ヤマハギター 60th Anniversary

ヤマハギター60周年企画展
『Yamaha Guitar 60th Anniversary at Shibuya』

開催期間:2026年10月5日(月)~2026年11月23日(月・祝)
会場:Yamaha Sound Crossing Shibuya

詳細はこちら

技術×感性 ヤマハギター60年の軌跡

テクノロジーとクラフトマンシップの融合によって、ヤマハギターは60年にわたり革新を重ねてきました。

その歩みは、世界中の音楽を愛する人々に支えられてきたものです。これからも感動の響きを、あなたと共に創り続けます。

独創的なものづくり

  • 驚きの体験

驚きの体験

弾く・聴く・創るすべての瞬間を革新します。

  • トランスアコースティック™

    創造と革新の邂逅

    TransAcoustic
  • サイレント

    Whenever, Wherever.

    Silent
  • “VCM” Virtual Circuitry Modeling

    小さなボディ、圧倒的サウンド

    “VCM” Virtual Circuitry Modeling
  • エクステンデッドステレオ

    コンパクトを超えた、広がるステレオの世界

    Extended Stereo

トランスアコースティック™

アンプやエフェクターに接続することなく、ギター本体のみでリバーブやコーラスなどのエフェクトがかかったサウンドを楽しめます。新しい演奏体験の秘密はギターの内側に搭載されたアクチュエーター。エフェクト信号を振動に変換し、ギター本体をスピーカーのように振動させることで発音する技術です。

第二世代では外部音源の再生やフレーズの多重録音にも対応し、聴く・弾く・創るといった一連のプロセスをサポートするギターに進化しました。

トランスアコースティック™

サイレント

ギターのシンボルとも言える共鳴胴を持たず、フレームだけの特徴的な構造で高い静音性と軽量性を両立し、場所や時間を選ばず様々なシーンで演奏を楽しめるギターを実現しました。

第二世代で導入されたSRT Poweredはスタジオで録音・編集した音の響きをピエゾピックアップからの信号に加えることで、自然なアコースティックサウンドを表現する技術です。様々なミュージシャンやエンジニアの意見を取り入れながら、見た目にも演奏性にも音質にもこだわり抜いた「サイレントギターらしさ」を表現しています。

サイレント

“VCM” Virtual Circuitry Modeling

アナログ回路の特性を、普通のデジタルシュミレーションではアプローチが不可能な巧妙なポイントまでも捉え、各回路から素子・コンポーネントレベルまで正確にシュミレーションすることで、アナログ機材特有の音の温かみなどのサウンド面だけではなく、ツマミを操作した時の挙動・操作性までも再現します。

これにより、従来は大型のアナログアンプでしか得られなかったプロレベルのサウンドを、デスクトップサイズのアンプで再現することを可能にしました。

ヤマハの音響部門が、プロ仕様の音響機器に使用している技術をギターアンプに応用しました。

“VCM” Virtual Circuitry Modeling

エクステンデッドステレオ

コンパクトなボディサイズからは想像できないワイドなステレオ感のあるサウンドを再生します。

ヤマハの音響部門が保有している技術で、デスクトップオーディオ機器にも搭載されていて好評だったものをギターアンプに応用しました。

コンパクトなサイズにもかかわらず、THRはヤマハの高評価を得ているデスクトップオーディオ技術を用いて、広がりのあるステレオサウンドを提供します。
  • 理想の音

理想の音

素材・振動・設計・構造など、あらゆる側面から“理想の音”を実現します。

  • 木材改質技術 A.R.E.

    時代を超える音

    “A.R.E.” Acoustic Resonance Enhancement
  • I.R.A.

    手に取ったその瞬間から理想的な鳴りを

    “I.R.A.” Initial Response Acceleration
  • アコースティック・デザイン

    理想を追求・実現するデザインプロセス

    Acoustic Design
  • マイター・ボルティング

    徹底的に追及された強度と鳴り

    Miter Bolting

木材改質技術 A.R.E.

短時間で木材を熟成させる、ヤマハが独自に研究・開発した木材改質技術です。A.R.E.処理を施した木材をギターに使用することで、長年弾き込むことでしか得られなかった豊かな響きを、ギターを購入したその日から体感できます。

この技術は、温度や湿度などを高精度にコントロールして木材の性質を変化させ、音の伝達性や振動効率を向上させます。ただし、処理の加減によっては音の芯が失われるなど期待通りの効果が得られない場合もあるため、木材の種類ごとに最適な条件を見極めるための試作・研究が欠かせません。

木材改質技術 A.R.E.

I.R.A.

管楽器で使用されていた技術をギターに応用したもので、新品のギターがあたかも長年弾き込んできたかのような豊かな鳴りを実現する技術です。

ギターそれぞれの個体がもつ固有の周波数で一定時間振動を与えることで、木材、塗装、パーツに内在するストレスが解消され、ギター全体のスムーズな振動、豊かな鳴りを実現します。

I.R.A処理の効果を示す周波数特性チャート

アコースティック・デザイン

ヤマハ独自の音響解析や3Dモデリング技術を活用してギターを設計するプロセスです。

狙った音に近づけるためにはボディとネックがどのように振動するべきか、またそれを実現するためにはどのような構造にするべきかを科学的に分析し、その分析結果をもとに試作と評価を繰り返すことで効率よく理想とする楽器の設計を完成させます。このプロセスは、アコースティックギターの響棒の構造や配置、エレキギターのチェンバーの形状など決める際などに活用されます。

アコースティック・デザイン

マイター・ボルティング

ビリーシーンシグネチャーモデル設計の開発プロセスで、激しいネックベンドに耐えられる仕様を目指し、ネック固定方法を再検討した結果生まれたのが「Miter Bolting」技術です。従来のボルトオン方式に加え、ボディ裏から45度の角度でネックエンドを固定するボルトを追加することで、ネックとボディを強固に密着させる設計を採用しました。

この革新的な固定方法により、ネック強度の向上と豊かなサステインを両立し、力強くクリアなサウンドを実現しています。また、ネックの安定性が向上したことで、調整頻度の削減にも貢献しています。強度、音響性能、演奏の表現力を高次元で融合したこの設計は、プレイヤーのパフォーマンスを最大限に引き出します。

マイター・ボルティング
  • 新たな表現力

新たな表現力

感性に応える革新技術で、ギターの表現力を進化させ、“あなたらしい”音を生み出します。

  • Atmosfeel™

    空気感まで、音を捉える

    Atmosfeel
  • SRTピックアップシステム

    スタジオクオリティのサウンドをどこへでも

    “SRT” Studio Response Technology
  • Reflectone

    個性あるサウンドメイクを実現する表現力

    Reflectone
  • フォーカススイッチ

    豊かな表現力の新提案

    Focus switch
  • ドライスイッチ

    理想のトーンバランスをライブで

    Dry Switch
  • パフォーマンスEQ

    緻密で幅広い音作りを可能に

    Performance EQ

Atmosfeel™

アコースティックギター奏者が感じている音を忠実に再現することを目的に開発したピックアップシステムです。

アンダーサドルピックアップで弦の振動を、表板裏面のコンタクトセンサーピックアップで表板の鳴りを、ボディ内部に装着されたマイクでギター胴内の空気感をそれぞれ集音。三カ所に設置した種類の異なるピックアップをミックスすることで、従来のピックアップでは拾いきれなかった繊細な音や空気感を再現し、個々のモデルに最適なセッティングを実現します。

ギタリストCayden WempleがレコーディングスタジオでFS9 MXを演奏。画像はAtmosfeelに使用される3つのピックアップの配置を紹介しています。マイクはボディ左上、アンダーサドルピエゾはサドル下、コンタクトセンサーはブリッジ左下に配置。

SRTピックアップシステム

腕利きのエンジニアが一流のスタジオで選りすぐりのマイクを使用してレコーディングしたアコースティックギターの音をデジタルの力でプレイヤーの演奏にまとわせてラインアウトするプリアンプ+ピックアップのシステムです。

これによりライブ等でも面倒なセッティング無しでスタジオ品質のマイク録音に近い自然なアコースティックサウンドを響かせることができます。レコーディングには実際にシステムを搭載するギターを使用しているため、各ギターの音の個性までも忠実に再現します。

SRTピックアップシステム

Reflectone

ヤマハとRupert Neve Designs社の協業により開発されたこのピックアップは、低音の力強さと高音のきらびやかさを併せ持つピックアップです。

従来のピックアップで課題とされていた低音の力強さと高音のきらびやかさのトレードオフを、独自の設計と生産手法で克服しました。レスポンスに優れ、バランスの良いサウンドが特徴です。演奏者の表現力を引き出し、多様なジャンルに対応する音響性能を備えています。

Reflectone

フォーカススイッチ

変圧器の技術を応用したパッシブ回路を電装部分に組み込むことで、中低域にフォーカスする音色を実現しました。

シングルコイルピックアップでも、まるでハムバッカーピックアップのような音色を得ることができるため、ハードなソロからジャジーな音まで、表現の可能性を広げてくれます。

Revstarのフォーカススイッチのクローズアップ。重ね表示された周波数グラフで低音・中音のブーストと高音のカットを示しています。

ドライスイッチ

中低音域をカットする回路により、バンド演奏時などでギターの音がよく抜けるように音色を切り替えることができます。ハムバッカーピックアップのコイルタップ時と類似の効果を得られますが、従来のコイルタップ技術と違い、全ての種類のピックアップで同様の効果を得ることができます。ノイズも発生せず、オン・オフの音量差も最小限に押さえます。ソロとバッキングの切り替えや大音量でのライブシーンなどで効果を発揮します。

Revstarのドライスイッチのクローズアップ。低音域をフィルタリングする周波数グラフを表示。

パフォーマンスEQ

プレイヤーが演奏中に瞬時に音質を切り替えられる5種類のEQプリセット(スラップ、ピック、フラット、フィンガー、ソロ)です。スイッチ操作だけで、曲やパートに最適なサウンドを簡単に選択可能で、2バンドアクティブEQにより、細かな音作りも直感的に行えます。

長年の技術で培われた高品質な音響設計により、どの設定でもバランスが良くクリアで豊かな音質を実現しています。音作りが苦手なプレイヤーでも安心して使える操作性で、音色の多様性が演奏やクリエイティブな表現の幅を広げます。

エレクトリックベース用EQコントロールパネルとパフォーマンスグラフ。5種類のトーンプリセットとラベル付きノブ、各プリセットの周波数特性カーブを表示。

ヤマハギターの歴史

  • ヤマハギターの歴史

60th ANNIVERSARY MODEL

Yamaha Guitars 60th Anniversary REVSTAR - RSP20B 60TH

  • Yamaha Guitars 60th Anniversary REVSTAR

プレミアムフィニッシュと厳選パーツ

60年にわたる革新の歴史を体現するこの60周年モデルは、造形美と卓越した演奏性能を高い次元で融合させた一本です。Goldo製トレモロユニットとGotoh製ロッキングチューナーを搭載し、優れたチューニングの安定性とダイナミックレンジ、そして豊かな表現力を実現。さらに、牛骨ナットが豊かな倍音とクリアなレスポンスを一層引き立てます。

プレミアムフィニッシュと厳選パーツ

「アコースティック・デザイン」をもとにしたチェンバー加工

ヤマハの音響解析プロセス「アコースティック・デザイン」をもとにチェンバー加工を施し、豊かな鳴りとボディの軽量化を実現しました。さらにボディとネックにカーボン材を挿入することで、余分な低域が除去された明瞭でふくよかなサウンドを実現しました。

「アコースティック・デザイン」をもとにしたチェンバー加工

フォーカススイッチ / 5ポジションセレクター

トーンコントロールのプッシュ/プル操作で機能するフォーカススイッチは、ピックアップの巻き数を増やしたような効果があり、中低域を強調したアグレッシブな音色変化が可能です。

さらに、5セレクターのポジション2と4では、通常の3シングルコイルギターのハーフトーンのようなサウンドを、音量を落とすことなく得ることができます。

フォーカススイッチ / 5ポジションセレクター

60年のクラフトマンシップと革新の証

60年にわたる卓越した歩みを祝うこの60周年モデルは、気品あふれるNoble Blackフィニッシュのフレイムメイプルトップを採用し、ラグジュアリーな美しさと個性を兼ね備えた一本です。

ヘッドストックとトレモロユニットには記念ロゴをあしらい、ヘッド裏には「Made in Japan」の刻印と60周年記念の判子が施されています。

  • 気品あるNoble Blackフィニッシュを施したフレイムメイプルトップに、特別な60周年記念ロゴをあしらったトレモロユニットを搭載。
  • ヘッドストックには、60周年を象徴する特別なロゴをあしらい、半世紀以上にわたるクラフトマンシップを示しています。
  • ヘッド裏には、“Made in Japan”の刻印と、特別な60周年記念の判子が施されています。

Yamaha Guitars 60th Anniversary FG9

  • ヤマハギター60周年記念FG9が2本、床の上に置いてある。一本は表側が見えるように横倒し、もう一本は側・裏板のグアテマランローズウッドの美しい木目が見えるようスタンドに立ててある。

力強い遠達性と明瞭さ

この60周年モデルは優れた音の抜けと明瞭さ、そして表現力豊かなトーンを兼ね備えた、ボーカルを引き立てる理想的なアコースティックギターです。アディロンダックスプルースの表板、厚みのある裏板、ボルトオン・ネックジョイントなど、音の力強さと精密さを高めるために綿密に設計された要素によって、この豊かでダイナミックな響きが生み出されています。

表板に採用しているアディロンダックスプルースの表板の拡大画像。

グアテマランローズウッド:音色と美の調和

グアテマランローズウッド側・裏板は豊かな低音、きらめく高音と個性的な木目による外観を美しく両立させます(自然素材を使用しているため木目は一本一本異なります)。

ヤマハギター60周年記念FG9が、側・裏板のグアテマランローズウッドの木目が良く見えるよう、床の上に横たえられている。

60年にわたるクラフトマンシップ、精密さ、そして革新

60年にわたるギターづくりで培った洗練されたクラフトマンシップと革新性が、このギターをあなたにとって特別な一本に仕上げています。

ヘッド背面にプリントされている "Yamaha Guitar 60th Anniversary"という金色の文字をクローズアップした画像

エレガントで控えめな日本の美学

個性的なデザインディテールが、このモデルに洗練された独自のキャラクターを与えています。サウンドホール周辺とギター胴体の外周に使用されているしめ縄を意識したインレイや、組木細工にインスピレーションを受けた指板のポジションマーク内などで、日本のクラフトマンシップが持つ精巧さと美しさを表現しています。

  • 伝統的な日本の組木細工に着想を得た、木製指板インレイの拡大画像。
  • 和紙でできた内ラベルの拡大画像。内ラベルにはFGロゴのほか、漢字で六十周年という文字が赤いハンコを想起させるデザインで印刷されている。
  • しめ縄をイメージしたロープ風のデザインを採用したサウンドホールインレイの拡大画像。

アーティストコメント

  • Billy Sheehan

    ヤマハのような素晴らしい会社とつながれていることを、本当に光栄に思っています。ヤマハの楽器は、単なる製品ではなく、人の心の奥深くに届き、長く響き続ける存在だと感じています。その背景にあるパッションと卓越したクラフトマンシップが生み出す価値には、他では味わえない深さがあります。60周年、本当におめでとうございます。これからもヤマハは、私の人生やキャリア、そして音楽の中で、特別な存在であり続けます。

    Billy Sheehan
  • Nathan East

    60周年おめでとうございます!そのうち45年間もこの歩みに関わってこられたなんて、今でも信じられません。それは、この会社の奥深さとギターの品質の高さを物語っていると思います。私にとってヤマハは45年間、自分の“声”そのものでした。ヤマハも、そしてそこにいる人々も大好きです。これからの60年も、Make Waves!さらなる飛躍を続けていくことを願っています。ヤマハギター、60周年おめでとう!

    Nathan East
  • Chris Buck

    ヤマハギター、60周年おめでとうございます!2016年からRevstarを弾いていますが、思い返せば、家にはいつもヤマハのギターがありました。最初に見たギターのひとつがヤマハのアコースティックで、それ以来、このブランドは私の人生に欠かせない存在です。ヤマハアーティストとして、この記念すべき節目を祝えることは本当に光栄です。これからの60年にも期待しています!

    Chris Buck
  • Matteo Mancuso

    ヤマハギター、60周年おめでとうございます!2017年からヤマハのギターを弾いていますが、その結果には本当に満足しています。RevstarとPacificaは、どちらも素晴らしいギターです。現在はトリオでツアー中ですが、いつもPacificaとカスタムRevstarを持ち歩いています。これらのギターは本当に最高で、これ以上ないほど気に入っています。

    ヤマハ、60周年おめでとう!

    Matteo Mancuso
  • Vincen García

    2020年にヤマハBBシリーズに魅了されて以来、ヤマハのベースを弾き始めました。求めていたサウンドと作りがそこにありました。ヤマハには、世界中で演奏するための素晴らしいサポートと多くの機会をいただき、本当に感謝しています。今年、ヤマハは私のためにカスタムBBベースを製作してくれました。異なる木材やエレクトロニクスを使い、私の仕様に合わせて作られたその仕上がりには大満足です。ヤマハに心から感謝するとともに、これからも長く一緒に歩んでいけることを楽しみにしています。

    Vincen García
  • 青葉市子

    数々の楽曲をYAMAHAのギターとともに創作して来れたこと、とても感謝しています。人生の相棒。お守り。これからも末永く。

    青葉市子
  • 天野花

    ヤマハギター60周年おめでとうございます!LL36、LLX16愛用者のシンガーソングライター天野花です。ヤマハならではの芳醇で煌びやかな音色。バンドにもレコーディングにも馴染むストレートさにいつも助けられています。世界に愛されるヤマハギターが、沢山の人々が音楽を好きになるきっかけを作っていくんだろうなぁと思っています。もちろん私も、その1人です。これからもよろしくお願いします!大好きYAMAHA!

    天野花
  • 有賀教平

    ヤマハギター60周年おめでとうございます!ビギナーからプロまで幅広い層に支持され、常に革新的な技術、サウンドを世に広めてくれるヤマハギター。この先もどんなモデルが出てくるのか楽しみでなりません!

    有賀教平
  • ISEKI

    ヤマハギター60周年、おめでとうございます!デビュー前に初めてヤマハギターを手にしてから、LL-36とともにたくさんのライブや楽曲を届けてきました。9年間プロデュースを務めた『Yamaha Acoustic Mind』も、自分にとって大切な思い出の一つです。

    そして、自分仕様の「LL-ISEKI」を製作していただいたことは今でも特別な宝物です。これからも、たくさんの歌と人生に寄り添うギターでいてください。

    ISEKI
  • 磯貝サイモン

    小6で手にした初めてのギターが、YAMAHA FG730でした。FGの素朴かつ哀愁漂う音色に魅了され、その後いろいろな年代のビンテージFGを使いました。そして今のメインギターは最新型のFG5。伝統的なFGの魅力はそのままに、新品の状態からボディ鳴りが素晴らしく、死ぬまで使っていくギターになりそうです。YAMAHAギター60周年おめでとうございます!

    磯貝サイモン
  • 伊藤 菜々子

    高校生の時、初めて買ってもらったギターは YAMAHA LL6 でした。歩みを進める中で、AC3M、LS26、サイレントギターと出逢いは広がり、私の音楽活動はずっと YAMAHA と共にあります。これからも素晴らしい音色たちと共に歩み、紡ぎ続けていきたいです。

    いつだって歌に寄り添い、無限の可能性を引き出してくれる探究心に心から敬意を表します。60周年おめでとうございます!

    伊藤 菜々子
  • 井上苑子

    YAMAHA60周年、おめでとうございます!⭐︎

    私は17歳の頃から、ずっとYAMAHAのLシリーズのアコースティックギターをメインで愛用しています。長年使っているギターだからこそ、細やかなメンテナンスで常に最高の状態を保ってくださったり、その時々に合った新しいギターをご提案いただいたりと、いつも私の音楽を支えていただいています。本当にありがとうございます!これからもよろしくお願いいたします♪

    井上苑子
  • Wisteria

    【龍星】

    ヤマハギター60周年おめでとうございます。Wisteriaでギターを担当している龍星です。 僕はAPX-600を愛用しています。ボディが小さく、テンションも丁度良いので普段はエレキメインの僕でもかなり弾きやすいです。何より見た目がかっこよくて気に入ってます!初心者でも手に入りやすい価格帯でもクオリティの高い楽器を生み出し続けるYAMAHAさんはこれからも皆んなの音楽の入り口であり続けますよう願ってます!

    【コウメ 】

    ヤマハギター60周年、本当におめでとうございます!TRBXシリーズを使い始めてからかなり経ちますが、どんな表現にも柔軟に応えてくれながら、芯のあるサウンドをしっかり届けてくれるところが大好きです。気付けば自分のプレイスタイルには欠かせない相棒になっていました。これからもこの最高の相棒とともに、たくさんの音楽を届けていきます!60周年という素晴らしい節目を、心よりお祝い申し上げます!

    Wisteria
  • エバラ健太

    小学生の頃、父が弾いていた一本のFGを初めて手にしたことが、僕とギターの始まりでした。夢中で音を鳴らしたあの日の出会いが、時を経てヤマハさんと一緒にお仕事をさせていただける今へと繋がっていることを、本当に嬉しく思います。60周年という節目を心よりお祝いするとともに、これからもたくさんの人の人生に寄り添うギターであり続けることを願っております!

    エバラ健太
  • えらめぐみ

    バンドを始めて17年、YAMAHA一筋でやってきました。愛用していたBB Limitedが壊れ、不安を抱えて銀座のYAMAHAに初めて足を運び、「これを使ってみませんか」とBBP34を授かったときのことは一生忘れられません。痒いところに手が届く使い心地、日本製の誇り、美しい姿かたち、一つひとつにYAMAHAの歴史と伝統を感じ、背負う度背筋が伸びる思いです。これからもYAMAHAの進化に追いつけるよう、演奏者として精進してまいります。ヤマハギター60周年、心からおめでとうございます!

    えらめぐみ
  • 大石昌良

    ヤマハギターがないと自分の音楽人生はなかったと言えるくらい、良きパートナーであり素晴らしい相方です!これからも共に人生を添い遂げていきたいと思います!60周年おめでとうございます!

    大石昌良
  • 延本文音(GOOD BYE APRIL)

    どうしても5弦ベースを弾かなければならない曲ができてしまい、急ピッチで練習しなければいけない──そんなタイミングで出会ったのが『BB435』でした。期限も迫る中、不安でいっぱいでしたが、すぐ仲良くなれたのが『BB435』。無事一緒に乗り越えて、今では大切な相棒です。YAMAHAの楽器は、最初からどこか人懐っこくて、自然と手に馴染む印象があります。これからも、たくさんの人が音楽を楽しめるような素敵な楽器を作り続けてください!

    延本文音(GOOD BYE APRIL)
  • 沖仁(フラメンコギター 作曲家)

    60周年、誠におめでとうございます!初めてヤマハフラメンコギターを手にして以来、20年以上にわたり、スペインでのコンクールをはじめ人生の大切な節目をともに歩んできました。これからも末長くよろしくお願いいたします。

    沖仁 (フラメンコギター 作曲家)
  • 荻野目洋子

    60周年おめでとうございます!歌って踊る➕弾き語りを始めた時期から、ライブ会場にいるお客さんの見る目が変わっていくのを感じました。歌う自分と演奏する人ではなく、バンドメンバーと同じ目線で音を楽しめる事に、今では充実感でいっぱいです。楽器は幾つになっても始められる。それを観た人が新たに挑戦してみようかな、というきっかけを生み出す…お互い人生が豊かになっていくようです。これからも、世界中の音楽好き人間の為に、素晴らしい楽器を作り続けてください!!

    荻野目洋子
  • オニザワマシロ(超☆社会的サンダル)

    ヤマハギターと60周年おめでとうございマス!!!ヤマハのギター、特にレブスターとは色んな場所へ行きました。初めての海外、初めてライブを見に行ったZepp Diver City、地方もたくさん、絆は深いデス!これからもずっと一緒に居よーネの気持ちです!サンキューヤマハギター!!

    オニザワマシロ (超☆社会的サンダル)
  • 加藤卓雄

    ヤマハギター製造開始60周年おめでとうございます。私が生まれた時からこの世に存在するヤマハのギター、いつでも私のそばにあり共に数々の楽曲を制作してきました。私の愛器、LLシリーズはふくよかな低音とエッジの効いた高音のバランスがとてもよく、生音でもラインでも理想通りの音を鳴らしてくれます。頼りになる愛器を生み出してくれたヤマハの皆様、どうかこれからも日本の職人魂を込めたギターを作り続けてください。

    加藤卓雄
  • 清春

    ライブでYAMAHAのギター使ってます。僕のような者でも歌いながら弾き易くて音も抜けてくれてます。ありがとう。

    清春
  • 小出祐介(Base Ball Bear)

    昨年、ヤマハのギター(エレアコ)を手にしたばかりのニワカもニワカな私ですが、バンドアンサンブルで演奏した時の音の馴染みかた、現場での扱いやすさが抜群で驚きました!お手頃な価格でこの仕上がり、歴史の積み重ねがなせる技ですね!これからヤマハをさらに知っていきたいです!ヤマハギター60周年おめでとうございます!

    小出祐介 (Base Ball Bear)
  • Sakurashimeji

    【田中雅功】

    ヤマハギター60周年おめでとうございます!学生の頃から練習でも、レコーディングでも、ライブでも、 どんな時も一緒に音を鳴らしてくれるヤマハのギターが大好きで、大切に思います。Yamaha Acoustic Mindのライブ終わり、彪我とこのままじゃダメだ!と話し合ったのも今となってはいい思い出です。笑 これからもヤマハのギターと共に、大きくなっていこうと思います。本当におめでとうございます。

    【髙田彪我】

    60周年おめでとうございます!!そして、いつも大変お世話になっております。ヤマハのアコギを弾いて特に感じるのはやはり「ベーシックかつ最高峰の楽器」だということです。たまに寄り道をしても結局最後にはヤマハに帰りたくなる、まさに実家のような存在です!どんな弾き方でもちゃんと反応してくれる繊細さと感情がそのまま音になっていく力強さは、まさに60年という深い歴史が作り出した魔法ですよね。これからも、お世話になります。

    Sakurashimeji
  • ざらめ

    YAMAHAギターさん60周年おめでとうございます。私が初めて買ったアコギはYAMAHAで、あれから何本かギターを手にしてきましたが一番しっくりきて落ち着くのはYAMAHAだなと実感しております!これからも長く愛され続けますように。

    ざらめ
  • しおんあい

    YAMAHA60周年、おめでとうございます!

    音楽活動する中で、ギターだけではなくYAMAHAの楽器に触れる機会はたくさんありました。特にメイン機として使っているLL36は、共に戦い、支えてくれる友人のような存在です。

    これからもより多くの人の音楽人生が素敵なものになりますよう、YAMAHAのさらなるご発展を願っています。

    しおんあい
  • SHO from MY FIRST STORY

    60周年おめでとうございます!FGシリーズ、トランスアコースティックギター、THRなど、バンド初期からお世話になっており、品質の高さはもちろん、いつも革新的な製品に驚かされてきました。日常使いに自然と溶け込む製品がとても素敵で、印象的です。これからもヤマハと一緒に音楽を楽しんでいけたらと思います。本当におめでとうございます!

    SHO from MY FIRST STORY
  • 瀬川あやか

    ヤマハギター60周年おめでとうございます!私今が使っている「LJ36ARE」を初めて弾いた時、ふくよかで優しく力強い音に感動したのを覚えています。今年で10年が経ちました。いつも私の音楽に彩りとワクワクを与えてくれてありがとうございます。これからもヤマハギターと共に私らしい音楽を追求していきます!

    瀬川あやか
  • 瀬川千鶴

    ヤマハギター60周年、心よりお祝い申し上げます!私自身、日頃からヤマハの楽器を愛用し、ステージでも大切な音楽の時間を支えてもらっています。長年にわたり音楽の楽しさや感動を届け続けてこられたヤマハの歩みに深い敬意を表するとともに、これからも多くの人に夢や喜びを届けていくことを願っております!!

    瀬川千鶴
  • 高田歩(高高-takataka-)

    ヤマハギター60周年、心からお祝い申し上げます。僕自身、約20年前からヤマハのギターを愛用しています。僕の音楽生活は常にその音と共にありました。長年弾き込むほどに深みを増す温かい音色、僕の音はヤマハギターなしでは語れません。世代を超えて愛される素晴らしいギターを、これからも世界中に届け続けてください。これからも大切な相棒です。

    高田歩 (高高-takataka-)
  • ダルビッシュP

    ヤマハギター、60周年おめでとうございます!初めてREVSTAR RSP20を手にした時、その滑らかな弾き心地と豊かなトーンに感動したことを今でも鮮明に覚えています。 これからも末永く大切に弾き続けていきたいと思います。今後も日本を代表するギターブランドとして、さらなるご発展とご活躍を心よりお祈り申し上げます。

    ダルビッシュP
  • CHISA

    ヤマハギター、60周年おめでとうございます!曲を書くときも、ライブで歌うときも、いつもそばにはヤマハギターがあります。キラキラした大好きな音色から、これまで数え切れないアイデアが生まれました。ヤマハギターを通して、たくさんのイベントにも参加させていただき、素敵な出会いや思い出が詰まっています。これからも一緒に、心がワクワクするような音楽を届けていけたら嬉しいです!

    CHISA
  • ちゃんゆ胃(イノクロニクル)

    ヤマハギター60周年、おめでとうございます!

    シンガーソングライターとして活動を始めて、初めて手にしたエレキギターがヤマハのPacificaでした。アコギも変わらず愛用させていただいています!

    ギターへの苦手意識も、いつの間にか「好き」という気持ちに変わり、今もこうして音楽を続けていられるのは、ヤマハのギターのおかげです! 本当にありがとうございます!

    これからもヤマハギターとともに、バンド「イノクロニクル」としてたくさんの音楽を届けていけるよう頑張ります!改めて、60周年おめでとうございます!

    ちゃんゆ胃(イノクロニクル)
  • 辻詩音

    ヤマハギター60周年!!本当におめでとうございます!!!ヤマハさんのギターは旅のおともにたっくさん、ご一緒してくれてます。飛行機に乗ってもとても丈夫で、しっかりその時の感情を繊細にのせた音を奏でてくれるんです。私もデビュー60周年と言える日が来るのか(?)ヤマハギターと共に今後もいい音楽を作っていけるよう頑張ります!

    辻詩音
  • Teru(MY FIRST STORY)

    ヤマハギター60周年おめでとうございます!!ライブやレコーディングではエレキギター、アコースティックギターはもちろん、家での練習ではTHRシリーズにもお世話になっています。今後のヤマハギターの進化していく姿を、一人のプレイヤーとしてとても楽しみにしています。これからもたくさんの感動を届けてください!

    Teru (MY FIRST STORY)
  • トヨシ(エルスウェア紀行)

    人生で初めて自分で買ったギターがヤマハでした。あの一本から僕のギター人生がスタートしました。ヤマハのギターは、ライブでもレコーディングでも「ちゃんと音楽になる」安心感があります。弾き心地や音のバランスはもちろん、その楽器が持つ誠実さに何度も助けられてきました。60周年本当におめでとうございます。これからもたくさんの音楽がヤマハとともに生まれていくことを楽しみにしています。

    トヨシ (エルスウェア紀行)
  • 中田裕二

    ヤマハギター六十周年、誠におめでとうございます。

    今こそメインのアコギはヤマハさんのギターをありがたくも4本程使い分けさせて頂いておりますが、そもそも僕のギターデビューもYAMAHAでした。確かAPXというエレアコで、当時大好きだったCHAGE&ASKAも使用しているシリーズでした。そこから早速作曲や弾き語りをはじめ、その後宅録をするようになりレコーダーもYAMAHAのMDのやつ。椿屋四重奏初期も緑のYAMAHAのSGVを使っていました。と言うわけでずーっと僕の音楽インフラを支えて頂いております笑

    これからも世界に誇る音の工芸品、メイド・イン・ジャパンクオリティーで世界中の音楽人を支えて頂きたいと思います。次はベース狙ってます…笑

    中田裕二
  • 野呂一生(CASIOPEA)

    ヤマハギター60周年おめでとうございます。私がアマチュアだった頃ヤマハ主催のEastWestというバンドコンテストでベストギタリスト賞を頂き、その時の賞品にSG2000というこれから発売というエレクトリックギターを頂きました。それ以来約50年間のお付き合いをさせて頂いておりますので、共に歩んで来たような気持ちでおります。時代と共に仕様も変わって来た歴史を踏まえつつ、今後共なにとぞ宜しくお願い致します。

    野呂一生(CASIOPEA)
  • 林青空

    ヤマハギター60周年、おめでとうございます!20歳の頃に手にしたLL36は、今でもライブに欠かせない大切な相棒です。各地でのギター体験会では、初めてギターに触れる方々に、先生としてヤマハギターの魅力を伝えられたことが、とても嬉しく印象に残っています。これからもヤマハギターと一緒に、たくさんの素敵な音楽が生まれていくことを楽しみにしています!60周年、おめでとうございます!

    林青空
  • 原田茂幸(Shiggy Jr.)

    2016年に、Shiggy Jr.で「Yamaha Acoustic Mind」に出演させてもらいました。それから10年経った今も、Shiggy Jr.でも、んみゃという2人組のユニットでも、ライブとレコーディングの両方でヤマハのLL36を使っています。家で曲を作るときも同じです。特別な日だけの楽器じゃなくて、普段からずっと弾いている一本です。60年間ギターを作り続けてくれてありがとうございます。60周年おめでとうございます!

    原田茂幸 (Shiggy Jr.)
  • ぽっぷこーん☆ はな・さとみ

    ヤマハミュージックジャパン様、60周年おめでとうございます!

    私たちは昨年5月からヤマハのギターを愛用しています。購入するときは魅力的なギターばかりで、2人でたくさん悩みました。

    ステージでは2人ともヤマハのギターを使用しているため、音のまとまりや心地よい響きを感じるたびに演奏がさらに楽しくなります。

    これからもヤマハのギターとともにたくさんの曲を作り、多くの方へ音楽を届けていきます。60周年、本当におめでとうございます!

    ぽっぷこーん☆  はな・さとみ
  • mikako(Nagie Lane)

    私にとってギターは、学生時代を共に過ごした相棒であり、自分自身でした。2026年、Nagie Laneがアコースティックサウンドを軸としたスタイルへ移行し、再びギターと向き合う日々が始まりました。その再スタートをYAMAHAのギターの力を借りて踏み出せたことを、とても心強く感じています。真面目でまっすぐな音色を奏でるこのギターと、たくさんの音楽を届けていけたらと思います。この度は60周年、誠におめでとうございます。

    mikako(Nagie Lane)
  • 三井律郎

    これからも

    「ずっとギターが大好きな人」

    そして

    「これからギターが大好きになる人」

    の強い味方でいて下さい。

    60周年、おめでとうございます!

    三井律郎
  • 南こうせつ

    ヤマハのギターは弦の1本1本の中に温かい響きがあって、演奏する人の気持ちを汲んで深い音を出してくれる。不思議な話なんだけれども、それが僕にとっては、万葉集とか古今和歌集とか、そういったものを連想させる音色なんですよね。そう、日本独特の情緒や美意識である“もののあはれ”を感じさせるんです。これは世界に誇れる日本の文化です。

    南こうせつ
  • Myuk

    ヤマハギター60周年、おめでとうございます。普段からYAMAHAさんのギターを愛用させていただいております、Myukです。沢山の素敵なギターとの出会いを、そしていつも愛のあるサポートをありがとうございます。野外の自然の中で曲作りをする際にはトランスアコースティックギターを、生配信で弾き語りをする際にはクラシックギターを、ライブではAC5Mのアコースティックギターを愛用させていただいています。 私の音楽活動は、YAMAHAさんのギターなしには成り立ちません。どのギターも、自分の声の引き出しを開けてくれるような響きと安心感があり、弾けば弾くほど、自分の身体の一部のように感じます。これからもYAMAHAさんのギターを大切に愛用させていただきます。60周年、本当におめでとうございます…!💐

    Myuk
  • moumoon(YUKA・MASAKI)

    ヤマハギター60周年、おめでとうございます!

    我々moumoonは今年で20周年を迎えましたが、デビュー間もない頃からヤマハギターを愛用しています。 メインで使用しているLL36の美しい音色は、多くの方に褒めていただき、スタッフやミュージシャンの方々からも「すごく音がいい」と声をかけていただくことが多く、この楽器に出会えたことに本当に感謝しています。そして、長い間、大きな調整も必要なく、いつも安心してステージに立つことができました。ずっと寄り添い続けてくれたこの一本とともに、新しい音を重ねていきたいと思います。

    moumoon(YUKA・MASAKI)
  • 森 恵

    私が生まれて初めて手にしたギターは、祖父から譲り受けたYAMAHAのアコースティックギターでした。幼いながらも、その豊かで温かい響きに心を奪われ、指が痛くなることも忘れて夢中で弾いていたことを、今でも鮮明に覚えています。あの頃に感じた音楽を奏でる喜びは、これからもきっと、たくさんの子どもたちや音楽を愛する人たちへ受け継がれていくのだと思います。ギターを弾く楽しさを教えてくれたYAMAHAギターへの感謝を込めて。YAMAHAギター60周年、誠におめでとうございます。

    森 恵
  • 森大翔

    ヤマハギター60周年、おめでとうございます!PACIFICAを試奏動画で演奏させていただいたことを機にお借りし、今も制作で愛用しています。ハイファイなサウンドやエフェクトとの相性、DAW上での扱いやすさに驚き、これからのギターの新しいスタンダードになると感じました。Matteo MancusoやVincen Garciaの海外で活躍するプレイヤー達にも刺激を貰いながら、僕自身も新しい音を追求し、これからもこのYAMAHAギターと共に音楽を追求していきたいです。

    森大翔
  • MONKEY MAJIK(Maynard・Blaise・DICK)

    バンドを続けてきた中で、新しい出会いもありましたが、ヤマハギターは長く変わらずそばにいてくれた存在です。

    ライブは毎回、景色も空気も違います。緊張と高揚が入り混じる中、ギターを手にした瞬間すっと心が整い「今日も思うままに」と背中を押してくれるパートナーです。

    日本中を旅し、海も渡り、数え切れないライブを共にしてきました。忘れられないシーンを一緒に作り上げてきました。

    60周年、本当におめでとうございます。これから先もたくさんの景色と出会いながら、ヤマハギターと歩んでいけることを楽しみにしています。

    MONKEY MAJIK(Maynard・Blaise・DICK)
  • 矢井田 瞳

    19歳のころ初めて手にしたギターがYAMAHAで、そこから私の音楽人生が始まりました。YAMAHAには安心感がありますね。それってとても素敵なことだと思います。これからもたくさん方々の「心と音」を繋いでいて下さい。60周年、おめでとうございます!

    矢井田 瞳
  • 柳野裕孝

    60周年おめでとうございます!初めてBBを弾かせていただいた時の、あの音の太さと存在感は今でも忘れられません。レコーディングでも、国内外を問わずライブでも、いつも隣にいてくれる相棒です。これからも世界中のベーシストの基準となる音であり続けてください。僕も一緒に鳴らし続けます!

    柳野 裕孝
  • 山本恭司

    60周年おめでとうございます。僕もBOWWOWでデビューして今年で50年。SFをモチーフにしたオリジナルモデルを作っていただいたのが1980年。その後、フェニックスSG、HR-1、そして現在もメインで使っているHR-customと、思えば僕のキャリアはいつもYAMAHAギターと共にあります。これからも弾く人をその気にさせる素敵なギターを作り続けてください。

    山本恭司
  • 吉田卓史(GOOD BYE APRIL)

    “日本のシティポップアートからインスパイアされたフィニッシュ”GOOD BYE APRILにとても似合ってて縁を感じました。基本的にストラトキャスターを弾いてるのでシングルコイルが多いんですが、PACS+12M(アッシュピンク)のピックアップがSSHで自分的にはとても新鮮でした!ライブ中に「いまこれが弾きたい!」と表現したい時に選択肢が多くて楽しいです。もっともっとYAMAHAギターの素晴らしさが沢山の方に伝わりますように!60周年おめでとうございます

    吉田卓史 (GOOD BYE APRIL)
  • 吉田結威(吉田山田)

    ヤマハギター60周年誠におめでとう御座います。プロとして活動を始めてから、そのほとんどの期間をヤマハギターと共に歩ませていただいています。個人的にギターの弦一本一本が綺麗に響く音よりも、ザクザクとした音が好みなので、弦高をギリギリまで下げてもらい、いつもリペアマンの小川さんには細かい調整で苦労をおかけしております。いつも優しく丁寧に対応していただきありがとうございます。どうかこれからも末永くプロアマ問わずたくさんの表現と音楽好きを支える存在であり続けて下さい。

    吉田結威 (吉田山田)
  • Ran

    LJ36と共に7年過ごしてきました。どの瞬間にもYAWAHAのギターがそばに居てくれて、どの瞬間も彩ってくれました。このギターがあればと安心させてくれる存在にいつも助けられています。これからも最高の音を一緒に届けていけるように。YAMAHAギター60周年おめでとうございます!

    Ran
  • 遼(リトルブラックドレス)

    ヤマハギター60周年、おめでとうございます。音を奏でたあとに、愛用するアコースティックギター「LL36」を見つめる時間。木のぬくもりや、作り手の皆さまのこだわりがしっとりと馴染んできたその一本からひしひしと伝わってきて、愛おしいのです。より良い音を追求し、進化し続けるヤマハギターをこれからも追いかけます。

    遼(リトルブラックドレス)
  • ROLLY

    48年前、店員さんに勧められて買った初めてのギターがYAMAHAのFG301でした。特に装飾など施されていないシンプルなギターで、その隣に置かれていたアバロンの装飾が美しい同じ価格のギターに心が揺らぎましたが、店員さんの「装飾のないぶん丁寧に作られてる」の言葉を信じて48年。いまだにその質実剛健なYAMAHAスピリットに疑いを感じた事はありません!60周年おめでとう御座います。

    ROLLY

Guitar Finder

to page top

Select Your Location