
新着コンテンツ
- 博多まちづくり推進協議会での取り組み第5弾「音楽DEデトックス」

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4月13日(金)「音楽DEデトックス」が開催されました。「夜の博多も歩いてほしい。仕事帰りに気軽に参加、これをきっかけに交流が始まれば、博多の街がもっと好きになる」をコンセプトとして大人を対象に交流の機会を提供しようと企画提案した音楽ワークショップです。
- 新コンセプトサービスエリア「ネオパーサ浜松」オープン

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「ネオパーサ浜松」は、「音楽の都・浜松」にちなみ、音楽をテーマとしたブースを設け、訪れたお客様を音楽でおもてなし。「おとまち」では「思い出に残る旅と休息」を提供する参加型サービスエリアの実現に向けた仕組みづくりを進めています。
- 第14回 高槻ジャズストリート

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音楽祭に行ってみよう!
ボランティアは2日間で延べ1,500名。多くの市民が支え継続して来たイベント「第14回 高槻ジャズストリート」が、ゴールデンウィークの真っ只中、5月の3、4日の2日間、大阪の高槻市で開催されました。
プロジェクトの事例
- 音楽活動を育てたい

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おとまちが提案する育成型音楽プログラムを使って地域での活動事例をご紹介します。
- イベントを企画したい

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コミュニケーションづくりの一歩となるような参加型イベントプロデュースの事例をご紹介します。
- 施設を活用したい

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地域の皆さんが参加できる音楽プログラムで継続した施設活用に繋げる事例をご紹介します。
- 賑わいをつくりたい

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地域の音楽資源を生かして街の賑わいを創出。地域の皆さんと一緒に進めるプロジェクトをご紹介します。
- 地域に貢献したい

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企業のCSR事業を音楽でプロデュース。地域貢献を目指す各社の事例をご紹介します。
このプロジェクトについて
ヤマハの音楽の街づくりプロジェクト「おとまち」は、音楽のあるコミュニティーづくりを推進しています。
音楽による街づくりを目指す自治体・市民の皆さまに、地域コミュニティープランへのコンサルティング、地域文化資源を活かした市民参加型のイベントやフェスティバル、ワークショップなど文化活動のご提案、イベントプロデュースなどを通して、地域の価値を高める街づくりのお手伝いを致します。







