麻生かほ里

女優、声優、歌手である麻生かほ里さんに、エレクトーンの表現力について語っていただきました。

麻生かほ里 Kaori Asoh

1967年生まれ、東京都出身。15歳で初舞台。短大卒業後、日本銀行に4年勤務し『ミス・サイゴン』初演で復帰。主な舞台・ミュージカル出演作に『レ・ミゼラブル』『サウンド・オブ・ミュージック』『蜘蛛女のキス』『カルメン』『LITTLE SHOP OF HORRORS』『42nd STREET』『マイ・フェア・レディ』『GYPSY』『赤ひげ』等。また、ディズニー映画『アラジン』(ジャスミン)、『メリー・ポピンズ』(メリー・ポピンズ)、『パワーパフガールズ』(ブロッサム)、『それいけ!アンパンマン』(ミス・マリーネ)、『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(麻里愛)、『おじゃる丸』(本田朝子)等、声優としても活躍。

ディズニーオンクラシックでは、5年間、MCと場内アナウンスを担当するなど、映像作品/舞台/声優/ナレーターと幅広く活動している。

1.これまでの音楽活動・ジャスミン役との出会い

2.エレクトーンとの出会い

3.エレクトーンの表現力

4.今後の抱負