RIVAGE PM Editor V5.1.1 for Win 11/10/8.1 (旧バージョン)

本バージョンのソフトウェアは、ウェブサイトでの公開を終了しました。より新しいバージョンをお使いください。
本バージョンが必要な場合は、ヤマハプロオーディオスタッフまでお問い合わせください。

RIVAGE PM Firmware/ Editor / StageMixの互換性について

RIVAGE PMシステムを使用する際は、下記リンク先のバージョン互換表に従い、CS-R10、CS-R10-S、CSD-R7、CS-R5、CS-R3、DSP-R10、DSP-RX、DSP-RX-EX、RPio622、RPio222、RIVAGE PM Editor、RIVAGE PM StageMix、MonitorMixのすべてのバージョンをご確認ください。 互換性のないバージョンを組み合わせて使用した場合には、予期せぬ動作を引き起こす可能性があります。
アップデートする際には、TWINLANeネットワークカード(HY256-TL、HY256-TL-SMF)もアップデートされるため、必ずそのカードを対応スロットへ挿入した状態で行なってください。アップデート後にそのカードを挿入した場合は、再度アップデートを行なってください。Danteカード(HY144-D、HY144-D-SRC)は、Dante Firmware Update Managerを使用してアップデートを行なってください。

RIVAGE PM/CL/QL/R/Tio 互換表

V5.1.1の新機能

  • RIVAGE PM Firmware Version 5.11に対応しました。

V5.1.0の新機能

  • RIVAGE PM Firmware Version 5.10に対応しました。
OSWindows 11Windows 10Windows 8.1
CPU2GHz 以上のIntel64対応プロセッサー、AMDプロセッサー
Memory2GB 以上
Storage1GB 以上の空き容量
Display1280 x 1024 ピクセル/High Color(16ビット)以上
Otherマウスなどのポインティングデバイス、Ethernet(1000BASE-T/100BASE-TX)搭載

以下のOSではお使いのコンピューターに“Universal CRT”を事前にイントールしておく必要があります。

  • Windows 8.1

RIVAGE PM Editorのインストール時に「“Universal CRT”がインストールされていません。」と表示が出てインストールが中断した場合、"Universal CRT"のインストールが必要です。

"Universal CRT"のインストールは、以下のどちらかの方法で行うことができます。