YRB-61
希望小売価格: 176,000 円(税込)
重厚で柔らかく、芯のある音色。その味わい深い音色は、アンサンブルの中でも個性を失いません。*別売りのミドルジョイントMJB-415(バロックピッチ:A=415Hz)替管も対応可能です。
YRB-61SP
希望小売価格: 220,000 円(税込)
YRB-61SPはミドルジョイント(バロックピッチ:A=415Hz)が同梱されています。 重厚で柔らかく、芯のある音色。その味わい深い音色は、アンサンブルの中でも個性を失いません。
MJB-415
希望小売価格: 48,400 円(税込)
YRB-61のミドルジョイント(バロックピッチ:A=415Hz)の替管です。
YRB-44C(生産完了品)
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生産完了品
¥68,000
包み込むような豊かな響きの低音部。高音域も透き通るような音質で、アンサンブルに広がりをもたらします。
YRB-44D(生産完了品)
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生産完了品
¥62,000
深く豊かな響きの低音部。高音域も透き通るような音質を持ち、レスポンスが優れた直吹きタイプです。
古くは12世紀ヨーロッパの写本に登場するリコーダー。呼吸と一体となった表情豊かな音色で、ルネサンス・バロック時代から多くの人に親しまれてきました。その構造はとてもシンプルですが、美しい音色と正確な音程を備えた鳴りのよいものをつくることは至難の技とされています。ヤマハのリコーダー製作は、古今の銘器を実際に吹き比べてみることから始まりました。そして、材質の硬度や比重による音質の変化や構造を研究し、そのデータをもとに試作と試奏を繰り返しました。こうして誕生したのが、ヤマハ木製リコーダーです。その誕生を根底で支えたのは、ヤマハが永年培ってきた独自の木工乾燥・加工技術や、世界中で活躍する演奏家や専門家の貴重な助言でした。ヤマハ木製リコーダーは、音色・音量だけでなく、吹き心地・質感・耐久性などあらゆる面で高いクオリティを備え、多くの方々にご愛用いただいています。
※仕様は予告なく変更される場合があります。掲載しているカラーや仕上げは実際の製品と異なる場合があります。




