• mixiチェック

IPカメラに最適なPoE対応スイッチ

ネットワークカメラ管理ソリューションに最適
シンプルL2スイッチ [SWX2100-5PoE/SWX2100-10PoE]

ヤマハルーターと組み合わせることで遠隔地からのネットワーク監視や給電状態の見える化を実現。PoE受電機器が異常状態に陥ったときには、遠隔からPoE給電の操作により受電機器の復旧が可能。また、ヤマハルーターのカスタムGUI、Luaスクリプト機能で遠隔監視、自動復帰を自動化することも可能。

  • ルーターGUIまたは「Yamaha LAN Monitor」でLANを一元管理
  • 外出先で!オフィスで!遠隔地で!ネットワークカメラの遠隔監視
  • IPカメラ用ネットワークに最適な給電能力 - 最大給電量70W(7W前後のカメラ9台の駆動を想定)

LANの一元管理

ルーターGUIまたは「Yamaha LAN Monitor」でネットワークカメラも含めたLANの一括管理ができます。

  • ネットワーク構成をリアルタイムにGUIで確認
  • 特定のネットワークカメラをGUIからPoE給電ON/OFF操作
  • 登録した機器の異常をリアルタイム検出

Yamaha LAN Monitor

無償PCソフトウェア『Yamaha LAN Monitor』でネットワーク全体を可視化。加えて、IPカメラの死活監視・制御ができます。

  • ネットワークトポロジー表示によるネットワーク全体を可視化
  • ネットワークカメラ端末などの端末の生存確認(死活監視)
  • スナップショット機能によりネットワーク異常を自動検知
  • スイッチのポートごとの通信トラフィックを確認可能

「Yamaha LAN Monitor」に関する詳しい情報およびダウンロードはこちらから

ネットワークカメラの遠隔監視

遠隔地からルーターのGUI操作が可能、監視カメラの映像をVPN越しに安全に閲覧できます。

  • ヤマハルーターとの組み合わせでネットワーク状況/給電状況の簡単確認
  • 遠隔からPoE給電ON/OFF操作ネットワークカメラの再起動が可能
  • 遠隔地から監視カメラの映像を安全に閲覧

ネットボランチDNS

ダイナミックDNSサービスとは?

プロバイダから動的に割り当てられるグローバルIPアドレスにリモートアクセスするためのサービスです。

ネットボランチDNSは15年の稼動実績のあるダイナミックDNSサービスであり、ネットワークカメラ遠隔監視用途でも幅広く使われています。ネットボランチDNSサービスとヤマハルーターでVPNを構築することで、遠隔地のネットワークカメラの映像を第三者に覗き見されることなく安全に確認することができます。

「ネットボランチDNS」に関する詳しい情報はこちらから

関連製品

SWX2100-10PoE

SWX2100-10PoE
New

希望小売価格: 59,000円(税抜)

IPカメラに最適なPoE対応10ポートスイッチ

SWX2100-5PoE

SWX2100-5PoE
New

希望小売価格: 39,000円(税抜)

IPカメラに最適なPoE対応5ポートスイッチ

NVR700W

NVR700W
New

希望小売価格: 118,000円(税抜)

内蔵無線WAN(LTE/3G)を搭載しIPsecにも対応したオールインワンVoIPルーターのフラッグシップモデル

  • mixiチェック

ページトップへ戻る