YTR-938FFMS

新ヤマハ・ロータリートランペットのコンサルタントはフランクフルト歌劇場管弦楽団の副首席奏者、マーカス・ベベック氏。

ヤマハの楽器作りのノウハウにマーカスのアイデアを詰め込んだこの楽器は、輝かしさと柔らかさを備えた音色で、新時代を築くサウンドバランスを実現しています。

モデル名の“FFM”は、「Frankfurt am Main(マイン河沿いのフランクフルト)」の意。

YTR-938FFMS

希望小売価格: 645,000 円(税抜)

  • 2009年10月 発売

ドイツのアトリエとヤマハ本社開発陣が一体となり開発した新設計のロータリーB♭トランペットです。ロータリーバルブには、新設計の“ライトタッチメカニズム”を採用し、反応の良いレバーアクションを実現しています。

製品の色は実際の色と若干異なる場合があります。