特長
サイズを超えた重低音再生を実現するヤマハの独創技術、A-YST方式
空気そのものを振動板として利用する“エア・ウーファー”の考え方に基づき、小型キャビネットでも大型スピーカーと同等の重低音再生を可能にするヤマハの独創技術、A-YST(Advanced Yamaha Active Servo Technology)方式を採用。人間の可聴限界に迫る16Hzからの重低音再生が体験できます。
特長
サイズを超えた重低音再生を実現するヤマハの独創技術、A-YST方式
空気そのものを振動板として利用する“エア・ウーファー”の考え方に基づき、小型キャビネットでも大型スピーカーと同等の重低音再生を可能にするヤマハの独創技術、A-YST(Advanced Yamaha Active Servo Technology)方式を採用。人間の可聴限界に迫る16Hzからの重低音再生が体験できます。
スムーズで高品位な重低音を実現する“QD-Bassテクノロジー”
キュービックスタイルの高剛性キャビネットにウーファーユニットを下向きに装着し、キャビネット底面のピラミッド型拡散板によって低音エネルギーを4水平方向に効率よく放射する“QD-Bassテクノロジー”。クセのないスムーズな周波数特性と、設置場所を選ばない優れた使い勝手を実現しています。
圧倒的ハイパワーと低消費電力を両立。高効率パワーアンプ/高効率電源
DVDの広ダイナミックレンジも余裕をもって受け止めるハイパワー再生、常識的な消費電力、そしてキャビネットの小型化。これらの相反するテーマを妥協なく実現するため、ヤマハの音響回路技術を駆使した高効率パワーアンプ/ 高効率電源を採用。優れた動作効率と周到な回路設計により、ホームシアター用サブウーファーとして最大級の超ハイパワーを実現しながら、発熱と輻射ノイズも大幅に低減しています。
ヘビー・デューティ仕様のデュアルバイアス・ウーファーユニット
2組のマグネットを対向させて取り付け、均一かつ強力な磁束密度を実現する上下対称構造のデュアルバイアス磁気回路を採用。100mmφの大口径ボイスコイルやダブルスパイダー採用サスペンションシステムなどによって高耐入力化を実現し、デジタルシアターサウンドの臨場感を余すことなく再現します。
技術
A-YST(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジー)
QD-Bass Technology(キューディーベース・テクノロジー)

低音エネルギーを4水平方向に効率よく放射するヤマハ独自のテクノロジーです。
防磁タイプ
音声・動画
仕様
主な仕様
| 型式 | アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジー(A-YST) | |
|---|---|---|
| 出力 | 1kW(5Ω) | |
| 再生周波数帯域 | 16~160Hz(-10dB) | |
| スピーカーユニット | 30cmデュアルバイアス・コーン型(防磁) | |
| 消費電力 | 185W | |
| 外形寸法(幅×高さ×奥行) | 420W×511H×448Dmm | |
| 質量 | 29.0kg | |
| 付属品 | スピーカーケーブル(4m)×2、RCAピンプラグケーブル(3m)、リモコン | |
主な機能
| ハイカットフィルター | 40~140Hz連続可変 | |
|---|---|---|
| B.A.S.Sモード切換 | ● | |
| 位相切換スイッチ | ● | |
| オートスタンバイ機能 | ● | |










