特長
32bit MEGA DSPエンジンYSS-928搭載
DTS/ドルビーデジタルの高精度デコード部と、シネマDSP音場処理部。さらにバーチャル&サイレント演算部を1チップに凝縮したヤマハオリジナル最新DSPを採用。
特長
32bit MEGA DSPエンジンYSS-928搭載
DTS/ドルビーデジタルの高精度デコード部と、シネマDSP音場処理部。さらにバーチャル&サイレント演算部を1チップに凝縮したヤマハオリジナル最新DSPを採用。
5.1ch最新映画はもちろん、音楽ソフトやテレビのスポーツ番組などにもフルに対応する、多彩な16サラウンドプログラムを搭載
16サラウンドプログラムの臨場感をお手持ちのヘッドフォンで楽しめる「サイレントシアター機能」搭載
デジタルコントロールボリューム搭載など高級機同様のDigital Maximum Conceptを踏襲
高性能DSPによる演算能力の向上と、0.5dBステップで音量調整が可能な高精度ボリューム素子の採用で、高純度な音質再生が可能になりました。また、96kHz/24bit対応の高音質D/Aコンバーターの搭載や、100kHz対応パワーアンプの採用など、高音質設計が貫かれています。
高音質パーツ採用など徹底した音質重視設計
合計実用最大出力575W。5台のアンプは厳選した高音質パーツを採用したオールディスクリート構成。音楽再生にも高音質で応えます。
DVDオーディオやAACデコーダーなどのマルチチャンネル出力にも対応した5.1ch外部入力端子装備
AV系5、オーディオ系4の豊富な入力端子
コンポーネント入力端子2系統をはじめ、デジタル入力5系統・出力1系統など将来の発展性も安心な多彩な入出力端子を搭載。
ヤマハ製品を含む主要メーカーのAV機器操作コードを記憶したプリセットリモコン装備
各種設定が容易にできる便利な「オンスクリーン(スーパーインポーズ)機能」搭載
技術
音声・動画
仕様
主な仕様
| 定格出力 | フロント | 90W+90W(6Ω) |
|---|---|---|
| センター | 90W(6Ω) | |
| サラウンド | 90W+90W(6Ω) | |
| 実用最大出力(JEITA) | フロント | 115W+115W(6Ω) |
| センター | 115W(6Ω) | |
| サラウンド | 115W+115W(6Ω) | |
| 全高調波歪率 | 0.06%(CD他) | |
| SN比 | 100dB(CD他、250mV)、80dB(MM、2.5mV) | |
| 消費電力 | 200W | |
| 外形寸法(幅×高さ×奥行) | 435W×151H×390Dmm | |
| 質量 | 10.5kg | |





