2014年 9月 の投稿一覧

【Z BLOG】田中 充:また着ちゃいました





恒例の新橋ライブ「バル・ミツルジルシ」今回はギタリスト鈴木大輔君とベーシスト寺尾陽介君とトリオでした。
前回の「ゆかたまつり」で浴衣姿を褒めていただいたのに気を良くして、また今回も浴衣着ちゃいました。ははは。



今回は「夜空」をテーマにして、スタンダードジャズ大目の選曲にしてみました。
Fly me to the moonとか、星に願いを、East of the sun, west of the moonなど。
ライブの数日前にペルセウス座流星群があって、それを見たかったのですが、
天気が悪く見れなかった、と言う話をしていて思いついたテーマだったのですが、
スタンダードジャズにはかなりたくさん星や月をテーマにした曲がありますね。
他にもmoon river、it’s only a paper moon、blue moon。夜空はロマンいっぱいですね。
次回はなんのテーマで行こうかな。

【Z BLOG】三木 俊雄:小曽根真No Name Horses 10th Anniversary Tour “Road”その 1

さて、9月から小曽根真率いるNo Name Horses の全国ツアーが始まりました。



今回はNo Name Horses結成10周年ということで新しいアルバム”Road”を引っさげてのツアー。



初日は9月5日の大阪フェスティバルホールで、ゲストがギターのMike Stern 次が7日の東京国際フォーラムでの
「東京ジャズ」でChristian McCbride とのダブルビッグバンド。



それに向けてのリハーサルが3、4日とありました。
まずは3日はマイク・スターンと。
マイクは終始ご機嫌です。
僕がコルトレーンの”26-2″をチョット吹いたら
” Oh! That’s a hard tune man! I still can’t play!” と言ってうれしそうに弾いていました。
今までビッグバンドとの共演はほとんどなかったらしく、とても楽しいと言っていました。











そして4日はクリスチャンのビッグバンド。











リードアルトは去年の12月にマリア・シュナイダー・オーケストラで来日したSteve Wilson。
テナーは雲井雅人さんと大学で一緒だったRon Blake。



クリスチャンのバンドはいわゆるストレートアヘッドなビッグバンドサウンドで強力にスイングしています。
今回のために小曽根さんが書き下ろした曲もカッコ良い!



そして休憩時間はお約束の “Sax Talk” 楽器の事、マウスピースの事から更にはスタンドの事まで話は尽きません。
僕の楽器はミドルFが無いのでやはり興味津々らしく、代わる代わる吹いていました。
ミュージシャンていくつになっても変わりませんね…


【Z BLOG】中山 浩佑:8月 その2

みなさん、こんにちは。中山浩佑です。



いよいよ夏も終わりにさしかかってきましたね!
夏はどこかに旅行したり、夏フェスに参加したり、コンサートにいったり、出演されたりしたでしょうか?
世の中は甲子園で盛り上がって熱かったですね。
そして僕らで甲子園といえば、ビッグバンドの甲子園、山野ビッグバンドジャズコンテスト。



教えにいっていた学校が「入賞しました!」と速報メールをくれ、本当に嬉しい夏になりましたー!
入賞して喜んでいる姿をみて非常に嬉しかったですが、問題は結果よりも経過ですよね。
コンテストというのはどうしても点数がついてしまいます。



しかし入賞しなかったからだめだったということでは無いと思います。芸術ですから。
そこに向かって頑張ったみんなの気持ち。努力が素晴らしく、光り輝いています。
その中で出た結果なので、どんな結果が出ても素晴らしいと思います。
残念ながら入賞しなかった学校のみんなも気持ちを落とさないで欲しいですね。
誰にだって可能性は無限大にあると思います。



色んな人を教えにいかせて頂く様になってから思った事があります。
いくら世界的に素晴らしい人が教えに行っても、本人たちが頑張らないと意味ないんですよね。
結局、結果は本人達の努力の賜物で、それ以外何でもありません。
心から「おめでとう。お疲れ様!!」という言葉を送ります。
僕らはほんの少しヒントを投げかける事しかできません。
教えている僕らも沢山勉強させてもらっています。



話は反れますが、実は僕は山野には出た事がありません。
ぶっちゃけ昔はコンテストってスポーツみたいに感じてしまって苦手でした。
でも山野に出ていた人たち、出ている子達を見ていると、楽しそうでいいなぁと思います。
色んなチャンスがあったらそこに飛び込んでトライしていくという気持ちもすごく大切で、
自分の人生を彩り豊かな物にしていくんだなーと思います。



なんだか偉そうにつらつら書いてしまいましたが、本当に感動したし、自分も背中を押された様な気持ちになりました。



あと教えに行く中で色んな人を見ていて1つだけ共通して思った事がありました。
楽器のテクニック等色々個人の課題は置いておいて、以外とみんな道具には無関心なんだなーと思いました。
すごく辛そうに楽器吹いてる子がいて、「なぜそのマウスピースを使っているの?
その楽器はどうして?」と聞くと、「とりあえずあったから使ってます。」でストップしてるんですね。
勿論それが自分に合っていれば良いと思いますが、「せめて色々試してみたら?」ってことで
僕の家にある色んなマウスピースや僕の楽器とかもっていって吹かせてあげると、すごく良い音したり、
コントロールが向上したり、出来なかった事がすんなり出来たり。と実感しまくっていました。



初めはわからなくてもいいから、たまに休日を利用してで良いので、楽器屋さんで色々試奏して
自分の身体や奏法にあった道具を選択してみる。ということも大切だと思います。
やはり変化していくものですからねー。



でも、奏法や練習不足を楽器のせいにしちゃダメですよ。。。
あー自分が自分に言われている様で心が痛いですが(笑)



ちょっと楽器にも慣れて来たなーと思う人は、是非色んなモデルや、メーカーの楽器、
マウスピースを試してほしいですね。わからなかったら思い切って楽器屋さんに相談するのもありですよー!!



長くなっちゃいましたが、そんな事もありつつ、先日は某テレビ番組用の録音をしてきました。
素晴らしき若手作曲家。深澤恵梨香さんの作品でした。
以前も紹介しましたが、彼女はジュンスさんのツアーの千秋楽で指揮も努め、
自身のオーケストラを作ったりと精力的に活動している人です。
素晴らしい作品にお力添え出来て嬉しかったです!!



そして先日、PS3とPSVitaのゲームである「解放少女 Sin」という作品のスペシャルライブに
オーケストラで参加してきました。製品版でも演奏しています。







是非ゲーム持ってる人は音楽にも注目してみてくださいねー!!



また次回!!

【Z BLOG】田中 充:恒例の新橋でのライブでした。

恒例の、新橋のスペイン料理屋さんでのライブ、バル・ミツルジルシのライブでした。
この日はギタリスト2人、二宮純一さんとイシイタカユキ君と共演でした。
この2人、同じギタリストといえども音もスタイルも大きく違うのが面白いのですが、
やはりそういうところは足元のエフェクタボードにも出るようで。











それぞれの、セッティング開始5分後の足元の写真です。何かを表しているようですね(笑)。
かたやバラバラ、かたや整理整頓。



そしてこの日は浴衣ナイトということで、僕はもちろん、お客さんにも浴衣で参加していただきました!
どうですか?似合ってますか?
男性の和装のお客さんはいらっしゃらないかと思っていたのですが、お一人、浴衣でいらしていただきました。







【Z BLOG】三木 俊雄:楽器の経年変化

4回にわたって僕の楽器に施された試作実験を紹介したが、今回はサックスにおける経年変化について考えてみたい。



いわゆるヴィンテージ・サックスが「良い」とされ高値で取引されている理由として、
1.当時の職人の腕が良い。
2.当時の材質が良い。
3.経年変化によって良くなった。



が主な理由としてあげられる。



このうち、よく言われるのは3.の経年変化だ。



その中でもよく聞くのが「吹奏による振動によって金属の分子(結晶)配列が変わる」というもの。
これは本当だろうか?



調べてみると見事肯定派と否定派に別れているようだ。
肯定派においてもトランペットなどの金管楽器は経年変化を概ね劣化として捉えているのに対し、
サックスは「音が抜ける」とプラスの評価をしているものが多い。
微弱な振動でもそれが長年積算されることによって焼き入れ焼きなましの様な変化をもたらす、との主張だが、
肯定派による説明の中に分子結晶の電子顕微鏡写真など、「目に見える」かたちで示しているものは無かった。



否定派の説明によれば金管の経年劣化はピストンの磨耗やハンダ付けが取れかかっているなどの
原因によるものが大きく、サックスにおいてはタンポの沈み込みや硬化によってより響くようになる、というもの。
確かにオーバーホールをして新しいタンポに取り替えた時など新品の楽器を吹いた時の様な感じがする。
また、同じ個体を同じ条件で比較することが出来ないため、
その変化がどの程度「有意」であるかは極めて判断しにくい。



これについて僕の印象では、金属の硬度など数値化出来る程度に変化させるには、赤くなるまで熱した状態、
或いはハンマーで叩くといった非常に強い力が加わった状態で起こるもので、音を鳴らす程度の微弱な振動では
「目に見える」変化は無い、という方が説得力があるように思える。



しかし問題は「目に見える」変化ではなく、耳で聴いて、或いは吹いてみての感覚。
これは実に難しい。



僕の楽器は新品の状態から約5年になろうとしているが、その間に手を加えまくっているので、
経年変化についてはハッキリ言って解らない。
しかし、例えば僕の楽器のスプリングを全て変えてもらった時は鳴り方が凄く変わった様に感じた。
これは明らかに管体の鳴り方、あるいは金属の分子云々とは無関係なはず。
しかもスプリングの強さはプレーヤーの好みに大きく左右される要素であり、
強いから、逆に弱いからどうだというものでは無い。
つまり楽器の「鳴り」とはキータッチやスプリングの強さを含めた吹奏感を含めた個人的な「印象」であり、
数値化されたものではないのかもしれない。



このように「目に見える」ものが全てという訳ではないが、
しかしそれも行き過ぎると一種の「都市伝説」として語られることになることがある。
これはちょうどピュアオーディオと呼ばれる世界にも似通ったものがあると言えるだろう。
こうすれば「変わる」あるいは「変わった」という話が人々を引き付けるのは、
そこには「わかる人にはわかる」という選別があり、また自分は「わかる人」でありたいという心理があるためだ。



こういった話に飛びつこうとする生徒なども多いが、僕は「程々にしておけよ」と言っている。



【お知らせ】
さて、私、三木俊雄のエッセイ集「深夜奏書」が出版されました。
夜中にふと目を覚ましFacebookに日々の徒然を書き込んだものです。



アマゾン限定で販売しております。
アマゾンにて「三木俊雄」または「深夜奏書」で検索して頂ければ幸いです。
是非ご一読くださいませ。
※またブログにて紹介させていただきます。

【Z BLOG】中山 浩佑:8月 その1

皆さんこんにちは、こんばんは。
9月に入り、ちょっとずつ夏が終わってきましたね。
毎年夏らしい事ができず、ばたばたしているうちに夏が終わって行って寂しさを覚える季節ですが、
今年の8月はゆっくりだったので、逆に自分の事見直したり、色んな事をしながら色々試す事が出来たり、
旅に出たりして充実した夏になりました!



今回は僕の夏を少しだけピックアップして紹介します。
ちょっとだけ音楽から離れた内容も含めてますが、お楽しみ頂けたら幸いです。







今年は初めて福島の方にプライベートで旅行に行きました。すごく刺激的な旅でした。
念願の場所にも行ってきました!!
主に会津若松、いわき湯本、大内宿といきました。
地元の人との交流や、昔の暮らしの残る街。地元の食は勿論素晴らしかったです。



衝撃だったのがこちら。




知りませんでした。。大阪人びっくり!!なんか切ない。



そして特に印象に残ったのは会津漆器という会津の漆を使った食器等の職人さんの技に触れて会話させて頂いたりし、
絵ろうそくという会津独特の絵を書くロウソクがあるのですが、その工房にお邪魔させて頂いて、
制作行程を見せて頂き、お話を伺う事が出来、改めて職人さんの技に感動しました。



やはりどんな世界でも職人さんってかっこいいです!!尊敬します。
お話していて皆さん共通した拘りや、感性。
うまく言えませんが良い意味で商売よりも、違う所に価値観があるように感じるといいますか。
やっぱりプロなんですね。
ここが本当に音楽をやっていて共通認識というか、一緒なんだなーと思いました。
そういう部分にかっこよさを感じたりします。
楽器を作る職人さんにも似たような、そんな感覚を覚えました。



話が反れちゃうんですが、実は僕は、高校時代は美術を専攻していたので特にこの絵ろうそくと、
会津漆器は興味深く、色鮮やかなロウの絵、漆器に心を奪われました。
またプロの仕事をしている方々の作品を見せて頂いたりお話を伺っていると、やっぱり音楽との共通点を感じます。
おもしろいですよね。
ここでもまた沢山の刺激を頂きました。
たまにはこういう体験も必要ですよね。音楽も芸術ですからね!
ちがう世界から気付かせてもらえる事も沢山あります。素晴らしい体験でした。



そして、話は音楽方面に戻りますが。
はじめて赤坂BLITZにCASIOPEA 3rdさんのライブに行ってきました!!




その前でTBSのイベントやっていて、そこでまさかのクリス・ハートさんが出演されていました。
ブログにも書きましたが、つい最近サポートさせて頂いたのでびっくり。素晴らしい歌声でした。



また話が反れてしまいましたが(笑)、CASIOPEAと言えば、言わずと知れたJ-Fusionを代表するバンドですよね。
CDなどで昔からよく聴いていましたが、やっぱり生は良いですねー。めちゃくちゃ感動しました。
素晴らしいライブで、音楽は参加する物だということを感じます。
お客さんも皆笑顔で、終始盛り上がっていました。
見ていて勉強になるし、僕もテンション上がりましたー!!
ありがとうございました!!



そしてKento’sの夏祭りイベントに参加してきました。
浴衣をきてステージで演奏してきました。盆踊りコーナーまであって新鮮で楽しいイベントでした。
ホーンセクションは以前、元東方神起でJYJのジュンスさんのツアーで回った
ホーンセクションをやっていたメンバーが3人も参加。
そして多方面で活躍する人たちが集まり、すごく豪華なメンバーでライブでした!!



最後にメンバー全員で記念写真!!夏全開でした^^




そして、加山雄三さんのコンサートのリハーサルに参加してきました。
素晴らしい先輩ミュージシャンの皆様に囲まれて、緊張しつつ楽しい時間です。
加山さんの楽曲は、高校生の頃よく演奏させて頂いていたので、生で演奏できたことは非常に感動的でした。
自分の課題をまた見つけました。こういう機会を得れて本当に幸せに思います。
貴重な機会でも勉強することが出来て感謝です。パワーを沢山頂きました。 



と、ここまで怒濤の日々を送っていました。
皆さんはどんな夏を過ごされましたか?



次回も夏レポート引き続きます。 おたのしみにーー!!

【Z BLOG】フジイヒロキ:関ジャニ∞十祭終了!

8月9日,10日は東京味の素スタジアム、23日,24日は大阪長居陸上競技場にて、
今ノリに乗っている関ジャニ∞の10周年記念ライブ「十祭」に参加させていただいていました!







写真はサポートバンド「タコヤキ・オーケストラ」のメンバー。
関西出身アーティストらしいネーミングです(笑)。
ギター2人、ベース、キーボード、ドラム、トランペット2人、トロンボーン、サックスにストリングスが12人、
なかなか豪華な編成ですよね!



関ジャニのメンバーはみんな僕より若いですが、ほぼ同世代です。
あれだけ多忙にも関わらず、歌って踊ってしゃべって約3時間のショーをたった数日で仕上げてしまうパワー、
才能、集中力には本当に頭が下がる思いで、一緒にやらせてもらうのはとても刺激になります。



そして、僕の楽器「YSL-897Z」は今回も大活躍でした!
お世話になってます。

【Z BLOG】中山 浩佑:クリス・ハートLive@NHKホール

先日はクリス・ハートさんのコンサートに出演してきました。
前回のブログでも少し書きましたが、素晴らしい先輩方とセクションでした。
この日はWOWOWの生中継も入ってのコンサート。



気合いをいれてサウンドチェック!!
その時にJUNSUツアーの時でも活躍していた、僕のバンドのキーボーディストでもある
クラーキーが激写していました。気付いてとっさにピース(笑)




そんなクラーキーのサウンドチェックもばっちり撮影しました。




本番も楽しかったですー!!!めっちゃ盛り上がって無事、本番終了致しました!!
そして帰りは鈴木圭さんのめっちゃかっこいい車で家の近所まで送ってもらいましたー!!




また次回ー!!!

【Z BLOG】田中 充:友人のライブに飛び入りで演奏しました。





友人のライブに飛び入りで演奏しました。
ボーカリストのミトモタカコさんとピアニスト宮嶋みぎわさんのDuoのライブでした。



ミトモタカコさんはオリジナル曲もジャズスタンダードの訳詞も素敵なんですよ。
What a wonderful worldの日本語歌詞なんてホントに素晴らしい。吹く前に泣きそうになるもん。
歌声も素晴らしくて、いい意味で、情念の歌!



そこにみぎわさんのピアノがいつもいい位置に居るんです。
寄り添ったり、時には、ミトモさんの歌に突っ込み入れたり(笑)。2人の会話そのもののよう。
そんななかに混ぜてもらって、とても嬉しかったです。
2人の醸し出す空気に飲み込まれながら吹くの、嫌いじゃないです。

【Z BLOG】中山 浩佑:色んなレコーディング&リハーサル

最近はまた色々なレコーディングに参加させて頂きました。
まずは若かりし作曲家で、色んな作品の劇伴や、J-Pops。そしてアーティスト。
サポートミュージシャンとしても活躍している伊藤賢くんの某作品のレコーディングでした。



伊藤賢HP
伊藤賢Facebook



伊藤君の家は録音環境が整っているので、彼の自宅でレコーディング。
僕は尚美学園大学出身なのですが、彼は大学の後輩でもあり付き合いが長くなって来ていますが、
本当に優秀で頼りになる後輩です。
そんな彼の素晴らしい作品に参加させて頂けて光栄でした。







そして録音スタジオと言えばここ。




すごくお世話になっているスタジオです。
Sound CityでTpのEric Miyashiroさん。YAMAHA Zアーティストでもある中野勇介さんという素晴らしい先輩方と、
僕の三人で某劇伴の録音でした。
素晴らしい先輩方とご一緒させて頂けていつも勉強になっています。
皆さん素晴らしすぎて足を向けて寝られません。
横で吹いていて、いつもファンになってしまう瞬間があります(笑)



そんな中野さんとは今、某リハーサルでご一緒させて頂いています。こちらも本番が楽しみです。
セクションは中野勇介さん。SaxのZ アーティストの鈴木圭さん。Tbの東條あづささん。そして僕という4管です。



中野勇介さん Blog
鈴木圭さん HP
東條あづささん Facebook




ちなみに中野勇介さんもYTR-8340EM。そしてマウスピースはEM1を使用されています!!



そして次は若手実力派トロンボーンニスト、半田信英くんと某CMのレコーディングでした。



半田信英 HP



売れっ子で本当に素晴らしい後輩です。知らない人は要チェックですよ!
彼もYAMAHA Zアーティストです!!



下記は言わずと知れた、栗コーダーカルテットの栗原さん!
素晴らしいアーティストです。
いつも素敵な楽曲で、演奏していて楽しく、色んな事で勉強になります。



余談ですが、栗コーダーは20周年でベスト盤を出されたそうですよ!
要チェック!!http://www.kuricorder.com/







今度はNHKホールでコンサートです。またレポートします!!



また次回ー!!!