基本性能
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(※)PPTP接続は推奨4対地。IPsec、PPTP、IPIPあわせて合計100対地まで使用可能。
対応回線
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(※)ATM回線をお使いの場合、ATM-TAが別途必要です。
機能
特長
全LANポートにギガビットイーサネット搭載
LANポートの全10ポートをギガビットイーサネット(GbE)化。
LAN1に8ポートのスイッチングハブを搭載しました。ルーティング性能(スループット)は、最大1Gbit/s(双方向)を達成。
ハードウェアによる暗号処理及びルーティング性能強化によりVPN(IPsec)スループットは、最大200Mbit/s(双方向)を達成しています。
関連製品
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「ヤマハVPNクライアントソフトウェア同時接続ライセンス版」は、クライアントソフトをPCにインストールすることによって、当社製のルーターとIPsecによるVPN接続を可能にします。本製品は同時にVPN接続できるPCの台数に応じてライセンスされますが、インストールするPCの台数の制限はありませんので、必要な全てのPCに接続可能な環境を提供します。
- YMS-VPN7ソフトウェアライセンス版

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安全なリモートアクセスを実現するVPNクライアントソフトウェアライセンス版がWindows7に対応
- YMO-RACK1U

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RTX1200で使用可能。横向き、下向きに取付可能。 壁面取付用ネジは壁の材質に合うものをお客様でご用意ください。 W:249mm×D:246mm×H:11mm 質量:0.6kg 対応製品:RTX1200
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RTX1200で使用可能。横向き、下向きに取付可能。 壁面取付用ネジは壁の材質に合うものをお客様でご用意ください。 W:249mm×D:246mm×H:11mm 質量:0.6kg 対応製品:RTX1200、RTX810 ※YWK-1200Bは、YWK-1200にRTX810取付用ネジ穴を追加したキットです
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- MSD1-002GTY

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希望小売価格: オープン価格
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RTX1200 / RTX810 / NVR500の動作確認済みmicroSDメモリカード(SD変換アダプター付)。 本製品は、ハギワラソリューションズ製品です。 ご購入は、ヤマハルーター取扱店にご相談ください。 対応製品:RTX1200 / RTX810 / NVR500
- 2012年1月26日 [ネットワーク周辺機器]
- 2012年1月23日 [ネットワーク周辺機器]
-
L2TP/IPsec利用時にパケットバッファがリークする不具合などを修正したRTX1200用 最新版ファームウェア(Rev.10.01.38) の配布を始めました。 - 2012年1月10日 [ネットワーク周辺機器]
- 2011年9月12日 [ネットワーク周辺機器]
- 2011年8月10日 [ネットワーク周辺機器]
-
米アマゾンウェブサービス様が提供するAmazon Virtual Private Cloud (Amazon VPC) とヤマハルーターRTX1200を接続するための、最新の設定例を公開しました。
特長
全LANポートにギガビットイーサネット搭載
LANポートの全10ポートをギガビットイーサネット(GbE)化。
LAN1に8ポートのスイッチングハブを搭載しました。ルーティング性能(スループット)は、最大1Gbit/s(双方向)を達成。
ハードウェアによる暗号処理及びルーティング性能強化によりVPN(IPsec)スループットは、最大200Mbit/s(双方向)を達成しています。
ISDNポート搭載
ブロードバンド回線や3G携帯電話網だけでなく、ISDNにも引き続き対応。
ISDN/ブロードバンド/3Gモバイルなど様々な回線に一台で対応しており、全国で同一機種での展開が可能です。
USBデータ通信端末を利用したデータ通信
USBポートにUSBデータ通信端末を接続して携帯電話網を利用したワイヤレスWAN接続をすることができます。
有線回線未提供エリアや、工事現場や臨時店舗などにも回線設置工事無しで、ブロードバンドネットワークを構築することができるようになります。
※対応携帯端末一覧は下記技術情報内に掲載しています。
技術情報:
「モバイルインターネット接続機能」
外部メモリ対応(microSD/USBメモリ/USBハードディスク)
外部メモリを利用して様々な保守管理・拡張機能を使用できます。
・ログ、ファーム、config、Luaスクリプトの保存、コピー
・外部メモリに保存したファーム、configからの起動
◎機種別対応メモリ・対応機能一覧
| RTX1200 | NVR500 | SRT100 | RT58i | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 対応メモリ | microSD | ○ | ○ | ||
| USBメモリ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| USBハードディスク | ○ | ||||
| 対応機種 | ログ保存 | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 設定ファイルコピー | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| ファームコピー | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 統計情報出力 | ○ | ○ | |||
| 外部メモリからの起動 | ○ | ○ | |||
| バッチファイル | ○ | ○ | |||
| リダイレクト機能 | ○ | ○ | |||
| ファイル共有/同期 | ○ |
技術情報:
「外部メモリの利用」
パワーオフ・ログ保存機能
「動作が不安定なとき、つい電源を入れなおしてしまう」。特に緊急回復が望まれている時に、このような対策をとる場合があります。
しかし、原因を特定するためには稼働中のログが必要になりますが、電源を入れなおしたときにログが消えてしまっては原因究明をすることができなくなってしまいます。
RTX1200では「パワーオフ・ログ保存機能」により電源が切られたとき、速やかにメモリ中のログを本体内の不揮発性メモリにログを保存してから待機状態へ移行するので、再起動後に電源切断前のログを確認することが可能です。

パワーオフ・ログ保存機能
地球温暖化対策(グリーンIT)に対応した省エネ性能・機能を強化
『RTX1200』では、近年、地球温暖化対策(グリーンIT)としても注目されている省エネ性能の向上に努めており、
発売以来培ってきた技術を生かして、計10ポートのギガビットイーサネットを搭載したVPNルーターながら、
最大消費電力16Wの低消費電力を達成しています。
また、未使用ハードウェアの電力消費を抑える機能も搭載しています。
技術
音声・動画
インターネットアクセス
- 高速回線(光ファイバー)を利用する コマンド設定例

-
インターネットを利用する基本的な構成です。RTX1200を使えば、FTTH(光ファイバー)等を使用して、高速な通信が可能になります。
使用機種: RTX1200
- 高速回線(光ファイバー)を利用する:ウィザードGUI設定例

-
インターネットを利用する基本的な構成です。RTX1200を使えば、FTTH(光ファイバー)等を使用して、高速な通信が可能になります。
使用機種: RTX1200
- 自社サーバーを公開する(1)

-
インターネットを利用するとともに、サーバーを公開する構成です。ファイヤウォール機能でサーバーへの攻撃の検知が可能です。
使用機種: RTX1200
- 自社サーバーを公開する(2)

-
複数の固定グローバルアドレスを使って、自社ネットワークに設置されたサーバーを公開する構成です。
使用機種: RTX1200
- WAN回線障害時に備える(自動バックアップ機能)

-
回線に障害が発生したときに、予備の回線に自動的に切り替えることができる構成です。常にインターネット接続を可能にします。
使用機種: RTX1200
- WAN回線障害時に備える(モバイルバックアップ)

-
回線に障害が発生したときに、予備のモバイル回線に自動的に切り替えることができる構成です。
使用機種: RTX1200 RTX810
- 自宅とオフィスで使う(1)

-
自宅とオフィスがひとつになっている構成です。FTTH回線でインターネットに接続し、ISDN回線で電話やFAXを利用します。
使用機種: RTX1200 NVR500
- 自宅とオフィスで使う(2)

-
自宅とオフィスがひとつになっている構成です。FTTH回線でインターネットに接続し、ISDN回線で電話やFAXを利用します。
使用機種: RTX1200 RT58i
- 2つのゲートウェイで運用する

-
社内の周辺機器を共有しつつ、 グループ毎にゲートウェイを設定し管理する構成です。
使用機種: RTX1200
- インターネット回線を2本使用し、高速な接続環境を実現したい

-
社内に2つのグループのPCがある環境を想定し、 それぞれに最大100Mbit/sの光回線によるインターネット接続環境を提供する構成です。
使用機種: RTX1200
- モバイルインターネット機能を利用する

-
携帯端末を利用してインターネット接続を行う構成です。
使用機種: RTX1200
- CATVインターネットを利用する

-
CATVインターネットを利用する基本的な構成です。
使用機種: RTX1200
- ホスト毎の同時セッション数を制限する

-
IPマスカレード変換セッション数制限機能を利用して、一部のホストの過多の通信によるマスカレードテーブルの占有を回避する設定例です。
使用機種: RTX1200
- NATディスクリプタ機能を効率的に利用する

-
NATタイマ機能を利用して、NATのセッション情報を保持する期間を変更し、NATディスクリプタ機能を効率的に利用する設定例です。
使用機種: RTX1200
- 同じプライベートアドレス同士の拠点間で通信する

-
Twice NAT機能を利用してLAN側のネットワークに同じプライベートアドレスを使用している拠点間を安全につなぐ構成です。
使用機種: RTX1200
フレッツサービス提案
- LAN型払い出し

-
フレッツ・グループ(アクセス)のLAN型払い出しを利用して接続する設定例です。LAN型払い出しは、主にグループ契約者がLAN環境を利用している場合などに利用します。
使用機種: RTX1200 NVR500 RT58i RT57i
- 端末型払い出し

-
フレッツ・グループ(アクセス)の端末型払い出しを利用して接続する設定例です。 端末型払い出しは、主にグループ契約者が端末1台で利用している場合に利用します。
使用機種: RTX1200 RTX810 NVR500 RT58i RT57i
- フレッツ・光ネクストの利用

-
フレッツ・光ネクストを利用して接続する設定例です。 フレッツ・スクウェアネクストや、ひかりTVと接続する設定例などを紹介します。
使用機種: RTX1200 RT107e NVR500 RT58i RTX810
- フレッツ・スクウェア/ドットネットの利用

-
フレッツ・スクウェア、フレッツ・ドットネットを利用して接続する設定例です。
使用機種: RTX1200
VPN提案
- 拠点間ネットワーク

-
拠点間を繋ぐ最適なネットワーク構成をご提案します。
使用機種: RTX1200 RTX810 NVR500 RT58i RT57i
- センター&複数拠点間ネットワーク

-
数多くの拠点間を繋ぐ最適なネットワーク構成をご提案します。
使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1200 RTX1100 RT250i
- VPNクライアントソフトウェア

-
VPNクライアントソフトウェアを利用したソリューションをご紹介します。
使用機種: RTX1200
- スマートフォン/タブレット端末との接続

-
使用機種: RTX1200
セキュリティ提案
- LAN側セキュリティ機能を利用する

-
LANポートやMACアドレスなどの組み合わせで、不正な通信を遮断
使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1200 RTX810 RT107e SRT100 NVR500
- WAN側セキュリティ機能を利用する

-
ファイアウォール機能やVPN機能を活用
使用機種: RTX3000 RTX1200 RT107e SRT100
アドバンストネットワーク
- 広域イーサネット網を利用

-
メイン回線に広域イーサネット網を利用。
使用機種: RTX1200 RT250i
- IPマルチキャストについて

-
IPマルチキャスト関連の機能です。
使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1200 RTX1100 RTX810 RT107e SRT100 NVR500 RT58i RT57i
IPv6提案
- データコネクトサービスを利用する

-
データコネクトサービスを利用して、ルーター間を接続する設定例です。
使用機種: RTX1200
- IPv4ネットワークを介したIPv6通信

-
IPv6 over IPv4トンネリング LANがIPv6ネットワークの2拠点をIPv4ネットワークを介して安全につなぐ構成です。
使用機種: RTX1200
カスタムGUI機能
- インターネットVPN

-
カスタムGUIを使用したインターネットVPNの設定例です。
使用機種: RTX1200 RTX810
- ローカルルーター設定

-
カスタムGUIを使用したローカルルーターの設定例です。
使用機種: RTX1200 RTX810
- Wake On LAN

-
カスタムGUIを使用したWake On LANの設定例です。
使用機種: RTX1200 RTX810
トラブルシューティング
- インターネットに接続できない

-
本内容はソリューション作成ページ通りの設定を行っても、うまく動作しない時の問題解決方法を提供します。
使用機種: RTX1200
- VPN接続ができない

-
ここでは、RTX1200の基本的な設定が終了し、VPN接続ができないケースでのトラブルシューティングを提供します。
使用機種: RTX1200
- VPN(PPTP)接続ができない

-
ここでは、RTX1200の基本的な設定が終了し、RT58iとVPN(PPTP)接続ができないケースでのトラブルシューティングを提供します。
使用機種: RTX1200 RT58i
- サーバーの公開ができない

-
ここでは、RTX1200の基本的な設定が終了し、インターネット接続ができている状態で、サーバー公開ができないケースでのトラブルシューティングを提供します。
使用機種: RTX1200
- バックアップ回線での通信ができない

-
ここでは、RTX1200の基本的な設定が終了し、バックアップ回線での通信ができないケースでのトラブルシューティングを提供します。
使用機種: RTX1200
LAN型払い出し
- 拠点間接続のみ(RTX1200を利用)

-
フレッツサービスを利用して、拠点間を接続する設定例です。
使用機種: RTX1200
端末型払い出し
- 拠点間接続のみ(RTX1200を利用)

-
フレッツサービスを利用して、拠点間を接続する設定例です。
使用機種: RTX1200
- 拠点間接続+ISP(RTX1200を利用)

-
フレッツサービスを利用して、拠点間を接続する設定例です。同時にインターネット接続も各拠点から行う設定です。
使用機種: RTX1200
- 拠点間接続 + ISDNバックアップ(RTX1200を利用)

-
ネットワークバックアップ機能を利用して、ISDNをバックアップ回線としたフレッツサービスで拠点間を接続する設定例です。
使用機種: RTX1200
- 拠点間接続+ISP+ISDNバックアップ(RTX1200を利用)

-
ネットワークバックアップ機能を利用して、ISDNをバックアップ回線としたフレッツサービスで拠点間を接続する設定例です。同時にインターネット接続も各拠点から行う設定です。
使用機種: RTX1200
フレッツ・光ネクストの利用
- フレッツ・VPNワイドへの接続

-
フレッツ・VPNワイドへ接続する設定例です。
使用機種: RTX1200 RTX810 NVR500
- フレッツ・VPNワイドへの接続

-
フレッツ・VPNワイドへ接続する設定例です。
使用機種: RTX1200 RT107e RT58i
- フレッツ・スクウェアネクストへの接続

-
フレッツ・スクウェアネクストへ接続する設定例です。 同時にインターネット接続も行う設定です。
使用機種: RTX1200
- ひかりTVへの接続

-
ひかりTVに接続する設定例です。 同時にインターネット接続も行う設定です。
使用機種: RTX1200
- フレッツ光ネクスト インターネット(IPv6 PPPoE)接続

-
フレッツ光ネクストのインターネット(IPv6 PPPoE)接続を利用して、IPv6アドレスでインターネットに接続する構成です。
使用機種: RTX1200 RTX810
- フレッツ光ネクスト インターネット(IPv6 IPoE)接続

-
フレッツ光ネクストのインターネット(IPv6 IPoE)接続を利用して、IPv6アドレスでインターネットに接続する構成です。
使用機種: RTX1200 RTX810
フレッツ・スクウェア/ドットネットの利用
- フレッツ・スクウェアへの接続

-
フレッツ・スクウェアへ接続する設定例です。 同時にインターネット接続も行う設定です。
使用機種: RTX1200
- フレッツ・ドットネットへの接続

-
フレッツ・ドットネットへ接続する設定例です。
使用機種: RTX1200
メイン回線にIP-VPN網を利用
- ネットワークを使い分ける(1)

-
基幹系ネットワーク:IP-VPN網 情報系ネットワーク:インターネットVPN
使用機種: RTX1200
- ネットワークを使い分ける(2)

-
基幹系ネットワーク:閉域網サービス 情報系ネットワーク:インターネットVPN
使用機種: RTX3000 RTX1200
- ISDN回線によるバックアップ(1)

-
メイン回線:IP-VPN網 回線障害時:ISDN網
使用機種: RTX1200 RT250i
- ISDN回線によるバックアップ(2)

-
メイン回線:閉域網サービス 回線障害時:ISDN網
使用機種: RTX1200 RT250i
広域イーサネット網を利用
- ネットワークを使い分ける

-
基幹系ネットワーク:広域イーサネット網 情報系ネットワーク:インターネットVPN
使用機種: RTX1200
- ISDN回線によるバックアップ

-
メイン回線:広域イーサネット網 回線障害時:ISDN網
使用機種: RTX1200 RT250i
拠点間ネットワーク
- 2つのオフィス間でつながる(5)

-
RTX1200×2台での2拠点間ネットワーク 2つのオフィスでインターネットを利用しながら、オフィスの間を安全につなぐ構成です。
使用機種: RTX1200
- 3つのオフィス間でつながる(1)

-
RTX1200×3台でのISDNバックアップ回線VPN 3つのオフィスでインターネットを利用しながら、オフィスの間を安全につなぐ構成です。
使用機種: RTX1200
- 3つのオフィス間でつながる(2)

-
NVR500×2台、RTX1200混在でのPPTPを使ったVPN 3つのオフィスでインターネットを利用しながら、オフィスの間を安全につなぐ構成です。
使用機種: RTX1200 NVR500
- 3つのオフィス間でつながる(3)

-
RT58i×2台、RTX1200混在でのPPTPを使ったVPN 3つのオフィスでインターネットを利用しながら、オフィスの間を安全につなぐ構成です。
使用機種: RTX1200 RT58i
- 3つのオフィス間でつながる(8)

-
RTX1200でのIPsecを使ったVPN 3つのオフィスでインターネットを利用しながら、オフィスの間を安全につなぐ構成です。
使用機種: RTX1200
- データコネクト拠点間接続(1)

-
データコネクトサービスを利用して、拠点間でVPN接続を行う構成です。
使用機種: RTX1200
- モバイルインターネットを利用したVPN接続

-
モバイル端末を利用して拠点間でVPN接続を行う構成です。
使用機種: RTX1200
センター&複数拠点間ネットワーク
- インターネットVPNで接続

-
この構成では、いくつかの接続形態におけるインターネットVPNの設定例を説明します。
使用機種: RTX3000 RTX1200
- 暗号化と自動バックアップで安心なネットワーク(その1)

-
インターネット網にバックアップ オフィスの間の通信を暗号化して、機密情報が外部に漏れないようにします。1台のルータで2本の回線を収容し、回線に障害が発生したときには自動的に回線を切り替えます。
使用機種: RTX3000 RTX1200
- 暗号化と自動バックアップで安心なネットワーク(その2)

-
ISDN網にバックアップ オフィスの間の通信を暗号化して、機密情報が外部に漏れないようにします。拠点側では1台のルータで2本の回線を収容し、回線の障害に応じて自動的に回線を切り替えます。回線の障害が発生したときには、ISDNを使ってセンターと拠点を直結します。
使用機種: RTX3000 RTX1200 RT250i
- 暗号化と自動バックアップで安心なネットワーク(その3)

-
二重化(VRRP)インターネット網にバックアップ オフィスの間の通信を暗号化して、機密情報が外部に漏れないようにします。拠点側では1台のルータで2本の回線を収容し、回線の障害に応じて自動的に回線を切り替えます。センター側ではルータを二重化し、回線だけでなく、機器のトラブルにも対応します。切り替えた後でも通信は暗号化されたままであり、回線の状態に関係なく安全なインターネット接続を維持することができます。
使用機種: RTX3000 RTX1200
- フレッツ・ グループ(アクセス)を使ってつながる (LAN型払い出し)

-
フレッツ・ グループ(アクセス)を利用するときの設定例です。PPPoEのマルチセッションに対応しているので、ISPとグループアクセスへの両方に同時にアクセスすることができます。また、IP over IPトンネルを設定すると、拠点がセンター経由でインターネットへアクセスすることができます。
使用機種: RTX1200
- フレッツ・ グループ(アクセス)を使ってつながる(端末型払い出し)

-
フレッツ・ グループ(アクセス)を利用して拠点、本社間を接続し、拠点からは本社経由でインターネットにアクセスします。本設定例はフレッツ・ グループ(アクセス)の端末型払い出しサービスでの設定例になります。
使用機種: RTX1200
- IP-VPN網を使ってつながる

-
IP-VPNサービスを利用して安全なネットワークを構成します。BGPによるダイナミックルーティングを使って回線の障害を検知し、インターネットへ切り替えることができます。インターネットへ切り替えたときには通信を暗号化して機密情報の漏洩を防ぎます。
使用機種: RTX3000 RTX1200
- 複数回線同時利用によるトラフィック分散および冗長構成で安心ネットワーク

-
3本の回線を使ったバックアップソリューションです。拠点側を複数のグループに分割し、複数の回線にトラヒックを分散。冗長性を高めつつも、回線を有効に利用することができます。インターネットVPNにも対応し安全な通信を実現します。
使用機種: RTX3000 RTX1200 RT250i
- VPN(IPsec)による多拠点ネットワークとPRIのバックアップソリューション

-
本社と多数の拠点間をVPNで安全に接続する構成です。本社には、メイン回線用のRTX3000と、バックアップ用のRT250iを配置し、各拠点にはそれぞれ RTX1200を配置するケースです。ギガビットイーサネットにも対応したセンタールーターRTX3000と、多様なバックアップ機能を誇る RT250i、そして機能・性能が強化されたRTX1200 による信頼性の高いソリューションです。
使用機種: RTX3000 RTX1200 RT250i
- インターネットVPNと適応型QoSを利用する

-
複数の拠点間をインターネットVPNを利用して構築するネットワークです。回線はFTTH(光ファイバー)またはADSLといったブロードバンド回線を使用します。IPsec機能とヤマハ独自のQoS機能「適応型QoS」を利用することで、ベストエフォート回線を使った安全かつ効率的なネットワークを安価に組むことが可能です。
使用機種: RTX3000 RTX1200
- インターネットVPNとISDNバックアップを利用する

-
本社と多数の拠点間をVPNで安全に接続する構成。本社には、RTX3000をメイン回線用、RT250iをバックアップ用に配置し、各拠点にはそれぞれ RTX1200を配置するケースです。メイン回線にはインターネットVPN(IPsec)を使って、機密性・信頼性を保持。さらにバックアップには ISDN回線を利用し、メイン回線の障害時に は、自動的にバックアップ用ISDN回線に切り替わって拠点間通信が維持されるシステムです。
使用機種: RTX3000 RTX1200 RT250i
VPNクライアントソフトウェア
- VPN接続先との通信

-
YMS-VPN7を使ったVPNトンネリング YMS-VPN7を利用した、本社との間を安全につなぐ構成です。
使用機種: YMS-VPN7 RTX1200
- VPN接続先 + ローカル側への通信

-
YMS-VPN7を使ったVPNトンネリング&ローカル側への通信 ローカル側への通信を利用しながら、本社との間を安全につなぐ構成です。
使用機種: YMS-VPN7 RTX1200
- VPN接続先 + インターネット接続

-
YMS-VPN7を使ったVPNトンネリング&インターネット接続 外出先からインターネットを利用しながら、本社との間を安全につなぐ構成です。
使用機種: YMS-VPN7 RTX1200
IPマルチキャストについて
- IPマルチキャスト設定例

-
使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1200 RTX1100 RTX810 RT107e SRT100 NVR500 RT58i RT57i
LAN側セキュリティ機能を利用する
- LAN1ポート分離機能

-
使用機種: RTX1500 RTX1200 RTX810 RT107e SRT100
- DHCPサーバー機能アドレス管理強化

-
使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1200 RTX810 RT107e SRT100
- MACアドレスフィルタリング

-
使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1200 RTX810 RT107e SRT100 NVR500
- DHCPサーバー機能とMACアドレスフィルタの併用

-
使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1200 RTX810 RT107e SRT100 NVR500
- Winnyフィルタ機能とDHCP端末認証機能 (端末の独立性を高め、ウィルス感染等の脅威から守りたい)

-
使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1200 RTX810 RT107e SRT100
- Winnyフィルタ機能:コマンド設定例

-
使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1200 RTX810 RT107e
- Shareフィルタ機能:コマンド設定例

-
使用機種: RTX1200
Luaスクリプト
- ルーターの動作状況を報告する

-
ルーターの動作状況を定期的にメールで通知します。
使用機種: RTX1200 SRT100 NVR500
- ホストを監視する

-
特定のホスト宛てにpingを実行して死活監視を行います。PINGに応答がない場合にメールで通知します。
使用機種: RTX1200 SRT100 NVR500
- 複数のホストを監視する

-
複数のホスト宛てにpingを実行して死活監視するケースです。pingに応答のないホストがあればメールで通知します。
使用機種: RTX1200 SRT100 NVR500
- SYSLOGを監視する

-
特定のSYSLOGを監視し、出力されたらメールで通知します。
使用機種: RTX1200 SRT100 NVR500
- ルーターの状態を報告する

-
CPU使用率やメモリ使用率などのルーターの情報を定期的にメールで通知します。
使用機種: RTX1200 SRT100 NVR500
- NATディスクリプタを監視する

-
IPマスカレードの使用ポート数を監視し、閾値を超えた場合にメールで通知します。
使用機種: RTX1200 SRT100 NVR500
- ルーターの状態を監視し異常を通知する

-
定期的にルーターの状態を監視し、指定した値を超える状態があった場合にメールで通知します。
使用機種: RTX1200 SRT100 NVR500
- WAN回線の回線使用率を監視する(FTTH/ADSL)

-
FTTHまたはADSLの回線使用率を監視し、指定した値を超えた場合にメールで通知します。
使用機種: RTX1200 SRT100 NVR500
- LANインタフェースの回線使用率を監視する

-
LANインタフェースの回線使用率を監視し、指定した値を超えた場合にメールで通知します。
使用機種: RTX1200 SRT100 NVR500
- 冗長構成で負荷を分散する

-
WAN回線を2本用意し負荷を分散させます。ホストをグループ単位に分け、回線負荷に応じてグループ毎に使用する回線を切り替えます。
使用機種: RTX1200 SRT100
- バックアップ動作を監視する

-
VPNのバックアップ動作を監視し、回線の切り替わりをメールで通知します。
使用機種: RTX1200 SRT100
- 動的な設定追加でリモートPCとルーターを安全につなぎたい

-
動的にIPsecの設定を追加し、リモートPCからルーターまでの安全な通信を確保します。
使用機種: RTX1200 SRT100
SWX2200 Luaスクリプト連携
- 全ポートの状態一括表示

-
SWX2200の各ポートの使用状況を確認する設定例です。
使用機種: RTX1200 NVR500
- 接続ホスト履歴出力

-
LANネットワークのホストの利用状況を履歴ファイルに出力する設定例です。
使用機種: RTX1200 NVR500
- 不正ホスト接続禁止

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登録済みのホストに対してはIPアドレスを付与してインターネットアクセスを許可し、不正なホストからのアクセスを遮断する設定例です。
使用機種: RTX1200 NVR500
- 冗長構成

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スイッチを3台利用した基本的な冗長構成です。 スイッチのポートを監視し、断線時に経路を切り替えます。
使用機種: RTX1200 NVR500
- Web認証

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Web認証を行う設定例です。認証に成功したホストのみインターネットへのアクセスを許可します。
使用機種: RTX1200 NVR500
- トラフィック量監視制御

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SWX2200のポートを監視し、パケットの受信負荷率が閾値を超えた場合には、ポートを遮断してトラフィック量を制御します。
使用機種: RTX1200 NVR500
- Winny/Share監視制御

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Winny/Shareパケットを監視し、WinnyおよびShareを使用したホストの通信を一定時間遮断します。
使用機種: RTX1200 NVR500
- ブロードキャストストームの抑制

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SWX2200のポートを監視し、ブロードキャストストームの発生を検知した際、受信量の最も多いSWX2200のポートのブロードキャストパケットに関する受信帯域を絞り、ブロードキャストストームを抑制します。
使用機種: RTX1200
- VRRPと併用する冗長構成

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スイッチを2台利用した冗長構成です。 スイッチのポート監視と、ルーターのVRRP機能を併用し、WANおよびLANの両方を冗長化した構成です。
使用機種: RTX1200
WAN側セキュリティ機能を利用する
- URLフィルター:社員/利用者の利用するWebサイトをフィルタリングしたい

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使用機種: RTX3000 RTX1200 RT107e SRT100
- Webレピュテーション:ガンブラーなどのWebからの脅威を防ぐ

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使用機種: RTX1200 SRT100
スマートフォン/タブレット端末との接続
- RTX1200の設定

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使用機種: RTX1200
- iOSからリモートアクセスする

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iPhone/iPadからの接続設定について説明します。
使用機種: RTX1200
- アンドロイドからリモートアクセスする

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アンドロイドOSを搭載した携帯/タブレットからの接続設定について説明いたします。
使用機種: RTX1200
- グループウェア(LotusNotesの場合)へのアクセス

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L2TP/IPsecを利用することで、外出先から社内のグループウェアサーバーにより安全にアクセスできるようになります。ここでは例としてLotus Notesを利用した設定を紹介します。
使用機種: RTX1200
- ファイルサーバーへのアクセス

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外出先のスマートフォン/タブレット端末から社内のファイルサーバーへの接続設定について説明します。
使用機種: RTX1200
- いむれ内科クリニック

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システムごとに必要とされていたネットワークを、VLANで分けることにより1つの回線とルーターに統合し、スペースやコストを削減
使用機種: RTX1200 NVR500 SWX2200
- 岩手中・高等学校

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生徒たちに先端のICT教育を行うためルーターへの切り替えを期に、トレンドマイクロのWebセキュリティでより速く安全なインターネット環境を構築 (トレンドマイクロ株式会社のページに移動します。)
使用機種: RTX1200
- 小山記念病院

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信頼のヤマハルーターとトレンドマイクロのWebセキュリティで安心・快適なインターネット環境を院内に提供 (トレンドマイクロ株式会社のページに移動します。)
使用機種: RTX1200
- 白馬・八方尾根スキー場

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ブロードバンド未提供エリアのスキー場内リフト精算システムに、FOMAを利用したモバイル通信でネットワーク化
使用機種: RTX1200 RT58i
- 中日本航空株式会社

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フレッツ未提供エリアではUSBデータ通信端末を利用したモバイル回線を主回線として採用。ブロードバンド回線とのハイブリッドインターネットVPNを実現。
使用機種: RTX1500 RTX1200 RTX1100
- 社会医療法人財団 慈泉会 相澤病院

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オールギガのRTX1200を採用。地域医療連携強化のためフレッツVPNのハイスピードタイプによる帯域拡張に期待。
使用機種: RTX3000 RTX1500 RTX1200 RTX1100 RT107e RT58i
- 東京ブラウス株式会社

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RTX1200とUCOM「ビジネスVPN(ギガプラン)」を採用し、年間440万円のランニングコストを圧縮
使用機種: RTX1200 RTX1100 RT107e
- 株式会社 梅田モータース

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RTX1200とフレッツ・VPNワイド(フレッツ光ネクスト)を採用しレスポンスとセキュリティを向上。microSDメモリの活用により故障対応作業の簡素化。
使用機種: RTX3000 RTX1200 SRT100
- 東光ストア

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RTX1200、フレッツVPNワイド(フレッツ光ネクスト)、携帯データ通信回線を導入し、通信速度と信頼性の向上とコスト削減を両立。
使用機種: RTX1200
| 希望小売価格(税込) | 123,900円(本体価格:118,000円) |
|---|---|
| JANコード | 49 60693 23413 6 |
| 認定番号 | ACD08‐0311001 / L08‐0026 |
| 対応回線およびサービス網(※1) | FTTH(光ファイバー)、ADSL、CATV、ISDN(BRI)、高速デジタル専用線(64kbit/s、128kbit/s)、ATM回線、IP‐VPN網、広域イーサネット網、フレームリレー網、携帯電話網、フレッツ・サービス、IPv6 PPPoE/IPoE(フレッツ光ネクスト回線)、データコネクト(フレッツ光ネクスト回線) |
| LANポート | 3ポート(10BASE‐T/100BASE‐TX/1000BASE‐T、ストレート/クロス自動判別)※LAN1ポートは8ポートスイッチングハブ |
| LAN1スイッチ機能 | ポート分離、LAN分割(ポートベースVLAN)、ポートミラーリング |
| WANポート | 任意のLANポートを利用可能 |
| ISDN Uポート | ‐ |
| ISDN S/Tポート | 1ポート(終端抵抗ON/OFF可能) |
| PRIポート | ‐ |
| LINEポート | ‐ |
| TELポート | ‐ |
| microSDスロット | 1スロット(SDHC対応) |
| USBポート(※2) | 1ポート(USB 2.0 Type‐A、給電電流:最大500mA、USBメモリ/USBデータ通信端末に対応) |
| コンソールポート(設定用) | 1ポート(D‐sub9ピン、DTEモード固定、9,600bit/s) |
| 拡張スロット | ‐ |
| Flash ROM | 16MB(ファームウェア:2組、コンフィグ:5組/履歴機能あり) |
| RAM | 128MB |
| 状態表示ランプ | 前面:28(POWER、ALARM、STATUS、LAN[LINK×10、SPEED×10]、ISDN[L1/B1、B2]、microSD、USB、DOWNLOAD)、背面:0(‐) |
| 動作環境条件 | 周囲温度0~40℃、周囲湿度15~80%(結露しないこと) |
| 電源 | AC100V(50/60Hz)、電源内蔵、平行2極プラグ、アース端子、電源スイッチ、電源スイッチガード |
| 最大消費電力(皮相電力)、最大消費電流、発熱量 | 16W(31VA)、0.31A、57.6kJ/h |
| 省エネ機能 | 未使用LANポートのシャットダウン、LED輝度制御、microSDスロット/USBポート停止 |
| 筐体内温度測定 | 温度計内蔵(コマンドで確認、SNMPによる取得、閾値設定によるSNMPトラップ) |
| 筐体 | プラスチック筐体、ファンレス |
| 電波障害規格、環境負荷物質管理 | VCCIクラスA、RoHS対応 |
| 外形寸法 | 220(W)×42.6(H)×270(D)mm (ケーブル、端子類は含まず) |
| 質量 | 1.5kg |
| 付属品 | LANケーブル(1本:3m)、シリアルケーブル(1本:1.5m)、取扱説明書、保証書、CD‐ROM(1枚:[PDF]取扱説明書・コマンドリファレンス・設定例集、[ソフトウェア]RT‐FileGuard) |
| スループット(※3) | 最大1Gbit/s |
| IPsecスループット(※4) | 最大200Mbit/s |
| IPv6接続形式 | ネイティブ、トンネル、デュアルスタック、RAプロキシ、DHCPv6-PD |
| ルーティング対象プロトコル | IP、IPv6 |
| IPルーティングプロトコル | RIP、RIP2、OSPF、BGP4 |
| IPv6ルーティングプロトコル | RIPng |
| 経路エントリー数(※5) | 最大10,000 |
| OSPFネイバー数とその経路(※5) | 30ネイバーの時: 経路数 5,000 |
| BGP4経路数(※5) | 最大5,000 |
| WANプロトコル | PPP、PPPoE、MP(i)、フレームリレー |
| PPPoEセッション数 | 20 |
| 認証機能 | RADIUS、PAP/CHAP、MS-CHAP/MS-CHAPv2、ISDN識別着信(i) |
| 管理プロトコル | SNMP(v1、v2c、v3) |
| 統計・管理機能 | 統計情報のグラフ表示(CPU利用率、メモリ使用率、通信量、ファストパスフロー数、NATエントリー数、経路数、動的フィルターのセッション数、QoS キューの処理量)、外部メモリへの統計情報の書き出し |
| プログラム管理(※6) | コンフィグ多重(履歴機能)、DOWNLOADボタン・WWW設定画面・TFTP/SFTP・外部メモリ(microSD、USBメモリ)からのリビジョンアップ、外部メモリ(microSD、USBメモリ)に保存されたファームウェア・コンフィグの優先起動 |
| ロギング機能 | メモリに蓄積、SYSLOGでの出力、外部メモリ(microSD、USBメモリ)への出力(暗号機能あり)、電源スイッチ切断時のログ保存(パワーオフログ保存機能)、リブートログ保存機能 |
| ログの内容 | フィルタリングされたパケット、料金情報(i)、ISDN呼制御(i)、各種機能の動作状況など |
| ログ記憶容量 | 最大10,000行 |
| 設定手段 | コンソール、TELNETサーバー(多重)、SSHサーバー(多重)、WWW(カスタムGUI対応)、外部メモリ(microSD、USBメモリ)経由での設定、TFTP/SFTPによるダウンロード/アップロード、FOMA回線経由のリモートセットアップ(※7) 、ISDN回線経由のリモートセットアップ(i)(※8)、データコネクト経由のリモートセットアップ |
| VPN機能 | IPsec(VPN機能:NATトラバーサル、XAUTH)+AES128/256、3DES、DES(暗号機能:ハードウェア処理)+IKE/IKEv2(メインモード、アグレッシブモード)、PPTP(VPN機能)+RC4(暗号機能)(※9)、L2TP/IPsec |
| VPN対地数(IPsec) | 100(最大設定可能数:100)(※10) |
| VPN対地数(PPTP) | 4(最大設定可能数:100) |
| VPN対地数(IPsec+PPTP) | 100(最大設定可能数:100)(※11) |
| QoS機能(制御方式) | 帯域制御(Dynamic Traffic Control)、帯域分割、CBQ(i)、WFQ(i)、Dynamic Class Control、VPN QoS(※12)、帯域検出機能、負荷通知機能 |
| QoS機能(分類方式) | IPアドレス、プロトコル、ポート番号、ToSフィールド |
| QoS機能(網側QoS機能との連携) | ToS→CoS変換 |
| 閉域網サービス用機能 | タグVLAN、IPv6マルチキャスト(MLDv1、MLDv2、MLDプロキシ) |
| タグVLAN(IEEE 802.1Q) | LANごとに32ID |
| セキュリティ機能 | URLフィルタリング機能(外部データベース参照型・内部データベース参照型、Webレピュテーション機能)(※13) 、DHCP端末認証機能、Winnyフィルター(Winny Version2 対応)、Shareフィルター(Share バージョン1.0 EX2対応)、MACアドレスフィルタリング |
| ファイアウォール機能(IPv4/IPv6静的フィルタリング) | IPアドレス、ポート、プロトコル (Established、TCPフラグ有り)、ソース/デスティネーション、LAN側/WAN側のIN/OUTに適用 |
| ファイアウォール機能(IPv4/IPv6動的フィルタリング) | 基本アプリケーション(TCP、UDP)、応用アプリケーション(FTP、TFTP、DNS、WWW、SMTP、POP3、TELNET)、自由定義、LAN側/WAN側のIN/OUTに適用 |
| 動的フィルター・セッション数 | 20,000 |
| ファイアウォール機能(IDS:IPv4不正アクセス検知) | LAN側/WAN側のIN/OUTに適用、IPヘッダー、IPオプションヘッダー、ICMP・UDP・TCP・FTPなどのカテゴリで31種の不正アクセスを検出可能、不正アクセス検知メール通知機能 |
| アドレス変換機能(NATディスクリプター機能) | NAT、IPマスカレード、静的NAT、静的IPマスカレード、DMZホスト機能、PPTPパススルー(複数セッション)(※14)、IPsecパススルー(1セッション)、FTP対応、traceroute対応、ping対応、SIP‐NAT対応(※15)、IPマスカレード変換セッション数制限機能 |
| NATセッション数 | 20,000 |
| バックアップ機能 | VRRP、フローティングスタティック、ネットワーク/PP/LAN/Tunnel等バックアップ機能によりVPN/イーサネット/ISDN(i)にバックアップ、バックアップメール通知 |
| IP keepalive対地数(※16) | 100 |
| データ圧縮 | IPComp、CCP(Stac LZS)、VJC |
| ルーター機能 | DHCPサーバー、DHCPクライアント、DHCPリレーエージェント、DNSリカーシブサーバー、DNSサーバー選択機能、CIDR、PROXY ARP、SNTPサーバー、NTPクライアント、LANセカンダリアドレス設定、PIAFS 32/64k(i)、BOD(MP、BACP)(i)、フィルター型ルーティング、LOOPBACK/NULLインターフェース、リモートアクセスサーバー(i)、パケット転送フィルター、マルチホーミング、スケジューリング機能、コールバック(無課金独自方式、Windows標準方式)(i)(※8)、生存通知機能、ネットボランチDNSサービス対応(※17)、UPnP対応(※18)、Wake on LAN対応 |
| 拡張機能 | Luaスクリプト、USBデータ通信端末対応、スイッチ制御(SWX2200対応) |
| 電話機能 | ‐ |
| デフォルトIPアドレス | 192.168.100.1 |
| 仕様対象ファームウェア(※6) | Rev.10.01.36以降 |
(※1) ADSL、CATV、FTTH(光ファイバー)等の回線との接続には、別途ADSLモデム、ケーブルモデムまたはメディアコンバーターが必要です。ATM 回線との接続には、ATM-TAが別途必要です。また、複数のパソコンでの使用を認めていないプロバイダもありますので、 契約内容をご確認ください。
(※2) 全てのUSBメモリの動作を保証するものではありません。USB HUBは利用できません。最新の対応USBデータ通信端末はホームページにて公開します。
(※3) スループット値は、SmartBitsによる測定値(NATなし、フィルターなし、双方向)です。
(※4) AES+SHA1利用時のSmartBitsによる、出荷バージョンでの測定値(双方向)です。
(※5) 弊社で実施した測定結果に基づく数値です。
(※6) 最新プログラムは、ホームページ上に公開しております。
(※7) 発信側動作に対応する機種は、RTX3000(Rev.9.00.24以降)・RTX1500(Rev.8.03.60以降)・RTX1200・RTX1100(Rev.8.03.60以降)・RT58i (Rev.9.01.29以降)・NVR500となります。
(※8) 対向側にヤマハルーターとISDN回線が必要です。
(※9) 本製品は、RSA Security Inc.のRSA(R)BSAFE(TM)ソフトウェアを搭載しております。 RC4およびBSAFEはRSA Security Inc.の米国およびその他の国における登録商標です。
(※10) L2TP/IPsecの対地数もIPsecの対地数に含みます。
(※11) L2TP/IPsecのanonymous接続とPPTPのanonymous接続は併用できません。
(※12) IPsecトンネル内でQoSを適用する機能です。
(※13) 外部データベース参照型URLフィルタリング、Webレピュテーション機能をご利用いただくには、サービス会社との契約が別途必要です。 またQAC/TM機能をご利用いただくにはパソコン環境にも別途対応ソフトウェアの導入が必要です。
(※14) PPTPクライアントの場合、複数セッションに対応。PPTPサーバーは1セッションです。
(※15) IP電話サービスを併用することができます。配下にヤマハVoIPゲートウェイNVR500・RT58i・RT57i・RTV700(いずれか1台あるいはカスケード 1構成のみ)を設置することができます。 なお、WAN側に固定のグローバルIPアドレス(LAN側にはプライベートIPアドレスを利用)が必要です。
(※16) VPNやネットワークバックアップ機能などを併用せず、IP keepalive機能を監視に利用する場合の対地数です。
(※17) 「10.×.×.×」「172.16.×.×~172.31.×.×」「192.168.×.×」のようなプライベートアドレスを使用している インターネット環境(CATV等)では、ネットボランチDNSサービスは使用できません。
(※18) Windows Messenger4.7およびMSN Messenger6.1が搭載されたPC同士の双方向コミュニケーション (音声チャットやビデオチャットなど)を併用することが可能です。なお、全てのUPnPデバイス接続を保証するものではありません。
外観図

- POWERランプ
- ALARMランプ
- STATUSランプ
- LAN1ポート(8ポート)
- LAN2ポート(1ポート)
- LAN3ポート(1ポート)
- ISDN S/Tポート
- microSDスロット
- USBポート
- DOWNLOADボタン

- 電源スイッチガード
- 電源スイッチ
- アース端子



















