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Interop Tokyo 2017の「Best of Show Award」にて準グランプリを受賞

2017年6月21日 [ネットワーク機器]

ヤマハ株式会社は、2017年6月7日(水)から6月9日(金)まで開催されたInterop Tokyo 2017のBest of Show Awardにおいて、「モバイル&ワイヤレス部門」および「エンタープライズ/SMBネットワーキング部門」で「準グランプリ」を受賞しました。

"Best of Show Award"とは、国内最大級のICTイベント「Interop Tokyo 2017」に出展企業が展示する様々な製品の中から、ICT業界有識者による厳正な審査を経て、最も優れた製品を決めるコンペティションです。

Interop BEST OF SHOW AWARD 2017 準グランプリ

Best of Show Award 準グランプリ受賞製品

モバイル&ワイヤレス部門:『無線LANアクセスポイント WLX402』

無線LANアクセスポイント WLX402
無線LANアクセスポイント WLX402

【Interop Best of Show Award審査委員会コメント(受賞理由)】

エンタープライズとして安価な製品、そこに中小企業などのこの製品ターゲットのお客様のニーズというものを取り込んだ痒いところに手が届く機能が組み込まれている。特に、認証局を持っているということは、高いレベルのセキュリティを安価に、簡単に使える環境を整備しているということで社会的にも非常に価値がある機能。この市場に関して、良くご存知である会社がちゃんと作っているということ評価しました。

エンタープライズ/SMBネットワーキング部門:
『シンプルL2スイッチ SWX2100-5PoE/SWX2100-10PoE & Yamaha LAN Monitor』

シンプルL2スイッチ SWX2100-5PoE/SWX2100-10PoE
シンプルL2スイッチ
SWX2100-5PoE/SWX2100-10PoE

【Interop Best of Show Award審査委員会コメント(受賞理由)】

IT管理者が居ない監視カメラ運用の現場を良く考え容易に運用できるようにしたスイッチである。カメラがフリーズしたときに給電制御をするなど、IoTの新たなニーズに対応する製品として評価しました。

「Interop Tokyo 2017 Best of Show Award」の詳細はこちら

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