製品情報
2023年9月18日に鳥取県米子市の皆生プレイパーク芝生広場で開催されたイベント「はだしフェスタ in YONAGO」において、ヤマハのポータブルPAシステム「STAGEPAS 1K」が使用されました。本イベントを主催したアスレティックトレーナー、生田 明広 氏に「STAGEPAS 1K」の実際の運用状況や使い勝手についてお話をうかがいました。
ヤマハミュージックジャパンは北海道音響事業協会が主催する「第25回HSBA機器展」に出展いたします。ヤマハ展示ブースでは、デジタルミキシングコンソール「DM7/DM7C」やシグナルプロセッサー「DME7」、NEXOブランドからはポイントソーススピーカー「P18」、サブウーファー「L20」など、今まさに注目の機器を展示いたします。
ギターとボーカルをメインとしたソロ活動のほか、多数のミュージシャンのサポートやレコーディングに携わる、小池 龍平 氏。アコースティックギター用のアンプ/モニターとして「STAGEPAS 200BTR」を発売直後から使用いただいています。本日はヤマハARTに小池 龍平 氏をお招きし「STAGEPAS 200BTR」のお気に入りのポイントや使い勝手などのおはなしをうかがいました。
4月12日より実施してまいりました『DM3シリーズ発売キャンペーン』は11月30日に終了の予定でしたが、ご好評につき2024年3月31日まで期間を再延長いたします。詳しくはリンク先をご確認ください。
今夏、全国5都市で開催された大規模ワンマン・ツアーにて「RIVAGE PM5」がFOHとモニターの両方で採用され、さらにウェッジ・モニターとしてNEXO「P15」も活用されました。圧巻のライブ・サウンドを支えた「RIVAGE PM5」とNEXO「P15」の選定理由と使用感について、エンジニアの佐々木 直 氏(HyperSound/FOH担当)と村山 知弘 氏(KHC/モニター担当)のお二人にお話を伺いました。
ヤマハ株式会社(静岡県浜松市)は、アニメ 『NieR:Automata Ver1.1a』とのコラボレーションにより、ゲームストリーミングオーディオミキサー『ZG01』の限定モデル2機種を発売します。
小型ながらもソースに忠実なサウンドを実現する、HSシリーズの新しいコンパクトパワードスタジオモニター『HS4/HS3』を2023年11月に発売します。
2023年9月16日、岐阜県・可児市 可児市文化創造センターalaにて「森山威男ジャズナイト 2023」が開催されました。そのコンサートにおいてイマーシブな音響演出が行える音像制御システム「AFC Image」が使用されました。コンサートの様子や、「AFC Image」を採用した理由、狙った効果、そして実際の使用感などのお話をうかがいました。
株式会社ヤマハミュージックジャパンは、2023年11月15日(水)~17日(金)の3日間、幕張メッセにて開催される「Inter BEE 2023」(主催:一般社団法人 電子情報技術産業協会)に出展いたします。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。
地域の福祉を推進・支援する目的で全国の市町村に設置されている社会福祉協議会。宇治市にある社会福祉協議会でヤマハのポータブルPAシステム「STAGEPAS 1K」が活躍していると聞きました。どのような用途で使われているのか、そして使い勝手などについて、宇治市社会福祉協議会の田中 弘導 氏にお話をうかがいました。