AV Amplifier AX-V565/AX-V465    Digital Theater Sound

ホームシアター入門

AX-V565/465で始める快適シアター

AX-V565なら、もっと映像と音にこだわれる

フロント(L・R)/センター/サラウンド(L・R)の5チャンネルに、視聴位置の真後ろにあたるサラウンドバック(L・R)用の2チャンネルを追加した7チャンネルパワーアンプを搭載。ブルーレイディスクソフトのフォーマットで規定された最大7.1chのサラウンド再生に対応し、HDオーディオの高音質をあますことなく再現できます。7.1chサラウンドでは、視聴位置の真後ろからの音が再現されるため、後方スピーカー間の音のつながりが向上。より豊かな音響空間を再現できます。

図:サラウンドイメージ

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DVDなどの映像もフルHD化

DVDなど標準画質の映像をハイビジョン並の映像に変換する「アップスケーリング」機能を装備。従来のDVD再生で気になった映像のぼやけ感を解消し、細部のディテールまでクリアに再現。このほか、480p出力のゲーム機の映像もより緻密な映像で薄型テレビに表示でき、より精細で見やすい映像でゲームを楽しめます。多彩な映像を高画質で楽しめます。アップスケーリング用の映像処理回路にはアンカーベイ・テクノロジー社製の高性能ビデオスケーラーを採用しました。

VRS by Anchor Bay
図:HDビデオアップスケーリング/ビデオアップスケーリング入出力

※HDMI入力のデジタル映像信号はアップスケーリングを行いません。D端子などのアナログ入力からのアナログ映像信号のみアップスケーリングが可能です。

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5.1ch再生ではフロントバイアンプ駆動にも対応

5.1chシステムとして使う場合は、フロントチャンネルをバイアンプ駆動*することも可能。フロントチャンネルを高音質化でき、映画鑑賞に加えて音楽鑑賞もより本格的に楽しめます。CDなどステレオ音声の音楽再生でも、楽曲の繊細な表現をより豊かに再現します。

*フロントバイアンプ駆動にはバイアンプ(バイワイヤリング)対応スピーカーが別途必要です。

図:AX-V565 スピーカーターミナル

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テレビの画面を見ながら快適操作

写真:設定画面

詳細な設定や各種操作をテレビの画面を見ながら快適に操作できます。別売のiPod用ユニバーサルドックを使ってiPodを接続したときには、iPodのメニュー画面もテレビに表示できます*。

*iPodのメニュー画面の日本語表示(曲名、アーティスト名など)には対応しておりません。

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希望小売価格 61,950円(本体価格59,000円)

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