS
特長
RT58iでできること <VPN(PPTP)機能とVoIP機能・一般電話網(ISDN・アナログ)を利用した音声とデータのトータルソリューション>
RT58iは1台で何役もこなし、自宅やSOHOから多拠点ネットワークまで自在に使えるオールインワンルーターです。
まず、ブロードバンドルーターとしては、インターネットへの高速接続(スループット最大200Mbit/s[双方向])を実現します。さらに、ネットボランチDNSサービスを活用すると、VPN(PPTP)による拠点間データ通信や外出先からのリモートアクセスも利用でき、ISDNルーターとしてISDN経由のインターネット接続にも対応します。
VoIP機能も搭載することでIP電話サービスや内線V...
関連製品
- RTV01

-
希望小売価格: 207,900円(税込)
-
ヤマハVoIPゲートウェイ(RT58i・RTV700・NVR500)専用電話帳サーバー。
特長
RT58iでできること <VPN(PPTP)機能とVoIP機能・一般電話網(ISDN・アナログ)を利用した音声とデータのトータルソリューション>
RT58iは1台で何役もこなし、自宅やSOHOから多拠点ネットワークまで自在に使えるオールインワンルーターです。
まず、ブロードバンドルーターとしては、インターネットへの高速接続(スループット最大200Mbit/s[双方向])を実現します。さらに、ネットボランチDNSサービスを活用すると、VPN(PPTP)による拠点間データ通信や外出先からのリモートアクセスも利用でき、ISDNルーターとしてISDN経由のインターネット接続にも対応します。
VoIP機能も搭載することでIP電話サービスや内線VoIP、ネットボランチDNSサービスによる無料インターネット電話が可能となります。またISDNポートやLINEポートから一般電話をISDN回線もしくはアナログ回線から利用することができます。

充実の管理機能を搭載
ネットワークの運用管理の利便性を向上すべく、管理・監視・設定機能を強化しました。

一般電話網(ISDN/アナログ)に対応
一般電話網の利用において、従来のISDN回線に加え、アナログ回線でも利用可能です。新たに搭載した「LINEポート(ISDN Uポートを共用)」に接続することでご利用頂けます。あらゆる電話回線に対応し、RT58i 1台で全国利用が可能となります。
最大200Mbit/s(双方向)のスループットを実現 VPN(PPTP)機能も標準搭載
最大200Mbit/s(*1)、実効80Mbit/s(*2)の高スループットを実現しており、ブロードバンド環境での高速で快適なアクセスが可能です。またVPN(PPTP)機能を標準で搭載。安全なVPNによるLAN間接続やリモートアクセスを手軽に利用することができます。
(*1)SmartBitsによる弊社測定値(NATなし、フィルタなし、双方向)
(*2)PPPoE+NAT+ファイアウォール測定値
VoIP機能を搭載
ネットボランチDNSサービスによる無料インターネット電話、内線VoIPなど環境に最適なVoIPソリューションを実現します。ダイヤルイン機能をはじめ、エコーキャンセラ等の音声品質向上機能やG.729a音声圧縮などのVoIPを快適に利用するための機能を搭載しています。また、多拠点にわたる内線VoIPの場合、別売の電話帳サーバー「RTV01」と組み合わせることで、RT58iで構築した内線VoIPネットワークの電話番号の一括管理が可能になり、企業ネットワークの通話コストのみならず管理コストも大幅に削減できます。
技術
音声・動画
VPN、VoIP、インターネット接続の統合による様々な活用事例
- 白馬・八方尾根スキー場

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ブロードバンド未提供エリアのスキー場内リフト精算システムに、FOMAを利用したモバイル通信でネットワーク化
使用機種: RTX1200 RT58i
- 社会医療法人財団 慈泉会 相澤病院

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オールギガのRTX1200を採用。地域医療連携強化のためフレッツVPNのハイスピードタイプによる帯域拡張に期待。
使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1200 RTX1100 RT107e RT58i
- 株式会社コロンビアスポーツウェアジャパン

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“Shop in Shop”など多様な店舗展開にヤマハ「RT58i」を採用固定コストの大幅な削減と高品質な内線VoIPを実現
使用機種: RTX1500 RT107e RTV01 RT58i
インターネットアクセス
- 電話とインターネットを接続する(2)

-
RT58iを使ってインターネットを利用する基本的な構成です。一般電話網を接続することで電話を収容することもできます。インターネット通信については、ファイアウォール機能で不正な侵入を防ぎ安全に利用できます。
使用機種: RT58i
- 電話とインターネットを接続する(5)

-
RT58iを使って、FTTH(光ファイバー)回線でインターネットに接続し、ISDN回線で電話やFAXを接続する構成です。
使用機種: RT58i
- 自宅とオフィスで使う(2)

-
自宅とオフィスがひとつになっている構成です。FTTH回線でインターネットに接続し、ISDN回線で電話やFAXを利用します。
使用機種: RTX1200 RT58i
フレッツサービス提案
- LAN型払い出し

-
フレッツ・グループ(アクセス)のLAN型払い出しを利用して接続する設定例です。LAN型払い出しは、主にグループ契約者がLAN環境を利用している場合などに利用します。
使用機種: RTX1200 NVR500 RT58i RT57i
- 端末型払い出し

-
フレッツ・グループ(アクセス)の端末型払い出しを利用して接続する設定例です。 端末型払い出しは、主にグループ契約者が端末1台で利用している場合に利用します。
使用機種: FWX120 RTX810 RTX1200 NVR500 RT58i RT57i
- フレッツ・光ネクストの利用

-
フレッツ・光ネクストを利用して接続する設定例です。 フレッツ・スクウェアネクストや、ひかりTVと接続する設定例などを紹介します。
使用機種: FWX120 RTX810 RTX1200 RT107e NVR500 RT58i
VPN提案
- 拠点間ネットワーク

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拠点間を繋ぐ最適なネットワーク構成をご提案します。
使用機種: FWX120 RTX810 RTX1200 NVR500 RT58i RT57i
アドバンストネットワーク
- IPマルチキャストについて

-
IPマルチキャスト関連の機能です。
使用機種: FWX120 RTX810 RTX1200 RT107e SRT100 NVR500 RTX1500 RTX1100 RT58i RT57i
ヤマハルーター活用方法
- 第2回 ベストエフォートの不安を解消

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出典: 株式会社アスキー 「NETWORK MAGAZINE」
使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1100 RT250i RT58i
- 第1回 SOHOルーターの定番に新機種投入!

-
出典: 株式会社アスキー 「NETWORK MAGAZINE」
使用機種: RT58i RT57i
- 第2回 SOHOルーターの定番に新機種投入!

-
出典:株式会社アスキー「NETWORK MAGAZINE」
使用機種: RT58i RT57i
- 第3回 SOHOルーターの定番に新機種投入!

-
出典:株式会社アスキー「NETWORK MAGAZINE」
使用機種: RT58i RT57i
トラブルシューティング
- VPN(PPTP)接続ができない

-
ここでは、RTX1200の基本的な設定が終了し、RT58iとVPN(PPTP)接続ができないケースでのトラブルシューティングを提供します。
使用機種: RTX1200 RT58i
LAN型払い出し
- 拠点間接続のみ(RT58iを利用)

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フレッツサービスを利用して、拠点間を接続する設定例です。
使用機種: RT58i
- 拠点間接続+ISP(RT58iを利用)

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フレッツサービスを利用して、拠点間を接続する設定例です。 同時にインターネット接続も各拠点から行う設定です。
使用機種: RT58i
端末型払い出し
- 拠点間接続のみ(RT58iを利用)

-
フレッツサービスを利用して、拠点間を接続する設定例です。
使用機種: RT58i
- 拠点間接続+ISP(RT58iを利用)

-
フレッツサービスを利用して、拠点間を接続する設定例です。 同時にインターネット接続も各拠点から行う設定です。
使用機種: RT58i
フレッツ・光ネクストの利用
- インターネット接続(RT58iを利用)

-
フレッツ・光ネクストを利用して、インターネットへ接続する一般的な設定例です。
使用機種: RT58i
- フレッツ・VPNワイドへの接続

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フレッツ・VPNワイドへ接続する設定例です。
使用機種: RTX1200 RT107e RT58i
電話帳サーバーを利用する
- 拠点間の内線電話番号を一括して集中管理したい(1)

-
各拠点の電話番号を電話帳サーバー「RTV01」で集中管理が可能な内線電話とデータ通信の併用ネットワーク。 ※拠点側のVoIPゲートウェイに「RT58i」を使用。
使用機種: RT58i
技術情報(お役立ち機能)
- 電話番号ルーティング機能

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ISDN回線への自動迂回機能など、さらにVoIPが使いやすくなります。
使用機種: RT58i NVR500 RT57i
拠点間ネットワーク
- 2つのオフィス間でつながる(2)

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RT58iを使ったVPNトンネリング&VoIP 2つのオフィスでインターネットを利用しながら、オフィスの間を安全につなぐ構成です。
使用機種: RT58i
- 2つのオフィス間でつながる(4)

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RT58iを使ったVPNトンネリング&VoIP 2つのオフィスでインターネットを利用しながら、オフィスの間を安全につなぐ構成です。
使用機種: RT58i
- 3つのオフィス間でつながる(3)

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RT58i×2台、RTX1200混在でのPPTPを使ったVPN 3つのオフィスでインターネットを利用しながら、オフィスの間を安全につなぐ構成です。
使用機種: RTX1200 RT58i
- 3つのオフィス間でつながる(6)

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RT58i×3台でのPPTPを使ったVPN 3つのオフィスでインターネットを利用しながら、オフィスの間を安全につなぐ構成です。
使用機種: RT58i
ソリューションプラン
- NVR500/RT58iのVoIP設定例

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NVR500/RT58iを使ったVoIP(IP電話)を利用する構成例をご紹介します。
使用機種: RT58i NVR500
設定/接続情報
- RT58i用 接続確認PBX/ビジネスホン

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接続確認PBX/ビジネスホン情報
使用機種: RT58i
IPマルチキャストについて
- IPマルチキャスト設定例

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使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1200 RTX1100 RT107e SRT100 NVR500 RT58i RT57i
NVR500/RT58iのVoIP設定例
- フレッツ・VPNワイドを利用した内線VoIP(2)

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RT58iにて、フレッツ・VPNワイドを利用して拠点間で内線VoIP(IP電話)を行う構成です。拠点間はIPIPトンネルを経由してVoIPを通します。
使用機種: RT58i
| 希望小売価格(税込) | オープンプライス |
|---|---|
| JANコード | 49 60693 23281 1 |
| 認定番号 | ACD06-0208001 |
| 対応回線およびサービス網(※1) | FTTH(光ファイバー)、ADSL、CATV、ISDN(BRI)、ATM回線、高速デジタル専用線(64kbit/s、128kbit/s)、アナログ回線(※2)、広域イーサネット網、フレッツ・サービス |
| LANポート | 1ポート(10BASE-T/100BASE-TX、ストレート/クロス自動判別機能)※LANポートは4ポートスイッチングハブ |
| LAN1スイッチ機能 | ‐ |
| WANポート | 1ポート(10BASE-T/100BASE-TX、ストレート/クロス自動判別機能) |
| ISDN Uポート | 1ポート(DSU切り離し可能、極性切替可能)(※2) |
| ISDN S/Tポート | 1ポート(終端抵抗ON/OFF可能、[IN]外付けDSUを接続可能、[OUT]給電検出を行わないISDN機器を接続可能) |
| PRIポート | ‐ |
| LINEポート | 1ポート(アナログ回線を接続可能)(※2) |
| TELポート | 2ポート(PB/DP自動判別)(※3) |
| microSDカードスロット | ‐ |
| USBポート | 1ポート(USB2.0 Type-A、給電電流:最大250mA、USBメモリに対応)(※4) |
| コンソールポート(設定用) | 1ポート(D-sub9ピン、DTEモード固定、9,600bit/s) |
| 拡張スロット | ‐ |
| Flash ROM | 4MB(ファームウェア:1組、コンフィグ:1組) |
| RAM | 32MB |
| 状態表示ランプ | 前面:10(POWER、STATUS、LAN、WAN、LINE、ISDN[L1、B1、B2]、VoIP、USB)、背面:4(LAN[LINK×4]) |
| 動作環境条件 | 周囲温度0~40℃、周囲湿度15~80%(結露しないこと) |
| 電源 | AC100V(50/60Hz)、ACアダプタ、アース端子 |
| 最大消費電力(皮相電力)、最大消費電流、発熱量 | 13.6W(26VA)、0.26A、49.0kJ/h |
| 省エネ機能 | 未使用LANポートのシャットダウン、USBポート停止 |
| 筐体内温度測定 | ‐ |
| 筐体 | プラスチック筐体、ファンレス |
| 電波障害規格、環境負荷物質管理 | VCCI クラスA、RoHS対応 |
| 外形寸法 | 220(W)×43.5(H)×159(D)mm (突起部含む) 縦置き/横置き可能(※5) |
| 質量 | 本体560g、ACアダプタ90g |
| 付属品 | ACアダプタ(DC12V 0.95A)、スタンド、接続ガイド、CD-ROM(PDF:取扱説明書・コマンドリファレンス・接続ガイド)、保証書 |
| スループット | 最大200Mbit/s(※6)、実効80Mbit/s(※7) |
| IPsecスループット(※8) | ‐ |
| IPv6接続形式 | ネイティブ、トンネル、デュアルスタック、RAプロキシ、DHCPv6-PD、DTCP |
| ルーティング対象プロトコル | IP、IPv6 |
| IPルーティングプロトコル | RIP、RIP2 |
| IPv6ルーティングプロトコル | RIPng |
| 経路エントリー数(※8) | ‐ |
| OSPFネイバー数とその経路(※8) | ‐ |
| BGP4経路数(※8) | ‐ |
| WANプロトコル | PPP、PPPoE、MP(i) |
| PPPoEセッション数 | 5 |
| 認証機能 | PAP/CHAP、MS-CHAP/MS-CHAPv2、ISDN識別着信(i) |
| 管理プロトコル | ‐ |
| 統計・管理機能 | ‐ |
| プログラム管理(※9) | DOWNLOADボタン・かんたん設定ページ・TFTP・USBメモリからのリビジョンアップ |
| ロギング機能 | メモリに蓄積、SYSLOGでの出力、USBメモリへの出力 |
| ログの内容 | フィルタリングされたパケット、ISDN呼制御(i)、料金情報(i)、各種機能の動作状況など |
| ログ記憶容量 | 最大500行 |
| 設定手段 | コンソール、TELNETサーバー(多重)、SSHサーバー(多重)、TFTPによるダウンロード/アップロード、かんたん設定ページ(GUI)、USBメモリによる設定、遠隔地のヤマハルーターよりISDN経由のリモートセットアップ(i)(※10)(※11) |
| VPN機能 | PPTP(VPN機能)+RC4(暗号機能)(※12) |
| VPN対地数(IPsec) | ‐ |
| VPN対地数(PPTP) | ‐ |
| VPN対地数(IPsec+PPTP) | ‐ |
| QoS機能(制御方式) | 優先制御、帯域検出機能、負荷通知機能 |
| QoS機能(分類方式) | IPアドレス、プロトコル、ポート番号 |
| QoS機能(網側QoS機能との連携) | ‐ |
| 閉域網サービス用機能 | IPv6マルチキャスト(MLDv1、MLDv2、MLDプロキシ) |
| タグVLAN(IEEE 802.1Q) | ‐ |
| セキュリティ機能 | DHCP端末認証機能、Winnyフィルター(Winny Version2 対応)、MACアドレスフィルタリング |
| ファイアウォール機能(IPv4/IPv6静的フィルタリング) | IPアドレス、ポート、プロトコル (Established、TCPフラグ有り)、ソース/デスティネーション、LAN側/WAN側のIN/OUTに適用 |
| ファイアウォール機能(IPv4/IPv6動的フィルタリング) | 基本アプリケーション(TCP、UDP)、応用アプリケーション(FTP、TFTP、DNS、WWW、SMTP、POP3、TELNET)、自由定義、LAN側/WAN側のIN/OUTに適用 |
| 動的フィルター・セッション数 | 2,000 |
| ファイアウォール機能(IDS:IPv4不正アクセス検知) | LAN側/WAN側のIN/OUTに適用、IPヘッダー、IPオプションヘッダー、ICMP・UDP・TCP・FTP・SMTP などのカテゴリで41種の不正アクセスを検出可能 |
| アドレス変換機能(NATディスクリプター機能) | NAT、IPマスカレード、静的NAT、静的IPマスカレード、DMZホスト機能、PPTPパススルー(複数セッション)(※13)、IPsecパススルー(1セッション)、FTP対応、traceroute対応、ping対応、IPマスカレード変換セッション数制限機能 |
| NATセッション数 | 4,096 |
| バックアップ機能IP keepalive対地数 (※14) | かんたん設定ページ(GUI)を使用してのISDN環境への手動バックアップ(i) |
| 100 | |
| データ圧縮(ISDNのみ対応) | CCP(Stac LZS)、VJC |
| ルーター機能 | DHCPサーバー、DHCPクライアント、DHCPリレーエージェント、DNSリカーシブサーバー、DNSサーバー選択機能、メール着信確認/転送、複数プロバイダ選択/同時接続、UPnP対応(※15)、PIAFS 32/64k(i)、BOD(MP)(i)、リモートアクセスサーバー(i)、コールバック(無課金独自方式、Windows標準方式)(i)(※10)、接続制限(課金/時間/発信回数)(i)、ネットボランチDNSサービス対応(※16)、ブロードバンド回線自動判別機能、Wake on LAN対応、Dchパケット(i)、SNTPサーバー |
| 拡張機能 | ‐ |
| 電話機能 | VoIP(IP電話/インターネット電話)対応(※17)、エコーキャンセラ、ジッタバッファ自動調整機能、PLC機能、音声コーデック (G.711、G.729a)(※18)(※19)、VoIP発信確定音、カスケード接続、ナンバー・ディスプレイ(※20)、ネーム・ディスプレイ、なりわけ(※20)、識別着信(※20)、PB/モデムダイヤルイン(※21)、FAX無鳴動着信(※21)、ダイヤルイン着信、グローバル着信、i・ナンバー(i)(※22)、電話番号ルーティング機能(注)(※23)、内線通話、内線転送、話中着信(※24) |
| デフォルトIPアドレス | 192.168.100.1 |
| 仕様対象ファームウェア(※9) | Rev.9.01.36以降 |
(※1) ADSL、CATV、FTTH(光ファイバー)等の回線との接続には、別途ADSLモデム、ケーブルモデムまたはメディアコンバーターが必要です。ATM 回線との接続には、ATM-TAが別途必要です。また、複数のパソコンでの使用を認めていないプロバイダもありますので、 契約内容をご確認ください。
(※2) NVR500・RT58iのISDN/UとLINEは共用ポートです。ISDN回線とアナログ回線を同時に利用することはできません。またアナログ回線経由のデータ通信をルーターで終端することはできませんので、アナログ回線を利用したデータ通信を行う場合には、別途アナログモデムを用意し、TELポートに繋いでご利用ください。なおこの接続では、直接アナログ回線とアナログモデムを接続した場合と比較し、スループッ トが低下する場合があります。
(※3) ISDN回線に接続して使用する場合、停電時にはTELポートに接続した電話機を使用しての通話はできません。 NVR500・RT58iでアナログ回線に接続して使用する場合、停電時にはTEL1ポートに接続した電話機を使用しての通話ができます。
(※4) 全てのUSBメモリの動作を保証するものではありません。USB HUBは利用できません。
(※5) 横置きの場合は、スタンドを取り外して、ラベル貼付面(突起が付いている面)を下にしてください。 重ね置きはできません。また通風口は絶対に塞がないで下さい。
(※6) スループット値は、SmartBitsによる測定値(NATなし、フィルターなし、双方向)です。
(※7) 実効スループット値は、PPPoE+NAT+ファイアウォールによる測定値です。
(※8) 弊社で実施した測定結果に基づく数値です。
(※9) 最新プログラムは、ホームページ上に公開しております。
(※10) 対向側にヤマハルーターとISDN回線が必要です。
(※11) 管理パスワードを設定しない場合には、ISDN回線または専用線を介したリモートセットアップを実行することはできません。
(※12) 本製品は、RSA Security Inc.のRSA® BSAFE™ ソフトウェアを搭載しております。 RC4およびBSAFEはRSA Security Inc.の米国およびその他の国における登録商標です。
(※13) PPTPクライアントの場合、複数セッションに対応。PPTPサーバーは1セッションです。
(※14) VPNやネットワークバックアップ機能などを併用せず、IP keepalive機能を監視に利用する場合の対地数です。
(※15) Windows Messenger4.7およびMSN Messenger6.1が搭載されたPC同士の双方向コミュニケーション (音声チャットやビデオチャットなど)を併用することが可能です。なお、全てのUPnPデバイス接続を保証するものではありません。
(※16) 「10.×.×.×」「172.16.×.×~172.31.×.×」「192.168.×.×」のようなプライベートアドレスを使用している インターネット環境(CATV等)では、ネットボランチDNSサービスは使用できません。
(※17) インターネット電話(VoIP)は発着信双方がブロードバンド環境(128kbit/s以上)とグローバルアドレスを持ち、インターネット電話機能 を持つヤマハルーターに接続された電話間で利用可能です。(プロバイダー接続料金は、別途必要です。)プライベートアドレス「10.×.×.×」「172.16.×.×~172.31.×.×」「192.168.×.×」を使用しているサービス(一部のCATV等)では インターネット電話(VoIP)を使用できません。 NVR500・RT58i・RTV700は音声圧縮(G.729a)に対応しており、ISDN回線でのインターネット電話(VoIP)も可能です。 データ通信の負荷が高い場合には、音声通話品質に影響を与える場合があります。
(※18) VoIPでのFAXは動作保証対象外となります。
(※19) FAXはご利用できません。
(※20) ナンバー・ディスプレイサービスの契約が必要です。
(※21) PB/モデムダイヤルイン、FAX無鳴動着信機能を利用する場合は、ダイヤルインサービスの契約が必要です。
(※22) i・ナンバーサービスの契約が必要です
(※23) 一般電話網に迂回した場合、ISDN/アナログ回線の課金が発生します。
(※24) 話中着信するのは、通話時のみです。ただし、フリーダイヤルや104の番号案内などの通話時には、話中着信しません。 また、INSキャッチホンも利用できません。
外観図

- LEDランプ
- USBボタン
- USBポート
- DOWNLOADボタン

- INITスイッチ
- RESETスイッチ
- 電源コネクタ
- LANポート ストレート/クロス自動判別機能つき 4ポートスイッチングハブ
- WANポート
- ISDN S/Tポート
- ISDN U/LINEポート
- TELポート
- CONSOLEポート
- TERM(ターミネータ)スイッチ
- REV-NORおよびLINE-S/Tスイッチ
- DSUスイッチ





