モジュールとパッドの対応表


INPUT XP
120SD
/120T
/100SD
/100T
(3 Zone)
TP
120SD
/100
(3 Zone)
TP65S
(3 Zone)
TP65
/60
/80
TP80S
(2 Zone)
KP
125W
/125
/65
/60
/80S
/80
PCY
155
/135
/150S
/130SC
(3 Zone)
PCY
130S
/65S
/80S
(2 Zone)
PCY
130
/65
/60
/80
RHH
135
/130
(2 Zone)
RHP
120SD
/120
/100
/80
DTX500 1 *1 *1 *3 *3
2/10-4/12, 8/9 *3 *3
7 *3
5, 6 *3 *3
DTX900 1-5 *1 *1 *2 *2 *3 *3
6-8,12-15 *2 *2 *3 *3
9 *2 *2 *3
10/11 *3 *3
DTXTREME III 1-5 *1 *h *1 *2 *2 *3 *3
6-8,12-15 *h *2 *2 *3 *3
9 *h *2 *2 *3
10/11 *h *3 *3
DTXPRESS IV 1 *1 *1 *3
2/10-4/12,8/9 *3
7
5,6 *3
DTXPLORER 1 *3
2-4 *3
5,6 *3
7 *g
8/9 *3
DTXTREME IIs 1-5 *1 *2 *2 *3
6,7 *2 *2 *3
8 *2 *2
9/10-15/16 *3
DTXTREME 1-5 *2 *2 *3 *f
6,7 *2 *2 *3
8 *2 *2 *e
9/10-15/16 *3
DTXPRESS III 1 *3
2,6,7 *3
3-5 *3
8 *d
9/10 *3
DTXPRESS II 1 *3
2,6,7 *3
3-5 *3
8 *c
9/10 *3
DTXPRESS 1 *3
2-7 *3
8 *b
9/10 *3
DTX 1-7 *2 *2 *3
8 *2 *2 *a
9/10,11/12 *3

  • :ヘッド(シンバルの場合はボウ)に設定した1音色のみ発音されます。
  • :ヘッドとオープン/クローズドリム共通(シンバルの場合はエッジ/カップ共通)に別々の音色を設定して鳴らすことができます。(2音色)
  • :ヘッド、オープンリム、クローズドリム(シンバルの場合は、ボウ、エッジ、カップ)にそれぞれ別々の音色を設定して鳴らすことができます。(3音色)
  • :ヘッドとクローズドリムにそれぞれ別々の音色を設定して鳴らすことができます。(2音色、オープンリムは機能しません)


  • ※1 パッドコントロール機能が使用可能
  • ※2 ミュート奏法(エッジ部を押さえた状態でパッドを叩いた際に別の音を鳴らす)が可能
  • ※3 対応しておりません
*a
以下の設定が必要となります。詳しくは、モジュールの取扱説明書をご参照ください。RHH135/130 は、DTX900、DTXTREME IIs/III およびDTXPRESS III/IV に接続して最適な動作をするように設計されています。DTX900、DTXTREME IIs/III およびDTXPRESS III/IV に接続した場合と同等の性能は得られないことをご了承ください。
1. ユーティリティモード/8.FC オフセットで、FCoffSet 値を“- 5”に設定する
2. トリガーエディットモード/5. レベルレンジで、最小レベルを“20%”に設定する
まず1. の設定を行なってください。1. の設定だけでは、フットクローズ音を出した後に、クロストークによりハイハットクローズ音が鳴ってしまう場合があります。クロストークが気になる場合は2. の設定もお試しください。2. の設定を行なうことにより小さな打撃を拾いにくくなりますので、お客様のご使用状態に合わせて値を調節してください。

*b
以下の設定が必要となります。詳しくは、モジュールの取扱説明書をご参照ください。RHH135/130 は、DTX900、DTXTREME IIs/III およびDTXPRESS III/IV に接続して最適な動作をするように設計されています。DTX900、DTXTREME IIs/III およびDTXPRESS III/IV に接続した場合と同等の性能は得られないことをご了承ください。
1. ユーティリティモード/ ハイハットオフセットで、HH OffS の値を“- 5”に設定する。
2. トリガーセットアップエディットモード/ ゲイン、ミニマムベロシティで、Gain の値を“40%”に設定する。
まず1. の設定を行なってください。1. の設定だけでは、フットクローズ音を出した後に、クロストークによりハイハットクローズ音が鳴ってしまう場合があります。クロストークが気になる場合は2. の設定もお試しください。2. の設定を行なうことにより小さな打撃を拾いにくくなりますので、お客様のご使用状態に合わせて値を調節してください。

*c
以下の設定が必要となります。詳しくは、モジュールの取扱説明書をご参照ください。RHH135/130 は、DTX900、DTXTREME IIs/III およびDTXPRESS III/IV に接続して最適な動作をするように設計されています。DTX900、DTXTREME IIs/III およびDTXPRESS III/IV に接続した場合と同等の性能は得られないことをご了承ください。
1. ユーティリティモード/ ハイハットオフセットで、HH OffS の値を“- 5”に設定する
2. トリガーセットアップエディットモード/ ゲイン、ミニマムベロシティで、Gain の値を“40%”に設定する
まず1. の設定を行なってください。1. の設定だけでは、フットクローズ音を出した後に、クロストークによりハイハットクローズ音が鳴ってしまう場合があります。クロストークが気になる場合は2. の設定もお試しください。2. の設定を行なうことにより小さな打撃を拾いにくくなりますので、お客様のご使用状態に合わせて値を調節してください。

*d
トリガーセットアップエディットモード/パッドタイプで、パッドタイプ(Type)を“RHH”に設定する

*e
以下の設定が必要となります。詳しくは、モジュールの取扱説明書をご参照ください。RHH135/130 は、DTX900、DTXTREME IIs/III およびDTXPRESS III/IV に接続して最適な動作をするように設計されています。DTX900、DTXTREME IIs/III およびDTXPRESS III/IV に接続した場合と同等の性能は得られないことをご了承ください。
1. ユーティリティモード/[UT 7]SYSTEM 3 で、FCoffset の値を“- 5”に設定する
2. トリガーエディットモード/[TrgSens2]トリガーセンス2 で、最小入力レベルを“20%”に設定する
まず1. の設定を行なってください。1. の設定だけでは、フットクローズ音を出した後に、クロストークによりハイハットクローズ音が鳴ってしまう場合があります。クロストークが気になる場合は2. の設定もお試しください。2. の設定を行なうことにより小さな打撃を拾いにくくなりますので、お客様のご使用状態に合わせて値を調節してください。

*f
Input 1のみポジションセンシング(位置検出)機能が使用可能

*g
以下の設定が必要となります。詳しくは、モジュールの取扱説明書をご参照ください。
トリガーセットアップエディットモード/[TRIG2]で、パッドタイプ(Type) を“RHH”に設定する

*h
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