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旅×音楽×食のニッポン旅

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Discover Japan 特別連載

旅×音楽×食のニッポン旅

雑誌『Discover Japan』に連載中の「旅×音楽×食のニッポン旅」。
クリエイティブディレクター西田擁平さんが、各界のユニークな人たちと音楽、食を語り尽くす対談企画を、隔月更新でお届けします。

第13回『街歩き言葉紡ぎ』 ~コトバの情景[Part 3.] arrow

第13回[Part 3.]『街歩き言葉紡ぎ』 ~コトバの情景[Part 3.]
街をつなぐもの、人をつなぐもの。その中心にある音楽について……。三人それぞれの立場から語られる、「街づくり」への想いは見事にシンクロしていた。(2013年4月号掲載記事の番外編)

第13回『街歩き言葉紡ぎ』 ~コトバの情景[Part 2.] arrow

第13回[Part 2.]『街歩き言葉紡ぎ』 ~コトバの情景[Part 2.]
松本さん独特の歌詞が生まれる背景とは? そして、作詞家の仕事とは? そこには「街」、「やさしさ」という大きなふたつのポイントがあった。(2013年4月号掲載記事の番外編)

第13回『街歩き言葉紡ぎ』 ~コトバの情景[Part 1.] arrow

第13回[Part 1.]『街歩き言葉紡ぎ』 ~コトバの情景[Part 1.]
'80年代初頭に作詞家としてデビュー、「正統派作詞家」として、現在も第一線で活躍を続ける松本一起さん。恋人たちの内面に鋭く迫る、ビビッドで斬新な詞の世界は、街を歩くことから生まれてきたものだ。松本流・作詞の世界に迫る。(2013年4月号掲載)

第12回『祭りと芸能』 ~百五十年の風と感動[Part 3.] arrow

第12回[Part 3.]『祭りと芸能』 ~百五十年の風と感動[Part 3.]
我々が後世に伝えるべきものをどうやって残していくか? そのヒントは、古き良きものと新しきものの融合、そして日本各地に残る〝伝統”に誇りを持つということにあるのかもしれない。 (2013年2月号掲載記事の番外編)

第12回『祭りと芸能』 ~百五十年の風と感動[Part 2.]arrow

第12回[Part 2.]『祭りと芸能』 ~百五十年の風と感動[Part 2.]
老舗の人間として生まれた故の「伝統」との距離間、「祭り」というものへの想いとは? そして今現在、宮本卯之助商店の舵取り役として、社内の環境づくりへと話は広がっていく。(2013年2月号掲載記事の番外編)

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第12回[Part 1.]『祭りと芸能』 ~百五十年の風と感動[Part 1.]
文久年間から150年以上にわたり神輿、和太鼓、祭礼具などをつくり続けてきた宮本卯之助商店。手掛ける仕事は、宮中の雅楽器、祭礼具から歌舞伎座、国立劇場まで多岐にわたる。世紀を超えた伝統の風は21世紀の浅草にどう吹くのか。(2013年2月号掲載)

第11回~野菜づくりと 街づくり[Part 3.]arrow

第11回[Part 3.]~野菜づくりと 街づくり[Part 3.]
対談の第三章では、ヤマハ株式会社で音楽の街づくりプロジェクト「オトマチ」に取り組む佐藤雅樹さんも話の輪に加わります。食と音楽。一見してジャンルは違えど、巡り巡ってそれらは共に豊かな街づくりを実現させる大きなエネルギーになっていきます。 (2012年12月号掲載記事の番外編)

第11回~野菜づくりと 街づくり[Part 2.]arrow

第11回[Part 2.]~野菜づくりと 街づくり[Part 2.]
対談の第二章では、三浦夫妻が奈良に『清澄の里 栗』を開くきっかけとなったアメリカでの体験、そしてレストランという場を通じて実現したいことについてお伺いします。(2012年12月号掲載記事の番外編)

第11回~野菜づくりと 街づくり[Part 1.]arrow

第11回[Part 1.]~野菜づくりと 街づくり[Part 1.]
伝統野菜を育てながら奈良の地でレストラン「清澄の里 粟」を営む、三浦雅之・陽子ご夫妻。 01年にオープンしたレストランは昨年、ミシュランの一ッ星にも輝いている。マルチな料理人同士の会話は、優しくも刺激的。(2012年12月号掲載)

第10回 『記憶に残るオトノハ』 ~街の・人の・未来の心音[Part 3.]arrow

第10回 『記憶に残るオトノハ』 ~街の・人の・未来の心音[Part 3.]
'99年にコンサート演出を手がけて以来、友人同士の関係が続いているという、中西圭三さんと西田さん。いつも思いの丈がいっぱいに詰まっている2人の話は、地方で出会う人、その土地に根ざした歌へと広がっていく。(2012年10月号掲載記事の番外編)

第10回 『記憶に残るオトノハ』 ~街の・人の・未来の心音[Part 2.]arrow

第10回 『記憶に残るオトノハ』 ~街の・人の・未来の心音[Part 2.]
'99年にコンサート演出を手がけて以来、友人同士の関係が続いているという、中西圭三さんと西田さん。いつも思いの丈がいっぱいに詰まっている2人の話は、地方で出会う人、その土地に根ざした歌へと広がっていく。(2012年10月号掲載記事の番外編)

第10回 『記憶に残るオトノハ』 〜街の・人の・未来の心音[Part 1.]arrow

第10回 『記憶に残るオトノハ』 〜街の・人の・未来の心音[Part 1.]
'99年にコンサート演出を手がけて以来、友人同士の関係が続いているという、中西圭三さんと西田さん。いつも思いの丈がいっぱいに詰まっている2人の話は、地方で出会う人、その土地に根ざした歌へと広がっていく。(2012年10月号掲載)

第9回 音旅 ~懐かしき未来~[Part 3.]arrow

第9回  音旅 ~懐かしき未来~[Part 3.]
大徳寺法堂に1300万年前の石、サヌカイトの音が響く。打楽器奏者、ツトム・ヤマシタ氏が奏でる音を彩るのは、日本古来の横笛と、カソリックの伝統、グレゴリオ聖歌。宇宙のバイブレーションがひとつになる。(2012年8月号掲載記事の番外編)

第9回 音旅 ~懐かしき未来~[Part 2.]arrow

第9回  音旅 ~懐かしき未来~[Part 2.]
大徳寺法堂に1300万年前の石、サヌカイトの音が響く。打楽器奏者、ツトム・ヤマシタ氏が奏でる音を彩るのは、日本古来の横笛と、カソリックの伝統、グレゴリオ聖歌。宇宙のバイブレーションがひとつになる。(2012年8月号掲載記事の番外編)

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第9回  音旅 ~懐かしき未来~[Part 1.]
大徳寺法堂に1300万年前の石、サヌカイトの音が響く。打楽器奏者、ツトム・ヤマシタ氏が奏でる音を彩るのは、日本古来の横笛と、カソリックの伝統、グレゴリオ聖歌。宇宙のバイブレーションがひとつになる。(2012年8月号掲載記事)

第8回 オトの涙とオトの笑顔 ~明日への手紙~[Part 3.]arrow

第8回 オトの涙とオトの笑顔 ~明日への手紙~[Part 3.]
グランドピアノの前に座る岡本真夜さん。ジョージ・ウィンストンのアルバム「Autumn」の曲が次々と流れ出す。そして演奏する曲は、いつしかショパンに。いつになく、しっとりとした雰囲気で対談ははじまった。(2012年6月号掲載記事の番外編)

第8回 オトの涙とオトの笑顔 ~明日への手紙~[Part 2.]arrow

第8回 オトの涙とオトの笑顔 ~明日への手紙~[Part 2.]
グランドピアノの前に座る岡本真夜さん。ジョージ・ウィンストンのアルバム「Autumn」の曲が次々と流れ出す。そして演奏する曲は、いつしかショパンに。いつになく、しっとりとした雰囲気で対談ははじまった。(2012年6月号掲載記事の番外編)

第8回 オトの涙とオトの笑顔 ~明日への手紙~[Part 1.]arrow

第8回 オトの涙とオトの笑顔 ~明日への手紙~[Part 1.]
グランドピアノの前に座る岡本真夜さん。ジョージ・ウィンストンのアルバム「Autumn」の曲が次々と流れ出す。そして演奏する曲は、いつしかショパンに。いつになく、しっとりとした雰囲気で対談ははじまった。(2012年6月号掲載記事)

第7回 片山右京さんと話すチームワークから見えてくる世界[Part 2.]arrow

第7回  山右京さんと話すチームワークから見えてくる世界[Part 2.]
現在は自転車レース、登山など、幅広いフィールドで活躍する片山右京さん。その右京さんは実は西田さんの高校時代の先輩でもあるのだという。部活も同じ陸上部。人生の旅を経て久々に会った二人は、何を語るのか--。(2012年4月号掲載記事の番外編)

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第7回  山右京さんと話すチームワークから見えてくる世界[Part 1.]
現在は自転車レース、登山など、幅広いフィールドで活躍する片山右京さん。その右京さんは実は西田さんの高校時代の先輩でもあるのだという。部活も同じ陸上部。人生の旅を経て久々に会った二人は、何を語るのか--。(2012年4月号掲載記事)

第6回 食で奏でる、味覚の記憶と時の旅[Part 3.]arrow

第6回  食で奏でる、味覚の記憶と時の旅[Part 3.]
ミシュランに評価された最年少オーナーシェフとして知られる、元赤坂「ながずみ」の小河氏。その料理は繊細でどこまでも優しい。自らも料理人である西田氏との話は食からはじまり、旅、音へと果てしなく広がる。(2012年2月号掲載記事の番外編)

第6回 食で奏でる、味覚の記憶と時の旅[Part 2.]arrow

第6回  食で奏でる、味覚の記憶と時の旅[Part 2.]
ミシュランに評価された最年少オーナーシェフとして知られる、元赤坂「ながずみ」の小河氏。その料理は繊細でどこまでも優しい。自らも料理人である西田氏との話は食からはじまり、旅、音へと果てしなく広がる。(2012年2月号掲載記事の番外編)

第6回 食で奏でる、味覚の記憶と時の旅[Part 1.]arrow

第6回  食で奏でる、味覚の記憶と時の旅[Part 1.]
ミシュランに評価された最年少オーナーシェフとして知られる、元赤坂「ながずみ」の小河氏。その料理は繊細でどこまでも優しい。自らも料理人である西田氏との話は食からはじまり、旅、音へと果てしなく広がる。(2012年2月号掲載)

第5回 春日大社、神様の料理人[Part 2.]arrow

第5回 春日大社、神様の料理人[Part 2.]
春日山( 御み蓋かさ山やま)の中腹に千年の昔からたたずむ春日大社。その神職は、神様へのお供えものという日本最古の料理を作った料理人であると同時に、音楽家でもあった。 まさに食と文化の原点がここにある……。(2011年12月号掲載)

第5回 春日大社、神様の料理人[Part 1.]arrow

第5回 春日大社、神様の料理人[Part 2.]
春日山( 御み蓋かさ山やま)の中腹に千年の昔からたたずむ春日大社。その神職は、神様へのお供えものという日本最古の料理を作った料理人であると同時に、音楽家でもあった。 まさに食と文化の原点がここにある……。(2011年12月号掲載)

第4回 京都・島原三百余年 花柳界の旅路「輪違屋」の"日常"arrow

第4回 京都・島原三百余年 花柳界の旅路「輪違屋」の“日常”
日本最古の郭、島原。そこで今も営業を続ける輪違屋(わちがいや)は最上級の遊女、太夫を擁する日本で唯一の茶屋でもある。対談は今にも遊女たちの息づかいが聞こえてきそうな、輪違屋の一室ではじまった。(2011年10月号掲載)

第3回 夏川りみさんと語る、石垣島のコトノハ&オトノハ[Part 2.]arrow

第3回 夏川りみさんと語る、石垣島のコトノハ&オトノハ[Part 2.]
民話、唄、沖縄独特としか言いようのないリズム。とくに夏川りみさんが生まれ育った八重山の音、ことば、人は、とてもやさしい。りみさんの歌声に西田さんが思わず涙する場面も。コトノハは続く。(2011年8月号掲載)

第2回 夏川りみさんと語る、石垣島のコトノハ&オトノハ[Part 1.]arrow

第2回 夏川りみさんと語る、石垣島のコトノハ&オトノハ[Part 1.] 2011年6月号掲載
今回のゲストは西田さん自身も大ファンだという、石垣の歌姫、夏川りみさん。島の文化にも注目です。(2011年6月号掲載)

第1回 旅の楽しみってどこにある?arrow

第1回 旅の楽しみってどこにある? 2011年4月号掲載
旅、音楽すべての文化の根源には食があるという。
そんな文化の原点「食」について、クリエイティブディレクター西田擁平さんの旅の経験を交えてお届けします。(2011年4月号掲載)

国内外のコンサートステージを中心に様々な分野での演出を手掛けるクリエイティブディレクター。世界の人々との『出逢いの音』をテーマとした写真作家活動・各メディアでの演者活動からフードディレクションまでその活動範囲は縦横無尽。音育・芸育・食育を交 えたエンタテインメントと食の料理人。「すべての文化の基本は食である」という視点から語られる言葉により物事の本質に鋭く迫る。
http://www.smilelovepeace.com/index.html 外部サイト

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コラボ企画

旅×音×食のニッポン旅

「おとまち」と雑誌「Discover Japan」とのコラボ企画「旅×音楽×食のニッポン旅」。毎号ゲストを招いて日本各地へと旅に出ます。

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