ELS-01

STAGEA ELS-01シリーズ バージョンアップデータ(Ver.1.91)

Ver.1.91
2017年6月

・「エレクトーン弾き放題!」アプリにおけるプレイリスト連続再生時の一部不具合を修正しました。

STAGEA ELS-01シリーズ

【2016/10 バージョン1.90】

≪機能の追加≫

・無線LANアドホックモードに対応しました。

 

【2016/07 バージョン1.85】

≪機能の追加≫

・「エレクトーン弾き放題!」アプリに対応しました。
 ※アドホックモードはバージョン1.90にて対応予定です。(2016年10月頃)
・その他軽微な不具合を修正しました。
→ 詳しくは関連情報のELS-01/01C/01X 追加機能説明書(Ver.1.85 , Ver.1.9対応)をご覧ください。
※ご注意※
USB-LANアダプターは、最新の動作確認済リストに掲載されている機器のみとなります。 インターネットダイレクトコネクションの接続環境で使用されていたアダプターは今後使用できなくなる場合がありますのでご注意ください。

 

【2014/04 バージョン1.84】

≪機能の追加≫

・ELS-02シリーズで作成した一部大きなサイズのソングデータを再生できるようにしました。
・ELS-02シリーズで追加した音色・リズム・エフェクトを使用したデータの再生精度を向上しました。
・その他軽微な不具合を修正しました。
※バージョンアップを実施せずにELS-02シリーズのデータを使用すると楽器が正常に作動しない場合がありますので、必ずバージョンアップしてください。
※バージョンアップ実施後、ELS-02シリーズのデータはSTAGEA ELS-01シリーズの音色・機能の範囲で再生されます。

 

【2011/10 バージョン1.83】

≪機能の追加≫

・フロッピーディスクのEL用データを、MDR-5で使えるUSBフラッシュメモリーへの変換機能を追加しました。
・ELS→EL変換において、MDR-5用に対応しました。
・その他軽微な不具合を修正しました。
→MDR-5の製品ページへ

≪インターネットダイレクトコネクション機能の向上≫

・以下のLANアダプターに対応いたしました。
 無線LANアダプター:BUFFALO WLI-UC-GNM
 有線LANアダプター:Logitec LAN-TX/U2B
 有線LANアダプター:Planex UE-100TX-G3
 ※Ver.1.83で追加または変更された機能については、「ELS-01/01C/01Xバージョン1.83 追加機能説明書」をご覧ください。

 

【2010/08 バージョン1.82】

≪インターネットダイレクトコネクション機能の向上≫

(1)無線LAN接続に以下の機能を追加いたしました。 ・設定方法の追加
環境設定画面内に[WPS(プッシュボタン)]が追加され、無線LANの設定が簡単にできるようになりました。
・セキュリティの強化
無線LANのセキュリティ方式WPA/WPA2に対応しました。従来採用されていたWEPより強固な方式です。
(2)以下のLANアダプターに対応しました。
無線LANアダプター:BUFFALO WLI-UC-GNP
無線LANアダプター:Logitec LAN-W300N/U2
無線LANアダプター:Logitec LAN-W150N/U2M
無線LANアダプター:Logitec LAN-WN11/U2
無線LANアダプター:I-O DATA WN-GDN/US3
無線LANアダプター:I-O DATA WN-G150U
無線LANアダプター:I-O DATA WN-G300U
無線LANアダプター:Planex GW-USMicro300
(3)その他軽微な不具合を修正しました。
→ 詳しくは関連情報のELS-01/01C/01Xバージョン1.82 追加機能説明書)をご覧ください。

 

【2010/02 バージョン1.81】

≪インターネットダイレクトコネクション機能の向上≫

(1)以下のLANアダプターに対応いたしました。
有線LANアダプター:UE-200TX-G(PLANEX製)
有線LANアダプター:LUA2-U2-ATX(BUFFALO製)
有線LANアダプター:LUA3-U2-ATX(BUFFALO製)
無線LANアダプター:GW-USMicroN-G(PLANEX製)
無線LANアダプター:GW-USMicroN(PLANEX製)
無線LANアダプター:GW-USMini2N(PLANEX製)
無線LANアダプター:WLI-UC-G301N(BUFFALO製)
無線LANアダプター:WLI-UC-GN(BUFFALO製)
無線LANアダプター:WLI-UC-GNHP(BUFFALO製)
(2)無線LANアダプター
GW-US54GXS(PLANEX製) をご利用の場合、インターネットダイレクト接続中または接続後に、ごくまれに楽器本体が動作停止する不具合を改善しました
(3)その他軽微な不具合を修正しました。

 

【2009/08 バージョン1.80】

(1)フォルダー単位のコピー機能を追加しました。
(2)ソング検索機能を追加しました。
(3)インターネットダイレクトコネクションのアクセスポイント検索画面で電波強度を表示するようになりました。
※以下のUSB無線LANアダプターはこの機能に対応しておりません。
PLANEX GW-US11S、PLANEX GW-US11H、BUFFALO WLI-USB-B11、BUFFALO WLI-USB-KB11、
I-O DATA WN-B11/USBSL、COREGA CG-WLUSBST11、COREGA CG-WLUSB11KB、COREGA CG-WLUSB11KS
(4)その他軽微な不具合を修正しました。
→ 詳しくは関連情報のELS-01/01C/01Xバージョン1.80 追加機能説明書)をご覧ください。

 

【2008/11 バージョン1.75】

一部メーカーのUSBフラッシュメモリー仕様変更に対応いたしました。対応製品は、USBデバイス動作確認済みリストをご参照ください。

 

【2007/11 バージョン1.74】

(1)STAGEAで漢字変換処理中に再度[漢字変換]ボタンを押すとエラーメッセージが表示される症状を改善しました。
(2)エレクトーン本体でフォーマット(初期化)していないフロッピーディスクを、EL-900などEL三桁品番のディスクコピー機能を使ってコピーし た場合、コピー先のディスクをSTAGEAで使用すると、ごくまれに「フォーマットされていません」と表示される症状を改善しました。

 

【2007/11 バージョン1.73】

(1)MDR画面がより見やすくなり操作性が向上し、譜面表示機能が追加されました。
(2)レジストレーションナンバーに記録されているレジストレーションをレジストセクション単位で別のレジストレーションナンバーにコピーできるようになりました。
(3)ディスエーブルボタンをオンにしてレジストレーションを切り替えたときに、テンポのみ変わらないようにする機能を選択できるようになりました。
(4)リズムシーケンスをコピーするだけでなく、リズムシーケンスの最後に別のリズムシーケンスを追加コピーできるようになりました。
(2)レジストレーションナンバーに記録されているレジストレーションをレジストセクション単位で別のレジストレーションナンバーにコピーできるようになりました。
(5)サステインがボイスセクション(音群)ごと(リードボイスをのぞく)に設定可能になり、ホールド機能が追加されました。
オルガンフルートにエフェクトページが追加されました。(ELS-01C/01X)
(6)ボイスエディット画面が変わり、より直感的にボイスをエディットできるようになりました。
(7)MIDIコントロール画面で、エクスプレッションペダル、セカンドエクスプレッションペダル(ELS-01C/01Xのみ)のMIDI送信チャンネルを変更できるようになりました。
(8)リズム画面のアセンブリー初期設定が変更され、より一層使いやすくなりました。
(9)USBフラッシュメモリーやUSBフロッピーディスクドライブなどのUSB記録メディアがHUBの使用により一度に4個まで接続できるようになりました。

≪インターネットダイレクトコネクション機能の向上≫

(1)Net Music Townに登場した新サービス「使い放題」に対応しました。
(2)新たに以下のLANアダプターに対応しました。
有線LANアダプター:GH-USB200R(GREEN HOUSE製)
無線LANアダプター:WLI-U2-KG54L(BUFFALO製)※
無線LANアダプター:WN-G54/USL(I-O DATA製)※
無線LANアダプター:GW-US54GXS(PLANEX製)※
※「Yahoo! BB(トリオモデム)12M+無線LANパック」をご使用の場合、動作が不安定になることがあります。
→ 詳しくは関連情報のELS-01/01C/01Xバージョン1.70 追加機能説明書)をご覧ください。

バージョン1.6とバージョン1.7の違いについて

詳しくは「ELS-01/01C/01X バージョン1.7 クイックガイド」をご覧ください。

 

【2006/05 バージョン1.61】

・ロワーリズミックコードにおいて、シンクロスタートした際に1小節目1拍目の最初の音が発音しない不具合を修正しました。

≪インターネットダイレクトコネクション機能の向上≫

(1)インターネットダイレクト接続時のデータ転送速度の改善を行いました。
(2)無線LANアダプター WLI-U2-KG54、 WLI-U2-KG54-AI(いずれもBUFFALO製)をご利用の場合、一部の環境でごくまれにインターネットダイレクト接続ができない症状を改善しました。

 

【2005/11 バージョン1.60 (LANドライバー バージョン1.10.0)】

≪インターネットダイレクトコネクション機能の向上≫

無線LANアダプター WLI-U2-KG54、 WLI-U2-KG54-AI(いずれもBUFFALO製)をご利用の場合、一部の環境でごくまれにNet Music Townが表示されない症状を改善しました。

 

【2005/08 バージョン1.60】

≪USBフラッシュメモリーのプロテクトソング対応≫

スマートメディアに加えて、USBフラッシュメモリーでもプロテクトソング(エレクトーン用市販ソングデータ)を扱えるようになりました。たとえば、
・インターネットダイレクトコネクションサービス「Net Music Town」及び、当サイト「エレクトーンデータショップ」で購入したSTAGEA用データを、USBフラッシュメモリーに保存できるようになりました。
・スマートメディア内のプロテクトソングをUSBフラッシュメモリーに移動できるようになりました。
・USBフラッシュメモリー内のプロテクトソングを、再生したり編集することができるようになりました。
※必ずUSBデバイス動作確認済みリストに掲載されているUSBフラッシュメモリーをお使いください。
※USBフラッシュメモリー内のプロテクトソングは、Ver.1.51以前のSTAGEAでは再生できませんのでご注意ください。

≪インターネットダイレクトコネクション機能の向上≫

(1)新たに以下のUSB-LANアダプターに対応しました。
無線LANアダプター:WLI-U2-KG54(BUFFALO製)
無線LANアダプター:WLI-U2-KG54-AI(BUFFALO製)
(2)インターネットダイレクトコネクション専用サイト「Net Music Town」からのデータのダウンロードの際に保存先フォルダーを選択できるようになりました。
(3)無線LANアクセスポイントを自動的に表示する機能が追加されたことにより、無線LANでの接続設定が容易になりました。
→ 詳しくは関連情報のELS-01/01Cバージョン1.60 追加機能説明書をご覧ください。

 

【2005/04 バージョン1.51】

≪「EL→ELS変換」したプロテクトソングでの不具合修正≫

「EL→ELS変換」したプロテクトソング(ELシリーズの市販曲集など)を別のフォルダーに移動し、移動後のフォルダーに別のプロテクトソングを 「EL→ELS変換」すると、移動したプロテクトソングが、後で「EL→ELS変換」したプロテクトソングに置き換わってしまう場合がある不具合を修正しました。

≪インターネットダイレクトコネクション機能の向上≫

新たに以下のUSB-LANアダプターに対応しました。
無線LANアダプター:GW-US11S(PLANEX製)
無線LANアダプター:GW-US11H(PLANEX製)

≪その他の改善点/修正点等≫

・パンチイン録音後にカスタムプレイが動作しないことがある不具合を修正しました。
・プロテクトソング選択後にレジストコピーまたは削除を行うと再生や録音が動作しないことがある不具合を修正しました。
・「ロックオルガン1」音色のレジストレーションを再生した際、エフェクト2のプリセット設定が解除されてしまうことがある不具合を修正しました。

 

【2004/12 バージョン1.50】

・バージョン表示が下2桁までになりました。 ミュージックデータレコーダー(MDR)
・STAGEAの画面上で、プロテクトソングの移動が可能になりました。
・市販のデータの詳細情報(作曲者名、編曲者名など)を画面上で確認できるようになりました。
・レジスト編集画面でレジストレーションデータを読み込む際に、レジストレーションデータに含まれる情報を個別に読み込めるようになりました。

≪リズムシーケンスプログラム≫

・ネクストレジストをプログラムできるようになりました。

≪インターネットダイレクトコネクション機能の向上≫

・新たに以下のUSB-LANアダプターに対応しました。
 有線LANアダプター:UE-200TXとUE2-100TX(共にPLANEX製)
 無線LANアダプター:WLI-USB-B11(BUFFALO製))
・NTPプロトコルが使用できないインターネット環境に対応しました。
・プロキシサーバーを使ったインターネット環境に対応しました。
・STAGEAの電源が入った状態でスマートメディアを挿抜した場合に、スマートメディアとカードスロット(挿入口)との接触精度によって起こる不具合を軽減しました。
・VA音色のレジストデータ再生に関する不具合を修正いたしました。

 

【2004/05 バージョン1.2】

・EL→ELS変換のテンポに関する変換精度を向上しました。
・ネクストレジスト機能使用時に稀に、スイッチ操作などの機能が停止する現象を解消しました。

 

【2004/03 バージョン1.1】

・プロテクトのかかった2DDタイプのELシリーズ用フロッピーディスクをSTAGEA用に変換すると、フロッピーディスクに収録されたデータの一部を破損する可能性がある不具合を修正しました。

ソフトウェアのご使用条件

ヤマハ株式会社(以下「弊社」といいます)では本ソフトウェアのお客様によるご使用およびお客様へのアフターサービスについて、<ソフトウェア使用許諾契約>を設けさせていただいており、お客様が下記条項にご同意いただいた場合にのみご使用いただけます。

本ソフトウェアをご使用いただく前に、本契約書を充分にお読みください。お客様が本ソフトウェアを使用可能な状態にされた(ダウンロード、インストールその他の行為を含むがこれに限定されない)時点で、本契約書にご同意いただいたものとみなします。ご同意いただけない場合は、ダウンロードまたはインストールを中止するか、本ソフトウェアのファイルを削除してください。

ソフトウェア使用許諾契約

  1. 著作権および使用許諾

    弊社はお客様に対し、本ソフトウェアを構成するプログラム、データファイル及び、今後お客様に一定の条件付きで配布され得るそれらのバージョンアッププログラム、データファイル(以下「本ソフトウェア」といいます)を、お客様ご自身が所有または管理するコンピュータ、楽器または機器においてのみ使用する権利を許諾します。
    これらの本ソフトウェアが記録される記録メディアの所有権は、お客様にありますが、本ソフトウェア自体の権利及びその著作権は、弊社または弊社のライセンサーが有します。

  2. 使用制限

    本ソフトウェアは著作権を持つ情報を含んでいますので、その保護のため、お客様が本ソフトウェアを逆コンパイル、逆アセンブル、リバース・エンジニアリング、またはその他の方法により、人間が感得できる形にすることは許されません。
    本ソフトウェアの全体または一部を複製、修正、改変、賃貸、リース、転売、頒布、または本ソフトウェアの内容に基づいて二次的著作物をつくることは許されません。
    本ソフトウェアをネットワークを通して別のコンピュータに伝送することも許されません。
    本ソフトウェアを利用することにより入手できる著作権曲については、商業的な目的で使用すること、著作者の許可無く複製、転送または配信したり、不特定多数にむけて再生および演奏すること、入手できるデータの暗号を権利者の許可無く解除したり、電子すかしを改編したりすることは許されません。
    また、本ソフトウェアを利用して、違法なデータや公序良俗に反するデータを配信することや、弊社の許可無く本ソフトウェアの利用を前提としたサービスを立ち上げることは許されません。

  3. 終了

    本使用条件による使用許諾は、お客様が著作権法または本使用条件の条項に1つでも違反されたときは、弊社からの終了通知がなくても自動的に終了するものとします。
    その場合には、ただちに本ソフトウェアとその複製をすべて廃棄しなければなりません。

  4. 製品の保証

    本ソフトウェアが所定の機能を発揮しない場合等には、お客様は、本ソフトウェアを再ダウンロードまたは再インストールすることができます。
    弊社はそれ以上の保証はいたしません。
    本ソフトウェアの品質と性能についての一切のリスクはお客様のご負担となります。お客様が本ソフトウェアを入手された後の本ソフトウェアの保存・管理については、弊社は一切責任を負いません。
    お客様が入手された本ソフトウェアの消失については、その理由に関わらず弊社は再度供給する一切の責任を負いません。

  5. 責任の制限

    弊社は、本ソフトウェアの使用、またはそれを使用できなかったことにより生じた直接的、派生的、付随的または間接的損害(データの破損、営業上の利益の損失、業務の中断、営業情報の損失などによる損害を含む)については、通常もしくは特別の損害に拘わらず、たとえそのような損害の発生や第三者からの賠償請求の可能性があることについて予め知らされた場合でも、一切責任を負いません。

  6. 第三者のソフトウェア

    弊社は、本ソフトウェアとともに、第三者のプログラム、データファイルおよびそれに関するドキュメンテーション(以下「第三者ソフトウェア」といいます)を提供する場合があります。
    別の規定に従い取り扱われるべき旨の記載が、本ソフトウェア付随のマニュアルに記載されている場合には、本使用条件にかかわらず、その別の規定に従い取り扱われるものとし、弊社によるアフターサービスおよび保証などについては、以下の規定が適用されるものとします。
    弊社は、第三者ソフトウェアに関しての操作方法、瑕疵その他に関してアフターサービスを提供するものではありません。
    弊社は、第三者ソフトウェアの商品性、および特定目的に対する適合性の保証その他一切の保証を、明示であると黙示であるとを問わず、一切いたしません。
    第三者ソフトウェアの使用もしくは機能から生じるすべての危険は、お客様が負担しなければなりません。
    弊社は、第三者ソフ卜ウェアの使用、またはそれを使用できなかったことにより生じた直接的、派生的、付随的または間接的損害(データの破損、営業上の利益の損失、業務の中断、営業情報の損失などによる損害を含む)については、通常もしくは特別の損害に拘わらず、たとえそのような損害の発生があることについて予め知らされた場合も、一切責任を負いません。

  7. お客様がアメリカ合衆国政府またはその関連機関である場合の制限
    U.S. GOVERNMENT RESTRICTED RIGHTS NOTICE:

    The Software is a "commercial item," as that term is defined at 48 C.F.R. 2.101 (Oct 1995), consisting of "commercial computer software" and "commercial computer software documentation," as such terms are used in 48 C.F.R. 12.212 (Sept 1995). Consistent with 48 C.F.R. 12.212 and 48 C.F.R. 227.7202-1 through 227.72024 (June 1995), all U.S. Government End Users shall acquire the Software with only those rights set forth herein.
    本条において、"the Software"という語は、本契約における「本ソフトウエア」を意味するものとします。

  8. 一般事項

    本契約は、日本法の適用を受け、日本法に基づいて解釈されるものとします。万一、この使用許諾契約に関連してお客様と弊社との間で紛争が生じた場合は、東京地方裁判所を専属的合意管轄裁判所とします。