DTXM12 Touch

画面をタッチするだけの簡単操作

デジタルパーカッション「DTX-MULTI12」のパッド配置図をiPad画面上に大きく表示。画面をタッチするだけで、音色選択・変更が簡単に出来ます。また「DTX-MULTI12」本体とアプリ間でのデータ送受信も可能。

パッドに割り当てられた音色や機能が一目でわかる

DTXM12 Touchの画面上で、各パッドに割り当てられた音色の詳細確認や機能割り当てが簡単に出来ます。

iPad内のオーディオファイルを「DTX-MULTI12」本体から操作可能

デジタルパーカッション「DTX-MULTI12」に内蔵された音色だけでなく、DropboxやiPadのミュージックライブラリーに収録されているオーディオデータの再生が可能。(.wav,.aiff,.mp3等)

これにより、「DTX-MULTI12」本体の容量を気にすること無く、iPad内の大容量オーディオデータを活用した幅広いプレイが実現出来ます。

※「App Wave」機能を使用する際は、ステレオケーブル(ステレオミニプラグ - ステレオ標準プラグ)でiPadのヘッドホンジャックとデジタルパーカッション「DTX-MULTI12」のAUX INジャックを接続して下さい。

キットを自由自在に並べ替え

DTXM12 Touchを使えば、ライブ演奏時にセットリストに合わせてキット内容の変更が可能。キット名をご自分のわかりやすい名前(演奏曲名等)に変更することも出来、ステージ上でのパフォーマンスも向上すること間違い無し!

更に「Pad Function」を活用すれば、デジタルパーカッション「DTX-MULTI12」のパッドを叩くことで、ご自分で並べ替えたキット順に切り替えも可能。演奏中のストレスも無く簡単に操作出来ます。

MIXER画面、PARAMATER画面で簡単操作

各パッドの音量バランス、エフェクトのかかり具合を、ミキサー画面でわかりやすく操作出来ます。また、ミキサー上部にある「PARAMATER」ボタンをタッチすれば、パラメーターをコントロールする画面に切り替えられ、視覚的にエディット出来ます。

エフェクト、トリガー設定を視覚的に操作

エフェクト、トリガー設定を視覚的に分かりやすい画面で直感的に操作できます。画面をタッチしながら設定変更出来、変化の状況がよりイメージしやすくなりました。