新着情報

【STAGEPAS 1K アンバサダー事例】社会福祉協議会 / 京都府宇治市

地域の福祉を推進・支援する目的で全国の市町村に設置されている社会福祉協議会。宇治市にある社会福祉協議会でヤマハのポータブルPAシステム「STAGEPAS 1K」が活躍していると聞きました。どのような用途で使われているのか、そして使い勝手などについて、宇治市社会福祉協議会の田中 弘導 氏にお話をうかがいました。

遠隔会議用デバイス『CSシリーズ』によるビデオコラボレーションをさらに強化。新ファームウェアをリリース

ビデオサウンドバー『CS-800』とビデオコラボレーションシステム『CS-500』のファームウェアをアップデートし、より快適なビデオ会議を実現します。詳しくはリンク先をご確認ください。

遠隔会議システム『ADECIAワイヤレスソリューション』が「Microsoft Teams」の認定を取得

ワイヤレスマイクロフォンシステム「RM-W」シリーズおよび遠隔会議用プロセッサー「RM-CR」などで構成する、遠隔会議用ワンストップサウンドソリューション『ADECIAワイヤレスソリューション』が「Microsoft Teams」の認定を取得しました。詳しくはリンク先をご確認ください。

【スタインバーグ】USBオーディオインターフェース『UR-Cシリーズ』カラーバリエーション

快適な音楽制作を実現するUSBオーディオインターフェースに新色が登場。2023年10月20日(金)発売。

【導入事例】舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』(TBS赤坂ACTシアター) / 東京

舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』の日本公演がTBS開局70周年記念としてTBS赤坂ACTシアターで2023年7月8日に開幕しました。その舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』の音声調整卓としてデジタルミキシングシステム「RIVAGE PM5」が導入されました。導入までの経緯や導入後の運用について、お話をうかがいました。

【導入事例】アップスタート 様 / PA会社 / 熊本県熊本市

イベントやコンサートの音響を手がける熊本のPA会社、アップスタート様は2020年9月、同社初のラインアレイシステムとしてNEXO GEO M10システムを4/2対向の構成で導入。規模の大きなコンサートから、小規模なスクールコンサートに至るまで、様々な現場で活用しています。数あるスピーカーの中からGEO M10システムを選定した理由とその使用感について、代表の田上敏浩氏にお話を伺いました。

【導入事例】株式会社 アートブレーンカンパニー 様 / 東京

株式会社 アートブレーンカンパニー(以下、アートブレーンカンパニー)は、ファッションショー、コンサート、舞台、イベント、展示会、ショーウインドウ等、あらゆるジャンルの音響・照明デザイン、配信を手掛けています。このたびアートブレーンカンパニーにコンパクトなデジタルミキシングコンソール「DM3 Standard」が導入されました。

ヤマハデジタルミキシングシステム「RIVAGE PM5/3」、デジタルミキシングコンソール「CL/QLシリーズ」、「TFシリーズ」同梱品変更のご案内

デジタルミキシングシステム「RIVAGE PM5/3」デジタルミキシングコンソール「CL/QL/TFシリーズ」に同梱のSteinbergライブレコーディングソフトウェア「Nuendo Live 2」を「Nuendo Live 3」に変更します。詳しくはリンク先をご確認ください。

Yamaha CS-800

遠隔会議向けビデオサウンドバー『CS-800』がバルコ社「ClickShare Conference」の認証を取得

ビデオサウンドバー『CS-800』が、バルコ株式会社の展開するワイヤレスコンファレンスソリューション「ClickShare Conference」の認証を取得しました。詳しくはリンク先をご確認ください。

【RUio16-D導入インタビュー】サウンドエンジニア Koichi Hara(原 浩一)氏

SiM、ロットングラフティ、the GazettE、Boris、PassCode、BABYMETALなどを手がけ、現在の日本のロック/ラウドシーンで高い評価を得ているサウンドエンジニア Koichi Hara(原 浩一)氏。 そのHara氏がI/Oラック「RUio16-D」とプラグインホストソフトウェア「VST Rack Pro」、スタジオモニターヘッドホン「HPH-MT8」を愛用されていると聞き、導入の理由や使用感などについてお話をうかがいました。