




- 1920年
- 高級蓄音機の製造販売を開始
- 1954年
- 世界で初めて「HiFi」の名を冠したレコードプレーヤー「ヤマハHiFiプレーヤ」発売
- 1955年
- HiFiコンポーネントシリーズ(ターンテーブル、AM/FMチューナー、レシーバー、プリアンプ、パワーアンプ、スピーカー)をこの年より順次発売
- 1967年
- ナチュラルサウンドスピーカーの第1 号機「 NS-20 」発売

- 1973年
- プリメインアンプ「 CA-1000 」
選択式A級動作パワーアンプを搭載し、プリメインアンプの新たな音質基準を確立
- 1973年
- スピーカーシステム「 NS-690 」
ナチュラルサウンドのイメージを決定づけた家庭用HiFiスピーカーの決定版
- 1974年
- スピーカーシステム「 NS-1000M 」
今なお世界中の愛好家に支持される伝説のプロフェッショナル・スタジオモニターが 誕生
- 1974年
- パワーアンプ「 B-1 」
自社開発のV-FETを投入した世界初のパワーアンプ。ヤマハの半導体技術を知らしめた
- 1977年
- コントロールアンプ「 C-2 」
美しい音とデザインで人気を博した名機。ミラノ国際Music&HiFiショーで最優秀賞を受賞
- 1977年
- スピーカーシステム「 NS-10M 」
ロングセラーを誇った10M系の元祖。「世界で最も有名なスタジオモニター」と言われる
- 1977年
- プリメインアンプ「 A-1 」
プリメインアンプのスタイルを一新し、シンプル&ストレート思想の先駆けとなった意欲作

- 1980年
- パワーアンプ「 B-6 」
ハイパワーと高効率、コンパクトサイズを兼ね備えたX電源採用のピラミッド型パワーアンプ
- 1982年
- レコードプレーヤー「 GT-2000/L 」
アナログ再生の理想を圧倒的な物量に求めた、重さ28kgのヘビー級プレーヤー
- 1982年
- CDプレーヤー「 CD-1 」
左右独立DACなど独自のデジタル技術を結集したヤマハCDプレーヤーの第1号機
- 1986年
- パワーアンプ「 MX-10000 」 /コントロールアンプ「 CX-10000 」
セパレート構成の可能性を極限まで追求した、アナログ世代におけるヤマハHiFiの集大成

- 1991年
- CDプレーヤー「 GT-CD1 」
アナログプレーヤーで築いたGT思想をデジタルに活かした巨大スケールのCDプレーヤー
- 1991年
- スピーカーシステム「 YST-SD90 」
YST 方式を採用した初のアクティブスピーカー。ニューヨーク近代美術館に永久保存された
- 1994年
- パワーアンプ「 MX-1 」 /パッシブコントローラー「 CX-1 」
高効率A級動作のHCA回路、システムコントロールなどを搭載した薄型セパレートアンプ

- 2003年
- デジタルパワーアンプ「 MX-D1 」 /パッシブコントローラー「 YPC-1 」
最先端の自社開発デバイス群を投入し、定格出力500W+500Wを4~8Ωの広範囲で保証した
ハイエンド・デジタルアンプ。アナログライクな専用パッシブコントローラーも話題を呼んだ
- 2006年
- スピーカーシステム「 Soavo-1 」発売
- 2007年
- スピーカーシステム「 Soavo-2 」発売
- 2007年
- 「 NS-10M 」がテクニカルグラミー賞受賞(1月)
- 2007年
- 「 Soavo-1 」がEISA最優秀フロアスタンディング・スピーカー賞受賞(8月)
- 2007年
- プリメインアンプ「 A-S2000 」、 CDプレーヤー「 CD-S2000 」発売

