豪華な伴奏付きで演奏したい!

~ひとりでもバンド演奏が味わえる、発表会や結婚式で使える~

曲データ活用術 曲データ(MIDI)とヤマハの電子ピアノを使った活用例とその使い方をご紹介。

  • 曲データの楽器への転送方法

豪華な伴奏付きで
演奏したい!

・ひとりでもバンド演奏が味わえる
・発表会や結婚式で使える

ピアノパートやメロディパートなど自分が弾くパートをキャンセルして(消して)再生すれば、豪華な伴奏をバックに演奏を楽しめます。
自分の演奏にバックバンドが付くので本格的な演奏が手軽に味わえます。

ユーザーコメント

30代女性

データを使うメリットは、合わせるという楽しみがあることです。伴奏があると一人で弾くより何倍も楽しいです!

10代男性

ポップスの楽曲はソロピアノもいいですが、データを使うとさらに聴く人を魅了するので、よく利用しています。手軽にオーケストラ気分が楽しめるので重宝しています。

40代女性

MIDIデータを使用してレッスンを受けています。MIDIデータを使うことによって、発表会・コンサートなどで演奏映えする気がしますし、弾く楽しさが格段にあがります。

動画で紹介

ピアノ協奏曲第1番変ロ短調 Op.23 第1楽章 上級者向け

動画を見る

機能紹介

パートキャンセル

自分が弾こうと思うピアノパートやメロディパートをキャンセルして再生。(右手と左手とでパートがわかれているデータは、右手はトラック1、左手はトラック2)

対応楽器

XG / XGlite対応楽器

対応楽器一覧
Clavinova CVP-700/600/500シリーズCLP-685CSP-170CSP-150、 CLP-585、 CLP-480
ARIUS YDP-V240
P P-515
piaggero NP-V80
PORTATONE PSR-S670、 PSR-S650、 PSR-E463PSR-E453、 PSR-E443、 PSR-E363、 PSR-E353、 PSR-E244、 EZ-J220
伴奏くんII MDP-30

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