2007年12月に発売されたプリメインアンプA-S2000とCDプレーヤーCD-S2000に続いて、翌2008年6月にはその姉妹機のA-S1000とCD-S1000、さらに11月にはミドルクラスの新世代機であるA-S700とCD-S700が登場し、ヤマハHiFiコンポーネントの新しいラインアップが完成しました。そこで今回は各シリーズの開発担当者にお集まりいただき、その魅力やシリーズごとの音の違いについて、大いに語っていただきたいと思います。
この記事は、ヤマハ株式会社商品室で2009年3月30日に行なわれたインタビュー取材をもとに再構成したものです。













