目標 |
2010年度実績 |
評価 |
これからの取り組み |
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環境マネジメント |
ISO14001適用範囲の拡大 |
国内グループ企業(第1ステップ)のISO14001統合認証(2010年11月) |
○ |
国内グループ企業でのISO14001統合を2011年度までに完了 |
ヤマハ環境情報システム(Yecos)の展開 |
廃棄物システム導入 |
○ |
廃棄物システムの運用 |
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教育・啓発の推進 |
内部環境監査員の養成 |
○ |
内部環境監査員養成セミナーの継続 |
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内部環境監査員ブラッシュアップセミナーの開催 |
○ |
ISO14001統合による内部環境監査員ブラッシュアップセミナーの実施 |
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環境セミナーの開催(来場者370人) |
○ |
環境セミナーの継続実施 |
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製品開発 |
環境配慮製品の開発推進 |
環境配慮設計の従業員教育定期教育実施 |
○ |
環境配慮設計の従業員教育定期教育実施維持管理 |
一部の使用済み電子楽器などの製品と梱包材のリサイクル運用維持管理 |
○ |
一部の使用済み電子楽器などの製品と梱包材のリサイクル運用維持管理 |
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RoHS指令および類似した規制への対応 |
RoHS指令および類似した規制対応の維持管理 |
○ |
RoHS指令および類似した規制対応の拡大・改正などへの対応 |
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グリーン調達 |
グリーン調達の推進 |
国際的な規制強化に対応可能な製品含有化学物質管理の実施(変化対応可能な新管理システム運用) |
○ |
国際的な規制強化に対応可能な製品含有化学物質管理の実施(変化対応可能な新管理システム運用維持管理) |
地球温暖化防止 |
CO2排出量を2010年度に1990年度比で6%削減※ |
CO2排出量:1990年度比41%削減(6.37万t-CO2/年 前年度比10%削減) |
○ |
2010年度以降のCO2排出量削減目標値の検討 |
CO2排出量売上高原単位で2009年度比1%削減 |
CO2排出量売上高原単位で前年度比3.3%減少(23.1t-CO2/億円) |
○ |
CO2排出量売上高原単位で2010年度比1%削減 |
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廃棄物削減 |
ゼロエミッションの維持と再資源化の質の向上 |
ゼロエミッション目標値1%以下に対し0.08%を達成 |
○ |
ゼロエミッションの維持と再資源化の質向上 |
オゾン層保護 |
生産工程でのCFC、HCFCの全廃を継続※ |
2005年4月に全廃、以降使用実績なし |
○ |
全廃を継続 |
化学物質の管理 |
VOC排出量を2010年度までに2000年度比で30%削減※ |
VOC排出量:2000年度比70%削減(150t 前年度比28%) |
○ |
VOC排出量を2010年度以下に保つ |
地下水浄化 |
地下水浄化の継続(2拠点) |
1拠点の浄化完了を行政に報告 |
○ |
揚水曝気/活性炭素吸着法による地下水浄化を継続 |
生物多様性 |
事業活動と生物多様性との関係の検討 |
・木材調達・活用ガイドラインに基づく調達の推進 ・ミュージックウッドキャンペーンへの継続参加 ・生物多様性に関する社内教育の推進(セミナー開催) |
○ |
・木材調達・活用ガイドラインに基づく調達の推進の継続 ・ミュージックウッドキャンペーンへの継続参加 ・生物多様性に関する社内教育の推進 |
社会貢献 |
海外森林保護活動 |
第2期「ヤマハの森」インドネシアでの植林活動を開始 |
○ |
インドネシアでの植林を検討 |
国内森林保護活動 |
「 しずおか未来の森サポーター」による遠州灘海岸林再生支援活動で従業員とその家族、一般参加など150名で155本の植林を実施 |
○ |
遠州灘海岸林再生支援活動の継続 |
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地域クリーン作戦 |
地域クリーン作戦に約940名が参加 |
○ |
地域クリーン作戦の継続実施 |
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環境 |
CSRレポートおよびWebによる情報開示 |
CSRレポート冊子版(活動紹介)およびWeb版(全容紹介)における情報開示 |
○ |
CSRレポート冊子版およびWeb版における情報開示継続 |
環境イベント参加による情報開示 |
・静岡県「STOP温暖化アクションキャンペーン」への参加 ・「 かけがわSTOP温暖化パートナーシップ協定」の継続(掛川工場) |
○ |
各種イベント参加による情報開示 |
- ※ ヤマハ(株)本社・工場および国内生産系グループ企業
