スネアドラムとは

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スネアドラムとは

BSM-1465

ドラムは歴史も古くその形もさまざまですが、その中で胴の上下に皮(ヘッド)をつけ、裏皮に響き線をつけたものをスネアドラムと呼びます。リズムの最も細やかなフレーズを叩き出す役目が多く、それゆえに演奏技術も多岐にわたります。小さい楽器ではありますが、そのパワーと反応の鋭さはバンド全体に与える影響も強く、リズムの要とも言えます。
スネアドラムの胴には木胴と金属胴があり、サイズは直径14インチのものがほとんどで、深さ5~6 1/2インチのものがポピュラーです。スネアドラムとバスドラムは、特にチューニングによって音色や響きを自由につくっていく楽器です。

新着情報

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2017年5月11日 [コンサートパーカッション]
ヤマハコンサートスネアドラム OSMシリーズ 新発売

シェル素材に厳選されたメイプル材を使用。オーセンティックなコンサートスネアの響きを実現しました。
また様々な演奏シチュエーションに応じてスネア(響き線)を交換できるように、タイプの異なるスネアを2種類同梱しています。
深さ5インチ、6.5インチの2ラインナップ。2017年5月13日発売。

2016年4月20日 [コンサートパーカッション]
「第11回安倍圭子国際マリンバアカデミー」の情報を公開しました。

2014年12月17日 [コンサートパーカッション]
上野信一&佐藤祐介 デュオ・リサイタル

2014年6月26日 [コンサートパーカッション]
ティンパニマレット500シリーズ TPM-501B2、 TPM-502B2、 TPM-503B2、 TPM-504B2 新発売

2014年5月2日 [コンサートパーカッション]
「第9回安倍圭子国際マリンバアカデミー」の情報を公開しました。

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