製品情報
スリムでスタイリッシュなボディをテレビの前に設置するだけ。いつものテレビも、映画も音楽も気軽に、迫力ある良い音で楽しめます。
セパレート型AVアンプの到達点がここに。ヤマハ「CX-A5200/MX-A5200」の進化を探る。
ヤマハ浜松本社で開発陣に詳細を聞いた、デジタルアンプ「DDFA」を世界初採用したサウンドバー。ヤマハ「MusicCast BAR 400」の魅力に迫る。
Yamaha MusicCastで楽しむ 新たな“音楽空間” フロントサラウンドシステム『Musiccast BAR 400(モデル名:YA408)』、ワイヤレスストリーミングスピーカー『MusicCast 50(モデル名:WX-051)』『MusicCast 20(モデル名:WX-021)』、ネットワークターンテーブル『MusicCast VINYL 500(モデル名:TT-N503)』、AVレシーバー『RX-A1080』
目を閉じた瞬間、いつもの部屋は消えあなたは音楽に包み込まれる。コンサートやライブで感じる音楽との一体感を、ありのままに感じてもらえたなら。その想いひとつで、ヤマハだからこそできる音楽性表現を追求してきました。
いい音のために、ヤマハはここまでこだわっていたのか(2)36年ぶりに登場した、フラッグシップ・アナログプレーヤー「GT-5000」で、ストレートアームとベルトドライブを選んだ理由とは
いい音のために、ヤマハはここまでこだわっていたのか(1) HiFiフラッグシップアンプ「C-5000+M-5000」に込められた、「True Sound」を実現するための想いとは
2018年11月16日(金)17日(土)18日(日)[開催時間]10:00~19:00(最終日は17:00終了)/ 新製品のターンテーブル「GT-5000」、HiFiセパレートアンプ「C-5000」「M-5000」に、発売より好評をいただいておりますスピーカー「NS-5000」を加えたフラッグシップHiFi5000シリーズを出展、デモンストレーションいたします。