新着情報

Sound xR

ヤマハのイマーシブオーディオテクノロジーを「Sound xR」ブランドに統合

ヤマハグループは、音場支援システム「AFC Enhance」と音像制御システム「AFC Image」の製品名称を、「Sound xR Enhance」と「Sound xR Image」と変更し、イマーシブオーディオ技術「Sound xR」ブランドへと統合したことを発表しました。

【ヤマハイマーシブソリューション「Sound xR」使用事例レポート】『Japan Mobility Show 2025』ヤマハ発動機ブース Part.1 コンセプト編

2回に分けてお届けする「Japan Mobility Show 2025」ヤマハ発動機株式会社ブースでのイマーシブオーディオソリューション「AFC Image」活用レポートの第1回です。レポートPart 1「コンセプト編」では演出の狙いなどのお話をうかがいました。

ヤマハ シグナルプロセッサー『DME5』『DME3』、パワーアンプリファイアー『XMSシリーズ』、ウォールマウントコントローラー『MCP2』、タッチパネルコントローラー『TCD10』

商業空間向け音響機器のラインアップを拡充する新モデル。2026年内に順次発売。

ProVisionaire logo and purple aura

シグナルプロセッサー「DME5」「DME3」、パワーアンプリファイアー「XMSシリーズ」等、音響設備向け新商品群を発表

オフィス会議室、商業施設、大学教室といった音響設備向け新商品としてシグナルプロセッサー「DME5」「DME3」、パワーアンプリファイアー「XMSシリーズ」、コントローラー「MCP2」「TCD10」を発表しました。詳しくはリンク先をご確認ください。

ヤマハ弦楽器製品の一部価格改定のご案内

弦楽器製品におきまして原材料及び物流費の高騰、それらに起因するコスト上昇を鑑み、一部製品のメーカー希望小売価格を2026年3月2日(月)より改定いたします。何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

「九州プロオーディオフェア 2026」出展のご案内

株式会社ヤマハミュージックジャパンは2026年2月4日(水)・5日(木)に福岡県立ももち文化センターにて開催される「九州プロオーディオフェア 2026」に出展いたします。

RIVAGE PM Version 7.0

「RIVAGE PMシリーズ」最新ファームウェアV7.0を発表 ― イマーシブワークフローとライブコントロール機能を強化

【スタインバーグ】ソフトウェア『WaveLab 13』

Dolby Atmos マスタリングに対応したオーディオ編集ソフトウェアの最新版をリリース

ELEMENT-A-RHYTHM

ELEMENT-A-RHYTHM スペシャルコンテンツ公開

音楽とデザインの構成要素には、強い類似点があります。製品の最終的なデザインは決して静的なものではなく、私たちの視線は、音楽を聴くときにメロディ、ハーモニー、リズムの輪郭をたどるのと非常によく似ていて、集められたデザイン要素の順を追っていきます。

「SWP2」「SWRシリーズ」「SWXシリーズ」新ファームウェアおよびソフトウェア「Yamaha LAN Monitor」V1.10.1公開

詳しくはリンク先をご確認ください。