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【Z BLOG】古屋 ひろこ:ケースに全部詰め込んで

  • トランペットは他の楽器より恵まれているなぁ、と思う点はいくつかありますが、飛行機に乗って一緒に旅に出る時、手荷物として機内に持ち込めるといういい点があります。

    日本はまだ安全ですが、海外の飛行機では係の人が預け荷物をばんばん投げているのを何度も目撃しているので、長いフライトの間とても気が気じゃなくなってしまうと思うんですよ。

    最近私が手に入れたケースは、トランペットが四本入るし、フリューゲルホルンにしてもトランペットは二本も入ってしまう、しかも手荷物機内持ち込みokのシロモノでして、とても気に入っております。

    大抵のお仕事や活動では、トランペットを一本しか持ち歩きませんので、最近はその空いたスペースに衣装やミュートなんか入れちゃったりも出来るんですよ。外付けのポッケには楽譜や手帳やなんやかんや色々と。すごい。優れもの。助かる!!

    リュックタイプなので両手も空くし、とても楽チン。
    これで今年も全国いろんな場所に両手を広げてお邪魔できそうです!もちろん海外もね。

    写真はまだ行ったことのない場所で私が是非訪れたいと思っている台湾。なんてキレイなんだろうか。食べ物も美味しいって。今年はいけるかな…?フフフ
    行った際にはまたレポートさせて頂きます。

    では、また。

    古屋ひろこ

    【Z BLOG】朝里 勝久:「人生最後の担任の先生 その2」

  • 前回の続き
    (前回:人生最後の担任の先生 その1)

    その後、何事もなく高校卒業。無事音大に進み、4年後こちらも卒業。

    大学を卒業してからすぐの1年目に頂いた仕事の中に、とある有名な歌手のバックバンドの仕事がありました。テレビにも少し映ったりして、親や友人も喜んでくれて。そんな折、母校の高校吹奏楽部の定期演奏会にゲスト出演する事になりました。事前のリハーサルの為に久し振りに高校に行き、久々にお会いする先生方に、この間、歌手の〇〇さんのバンドで演奏していたんですよ、などと近況報告。先生方は一様に、凄いね、頑張ってるねと言ってくれました。あの担任の先生以外は。

    あの先生のところに行き、同じように近況報告すると、半ば呆れたような顔をされ「…朝里、前からそれがどうしてもやりたくて頑張ってたのか?」とだけ言われました。

    喜んで、褒めて貰えると思い込んでいた私はショックで、また初めて先生の感情を見た気がして複雑な気分になりました。何故そう言われたのかは、その時はあまり分かっていませんでしたが、今思うと、色々と見抜かれていたのでしょう。勘違いして貰いたくないのは、そういった仕事自体の良し悪しの話は全くしていません。というか、今も素敵な仕事だと思っています。ただ、元々自分自身が何を成し得たかったのかを忘れそうになっていたのかなと。ヘラヘラして、油断していたと思います。同じような状況であのように言ってくださる方って、なかなかいないと思います。そして何より、先生がずっと見てくれていた事、楽しみにしていてくれた事を知りました。

    今お会いしたら、どういう近況報告をするだろうか。とりあえず、苦労してますけど頑張ってます、かな。うーん。

    【Z BLOG】古屋 ひろこ:最新動画が公開されています。

  • 私のホームバンド、東京アクティブNEETsは昨年末に今までの10枚のアルバムの集大成としまして東方爆音ジャズのベストアルバムをリリースしましたが、それに併せて動画も公開しております。動画がこんな風にYouTubeやニコニコ動画でご覧いただける、とても便利な時代になりましたね。

    https://youtu.be/qnUYchoKzA4 

    こちら、最新作のベストアルバムの美味しいとこをお見せお聴かせする動画になります。ありがたいことに一カ月足らずでほぼ五万回再生も頂いております。手前味噌ですがとてもカッコいい一枚になっておりますので皆様も是非一度ご覧くださいませ。

    https://youtu.be/uFiGgIksTIM 

    そしてこちらは、大人気艦これの音楽のカバーアルバムの美味しいとこどり動画。こちらも約八万回も再生頂いております。とても渋く切ない一枚なので是非ご覧ください。

    年末のコミケや、諸々ゲームのイベントなんかでも何度もお世話になっています、東京ビッグサイト。今年も既にイベントで即売会やライブをさせて頂いておりますが、今年もとてもお世話になると思います。よろしくお願い申し上げます。

    東京アクティブNEETs HP
    http://neets.tokyo/ 

    イベント参加予定や、諸々載っています。
    是非チェックしてみてくださいね!

    では、また。
    古屋ひろこ

    【Z BLOG】朝里 勝久:「人生最後の担任の先生 その1」

  • 前回の投稿で目標の話を書いていたら、恩師のお一人を思い出しました。私が高校三年生の時の担任の先生。

    書道がご専門で、なんとも不思議な空気感を纏った方でした。普段はなんだか適当というか、不真面目な感じのおじさん。当時流行していた「たまごっち」を、自分が並びたくないから生徒に買いに行かせたという話が、何故か印象に残っています。書道は選択科目で、私は音楽を選択していたので、ホームルーム以外の接点はありませんでした。

    私は当時、音大受験生。高校はそこそこの進学校だったので、一般大学を目指す生徒が大多数で、私はかなり珍しいタイプでした。
    今思うと本当に酷いし、真似は絶対にお勧めしないのですが、私は高三からは特に勉強は疎かにしており、普段の授業も勝手に楽典をやるか寝ているか、下手すると午前中は学校に来ないで楽器を吹いている、といった感じ。ですが、その先生は(ここでは詳しくは書きませんが)色々と見逃してくれていました。「目標に向かって努力しており、楽しみである」と、成績がボロボロの通知表に勿体無い達筆で書かれていました。

    色々見逃してくれるおっさんが担任でラッキー、としか思っていなかったのですが、ある日書道室の前を通った時に、初めて先生の作品を見て衝撃を受けたのでした。あのおっさんが書いたものとは全く思えない、迫り来る、まるで生きているかのような文字。いや、そもそもこれは文字なのか…?衝撃で額の前から動けなくなっていると、通りがかった書道部員から、あの先生は実は相当有名な書道家である事を教えて貰いました。これは後で知ったのですが、干支文字の切手とかに作品が採用されていたらしいです。「普段あんな感じだけどね」と書道部員は笑っていましたが、いやいや、ギャップが凄すぎて笑えない…。たまごっち…。

    朝のホームルームは相変わらず適当。言ってることも基本適当。当時の印象に残っているお言葉なども皆無。怒っているところはおろか、感情の起伏を感じる事もほぼありませんでした。でもあの作品、只者ではないと心の中では思っていました。

    意外と長文になりましたね…続きは次回。

    【Z BLOG】古屋 ひろこ:衣装ってとても大事。

  • 普段から様々なバンドで演奏しておりますが、演奏と同じくらい"衣装"も大事だと思っております、古屋ひろこですこんにちは。

    私、好きなアーティストさんの着ているものはとっても気になるんです。敬愛してやまないロックミュージシャンの甲本ヒロトさんは、Tシャツにジーパンでも、カッコイイ人はカッコイイんだと以前何かのインタビューで仰っていましたが、確かに彼はそれで本当にカッコイイ。ただ、いつも本当に質のいいもの、そして自身にお似合いのものを着ている。そしてこれまた大好きなトランペッター、ロイハーグロブさんもいつもとってもオシャレなんです。スーツにナイキのスニーカー合わせちゃったりなんかして。日本人にはなかなか出来ないコーディネートですよね。
    ミュージシャンやアーティストたるもの、人前に出て演奏させて頂くんだから身に付けるものや着るものはこだわりたい、私はそう思っております。
    少し話はずれますが、例えばライブがあるときに、
    『ライブ本番の日の衣装は、みんなで"赤"で合わせましょう』
    と決めるとしますね。すると、ライブ当日必ず絶対一人はいるんです、
    "あずき色"
    "オレンジ色"
    (それね、全く違う色だから…!)
    と私なんかは思うわけです。だってそうでしょ?ダメでしょ?違うよ?せっかくみんな同じだときれいなのに…!

    …なんかアツくなってしまいましたが、季節やそのコンサートに合わせた服を着させて頂くのがとっても好きなのです。ハイ。もちろんスタイリストさんがいらっしゃる場合は私はほとんどお任せしています。皆様プロなので、いつも似合う素敵なものを選んでくださるのです。不思議と自分では全く選ばないけどなー、というものが多かったりもしますが、着るとこれがまたぴったりなんですよね、不思議。色々思い出したら止まらない、あぁ楽しや、衣装…!

    というわけで去年着させて頂いた可愛い衣装(自己満足のもの含む)少しだけ写真でご覧下さい。
    クリスマスライブのトナカイさんに、ハロウィンライブのスーパーガールに、着物、アロハ、浴衣、サルサなスパンコール、アーティスト写真に着たのは全身大好きなbanal chic bizarre...etc
    他にもゴスロリや、レディーガガのようなカッコイイものも着させて頂きましたが、写真がないので悪しからず。

    そして今回もご愛読ありがとうございました。
    では、また。

    古屋ひろこ

    【Z BLOG】吉田 佐和子:音楽家に必要なのは『編集力』である

  • 少し前まで沢山の人に自分の存在を知ってもらう為には何かを付け足さないといけないと思っていました。

    でも、無理して付け足したものは剥がれていくし、そんな事しなくても既にみんな魅力的なものを持ってる。

    音楽家は、自分が伝えたいことを伝えたい人に届けられるように『編集する能力』が足りないだけなのだと、最近強く感じています。

    自分が持ってる良いところも悪いところも理解したうえで、嫌な部分と向き合うことはそんなに怖いことじゃないって気づいて欲しいです。

    『プロデュース力』とか『発信力』という言葉を聞くと、どうしても自分に何かを足さなきゃいけないような感じがします。

    でも足したものが偽りの自分なら、それは足しても意味がなくて。

    そのことにみんな何となく気付いてるのに、そんな部分を見ないようにしているような気もします。

    そう思うと、本当に必要なのは、自分の伝えたい人に伝えたいことを伝えられる『編集する力』なのだと思うのです。

    【Z BLOG】朝里 勝久:「新年一発目」

  • 2017年も早一ヶ月が過ぎました。新年最初の投稿です。あけましておめでとうございます。
    年末年始は全力を尽くして呑み食いをし、しっかり3キロ太りました。また頑張りたいと思います。(…やっぱりダイエットの投稿するんじゃなかったかなー)

    さて、新年を迎えると多くの方が「今年の目標」を設定するのではないかと思います。私はもう何年も前から、音楽に関しては新年に何かを改めて設定する事はほぼ無く、日々小さな目標と、10年単位で設定している大きな目標に向かってやっております。ですが、やはり年も変わり心機一転!新たに目標を立てたり何か新しいことを始めたりするのも良いなとも思っており、正月に太りながら考えました。

    今年の目標は!
    「電車の網棚に荷物を忘れない」(昨年は3回、うち2回がミュートのケース)

    …頑張ります。

    この目標を立てた直後に初詣に行き、おみくじを引きました。

    【Z BLOG】古屋 ひろこ:海外旅行のすゝめ

  • もう去年の話になりますが、私の所属するバンド、東京アクティブNEETsは中国、広東省にあります広州という街でライブを行ってきました。

    行く前は、初めての地に若干ビビってはおりましたが、着いたら鮮やかなネオン街、遊覧船や繁華街で食べた美味しい料理、そして日本の文化が大好きだという現地の方々の大歓迎を受けまして、とても幸せな三日間を過ごすことができました。

    私は今までいろんなバンドのツアーで様々な国でもう7年くらい連続して演奏してきました。そして必ず行く前にガイドブックを買い、事前に必ず諸々チェックして行くのですが、その中でも欠かせないのが

    "トイレはどこですか?"

    を現地の言葉で覚えて行くこと。

    英語はもちろんフランス語、スペイン語、ドイツ語、いろいろ覚えましたが今回は昨年の上海に次いで二度目の中国。今回の場合はガイドブックではなく上海に行く前に日本の中華料理屋で上海出身の店員さんに発音レクチャーつきで教わりました。

    "厕所在哪里?"(cè suǒ zài nǎ li)
    ツースォーツァイナーリー?

    って感じでした。いつか皆様のお役に立ちますように。

    ちなみにフランス語

    Ou sont les toilettes?
    ウ ソン レ トワレ?

    前述の通り他にも様々覚えましたが、ハイとても便利でした。本当に役に立つ。

    これ、本当に便利ですよ。

    というわけで肝心のライブは生放送も入ってまして超満員のお客様でそりゃあもう盛り上がりました。やっぱり音楽に国境なんかない、と今回も強く思いました。

    とても楽しかったです。2017年も東京アクティブNEETsでの海外公演を予定しております。楽しみだなー、次は何語で覚えようかな…

    では、また。

    古屋ひろこ

    【Z BLOG】三木 俊雄:「目線とニーズ」

  • 少し前、テレビで「重版出来!」というドラマをやっていてとても面白かった。漫画家と編集者、それを売る営業と書店といった出版業界を取り巻く人々の苦悩と成長を描くドラマで、原作も漫画とのこと。

    僕は小さい頃からあまり馴染みが無かったので今ひとつピンとこないのだが、漫画といえば今や国是といっていいほどの人気と経済的規模を持つらしい。斜陽といわれる出版業界におけるほとんど唯一のキラーコンテンツであり、その編集者というのは一つの花形だという。

    そして編集者の最も重要な仕事は、「作者目線」の漫画家からいかにして「読者目線」の作品を引き出すか、ということのようだ。
    しかしいくら読者目線と言っても編集者は読者ではなく作り手。その作り手の想定する読者が実際のそれとどれくらい合致するか、ということになるのだろう。
    優れた編集者はその道の専門家でありながら自分とは違う世代、違う性別、違うコミュニティー、違う価値観の「目線」を時代の中で敏感に、そして注意深くキャッチしている。やはり「売れているものにはそれなりの理由がある」のだ。
    これは漫画に限らず不特定多数を対象にヒットを狙うにあたって必要なことだろう。いわゆる「消費者のニーズに応える」というもの。

    しかしその一方、ヒットを狙うべく想定された最大公約数から漏れた消費者もいるわけで、それらにはそれぞれニッチな需要がある。ジャズなどはその典型的なものの一つだろう。
    昨今では居酒屋のBGMとして定着してしまった感のある音楽であるが、それらは基本的に無料。ではお金を払って聴きたい音楽とはどういうものか。
    これは突き詰めると「作り手自身がお金を払っても聴きたい」音楽ではないかと思うのだ。

    「どんなものであれ、売れているものにはそれなりの理由がある」はまさしくその通りだが、「さほど売れていないけど細く熱く必要とされている」ものもそれなりの理由があってのこと。これは必ずしも、いや決して大多数の「ニーズに応える」わけではない。
    世の中には実にいろいろな音楽がある。
    しかし「世の中にはこんな素晴らしいものがあるのか」と感じさせてくれた音楽が、僕の「消費者目線」をくみ取って作られた、とはどうしても思えないのだ。
    世の中には自分より凄い人、もっと凄い世界があって、少しでもそこに近づきたい、それに触れたい。僕がお金を払って聴きたいのはそんな音楽で、大げさに言えばそのために音楽をやっている。

    これは大学の授業やレッスンでも同じで「教えてほしいこと」を教えているのではない。「僕が教えたいこと」言い換えれば「僕が若い頃教えてほしかったこと」を教えている。つまり「自分と同じような人」に届けたいと思っている。
    いささか尊大な言い方に聞こえるかもしれないが、さてどうだろう、「僕が良いと思うくらいだからそう思う人だって少なからずいるはず」と信じている。その程度には人様、世間様からズレてないのでは、と思っているのだが。

    【Z BLOG】三木 俊雄:「鶴を折る」

  • 息子の折り紙を手伝ってやることがある。手伝うといっても、結局全部僕がやるのだけど。
    図書館で折り紙の本を借りて来たり、ネットで調べてやってみる。
    折り紙といってもいろいろなレベル、難易度があり、うちの5歳でもできるような「5回折ったら完成」的なものもあるが、まあこれは完成物もあぁそうですか、というものが多い。オォなるほど!と思わせるものは、やはりそれなりの難易度を持つ。
    そしておそらくその一つの基準になるラインはあの有名な「ツル」ではないだろうか。

    ツルといえばおそらく誰もが一度は折ったことのあるもの。
    しかしこのツルの折り方を全く知らない者に教えるのは相当難しい。思い出せば僕も子供の頃、姉に教えられたものの、とても苦労した覚えがある。
    例えばアメリカ人に電話でツルの折り方を教えることができるとすればその人の英語力は実に大したものだ、と言えるだろう。僕は全く自信がない。いや、日本語であってもこれを言葉で説明するのは相当難しいはず。
    当然、折り紙の本は図解されているのだが、これがこれで結構難しい。というかなかなか伝わらない。それぞれの手順を番号順にイラストで説明しているのだが、大抵どこかで大きなの飛躍がある。図3から「開いて折る」の一言でどうして図4になるのかわからない、というようなことがよくある。また「つぶすように折る」といった表現や「かぶせ折り」のような専門用語らしきものもサラッと出てきたりもする。
    もちろん「折り紙の原則」は何と言っても、まず言われた通りにキチンとやることだ。「あぁ、これって、こうなればいいんでしょ」と適当に先回りしてやっていくと大抵どこかで行き詰まることになる。

    2次元の紙を折り、新たな2次元を作るという単純な工程から、それを開き、ふくらませ、めくる、という一時的に3次元的な工程を経るものはイラストにも描きにくいためか端折られていることが多く、そのプロセスをイメージするのはなかなか難しい。
    こういったものはそれ以外の作例の図解を見て、作者の説明の傾向やパターン、あるいはクセみたいなものを読み取っていくしかない。このあたり、確かに説明の上手いものとそうでないものはあるようだ。こうやって何度かやっているうちに、次第にその作者とのコミュニケーションの取り方がわかってくるようになる。

    「相手の言うことをまず素直に聞く」と「相手の言わんとするところを察する」とは一見相反するようで遠いところでは一致するものであり、コミュニケーションとはその達成に他ならない。
    これは学生にはいつも言っていることだ。
    話を聞け、ただし事実を答えるのではない。事実は100通りだってある。要は何を聞かれているのか。
    考えてもみてくれよ、「お昼何食べた?」「ご飯」「どこ行ってた?」「外」と答えるヤツと一緒に働きたいか?と。
    これはもちろん自分に向けられた言葉でもある。
    つい「音大生なんだからそれくらい分かっているだろう?」というような先入観はなかなか抜けないもの。

    折り紙は"Origami"として世界的に広まった日本の文化。
    日本人の僕が日本人の学生にジャズを教えるというのは、ひょっとしたらアメリカ人がアメリカ人にOrigami を教えるようなことかも知れない。そして、それはまたそれならではの利点があるのではないかと思っている。

    関連リンク

    • Yamaha Wind Instruments
    • Yamaha Percussion
    • Yamaha Strings
    • Yamaha Saxophone Camp 2015 in つま恋