製品情報
RM Device Finderの最新ファームウェアV2.9.0をリリースしました。詳しくはリンク先をご確認ください。
YVC-1000の最新ファームウェアV3.15をリリースしました。詳しくはリンク先をご確認ください。
2024年末、没入型音楽体験ミュージアム「MUUUSE(ミューズ):MUSIC MUSEUM」が開催され、音像制御システム「AFC Image」、NEXOスピーカー、Steinberg「Nuendo」など、ヤマハグループのイマーシブソリューションが活用されました。
ライブコンサートから各種イベント、展示会、ライブ配信に至るまで、様々な音響業務を手がけている株式会社ランブリッジ。NEXO製スピーカーを合計400本以上運用している同社は昨年、「STM M46」を24本導入。同機のサウンドについてどのような印象を持っているのか、お話を伺いました。
2023年9月に発売され、優れた音質と高い機能性が多くのユーザーを引き付けているデジタル・ミキシング・コンソールYamaha DM7。東京都が誇る文化施設、東京芸術劇場も、4つあるホールで自由に動かせる移動卓として2024年秋に1台導入。2025年7月までには4ホールのうち3ホールのメイン卓をDM7にリプレースする予定となっている。
ヤマハミュージックジャパンは2025年5月14日(水)・15日(木)にやまぎん県民ホール(山形県総合文化芸術館)にて開催される「第16回東北プロオーディオスピーカー試聴会」に出展いたします。詳細はリンク先をご確認ください。
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2025年1月 ヤマハ銀座スタジオにて、ライブコミュニケーションアプリ「Pococha(ポコチャ)」とヤマハミュージックジャパンのコラボレーションによるスペシャルライブイベント、「第2回 Music Pococha Live!! - YAMAHA GINZA -」が開催されました。