MOTIF XF「シンセサイザーを10倍楽しむコツ」

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難易度 良く使う音色をすぐ出せるようにする


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MOTIF XFにはたくさんの音色が搭載されていますが、「カテゴリーサーチ」機能を使うと音色を楽器の種類ごとに選ぶことができます。
さらに、お気に入りの音色をFavoriteとしてまとめておくことができるので、いつでもシンプルな手順でお気に入りの音色を呼び出すことができます。
このムービーではその方法を紹介します。

難易度 シンセ的ピアノ活用法


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シンセならではのピアノの演奏の楽しみ方を教えます。
MOTIF XFなら、ヤマハが誇るグランドピアノCFシリーズの音色さえ自由に作り変えることもできます!
一つの例として、動画ではFull Concert Grandの音の響き、音の厚さをノブを使って変化を加えています。

難易度 ピアノバラードでひと味違う演奏をする


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ピアノバラードの演奏を、いつもと違ったように演奏してみたい。
そんな時にシンセサイザーならではの、生ピアノではできないような演奏の仕方を紹介します!
(Gakushiさん、川村ケンさんも同じスライダーの使い方を、ご自身の音色でされています。是非チェックしてみてください。)

関連リンク:http://jp.yamaha.com/products/music-production/synthesizers/synth_40th/premium_sound_library/

難易度 ライブ向けMOTIFXセッティング


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ライブでは演奏する曲に合わせて音色を素早く切り替える必要があります。
そんな時に便利なセッティング方法を紹介します。

難易度 ライブで使えるかっこいいSE!


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キーボーディストはライブでいろんなことを頼まれます。そのひとつがライブオープニングのSE。
アルペジエーターを効果的に使ったSEの出し方を紹介します。
(高藤大樹さんもご自身で作成された音色で、ライブでのSEの出し方を説明されています。是非チェックしてみてください)

関連リンク:http://youtu.be/nYBNzBfr7Ks

難易度 曲のアレジンに悩んだ時に


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MOTIF XFに内蔵されている合計512種類のパフォーマンス
を活用して様々な音楽ジャンルに挑戦してみる事が出来ます。
作曲に行き詰ったときは是非パフォーマンスモードを活用して、新たなインスピレーションを得ましょう!

関連リンク:http://bit.ly/1A3ytjZ

難易度 足も使って演奏!


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シンセサイザーは、フットコントローラーを接続する事でより便利にお使い頂く事が出来ます。
例えば、フットコントローラーFC7を使えば、足を使って演奏の音量などに変化を加える事が出来ます。
また、FOOT CONTROLLER2端子にFC7をつなぐことで、ワウペダルとして使用できる音色もあります。

難易度 演奏中、手が足りない時のポイント


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シンセサイザーを演奏していると、両手が鍵盤から離せず、他のボタン、コントローラーを操作する余裕のない場面が多々あります。
そのような場面では、フットスイッチをシンセサイザーにつないで様々な機能を割り当てておく事で、例えば足で音色を切り替える、といった事もできます。

難易度 シンセソロで目立つ!1シンセリードの弾き方


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シンセソロを弾く時のポイントを紹介します。
ピッチベンドホイールやリボンコントローラーなどシンセサイザーに搭載されている様々なコントローラーを活用する事で、ギタリストに負けない目立つソロを弾きましょう!

難易度 シンセソロで目立つ!2アフタータッチの活用


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シンセサイザーでソロを演奏するとき、他のコントローラーに触る余裕がない時があります。
そのようなときでも、鍵盤の押し加減で様々な効果を演奏に足すことも出来ます。