CL Editorは、コンピューター上でCL本体(CL5、CL3、CL1。以降、CL本体)の設定をあらかじめ準備したり (オフラインエディット)、本体と接続し本体の設定を監視/操作(オンラインモニタリング/オペレーション)を行なうためのソフトウェアです。
セットアップはいつでもどこでもコンソール無しで
CL Editorは、コンピューター上でCL本体(CL5、CL3、CL1。以降、CL本体)の設定をあらかじめ準備したり(オフラインエディット)、本体と接続し本体の設定を監視/操作(オンラインモニタリング/オペレーション)を行なうためのソフトウェアです。
Overview
INPUT CH 1 ~ 16、17 ~ 32、33 ~ 48、49 ~ 64 (CL5、CL3 のみ)、65 ~ 72 (CL5 のみ) のミックスパラメーターを表示/変更します。
Selected Channel
現在選択されているインプット系チャンネルまたはアウトプット系チャンネルの各種パラメーターを設定します。
Group/Link
DCAグループ、MUTEグループ、CHANNEL LINKを設定することができます。
Rack
CL Editor Rackでは新たに追加されたPremiumラックを含むエフェクト、GEQの設定をすることができます。
Library
LibraryウィンドゥではCL 本体の各種ライブラリーを編集したり、コンピューターのドライブに保存されたライブラリーのファイルを読み込み、並び順やタイトルなどを変更したり、任意のライブラリーデータをリコールしたり、任意のライブラリーデータをCL 本体のライブラリーにコピーしたりすることができます。
Scene
Sceneウィンドゥではシーンメモリーの管理や、シーンのリコール時の動作に関する各種設定をすることができます。
※仕様は予告なく変更される場合があります。掲載しているカラーや仕上げは実際の製品と異なる場合があります。






