アプリケーション

ヤマハデジタルミキサープロセッサーで使用できるアプリケーションやスマートデバイス。

Yamaha ProVisionaire

ProVisionaire

自由にデザインしたパネルから、様々な対応機器をコントロール、モニタリング可能なアプリケーションソフトウェア。

CL StageMix

CL Series をモニタリング&コントロールするiPad用のアプリケーション

QL StageMix

QL Series をモニタリング&コントロールするiPad用のアプリケーション

TF StageMix

TF Series をモニタリング&コントロールするiPad用のアプリケーション

M7CL StageMix

M7CLをモニタリング&コントロールするiPad用のアプリケーション

LS9 StageMix

LS9 をモニタリング&コントロールするiPad用のアプリケーション

MonitorMix

RIVAGE PM/CL/QL/TFシリーズのモニターミックスをワイヤレスでコントロールできるiOS/Android用のアプリケーション

STAGEPAS Editor

STAGEPAS EditorはSTAGEPAS 1Kをリモートコントロールする専用のアプリケーションです。Bluetooth機能を利用して、リハーサル時やパフォーマンス時に音量やEQを調節することができます。

MGP Editor

MGP EditorはMGPシリーズのDSPパラメーターを緻密にコントロールすることができる、iPhone、iPod touch、iPad用のアプリケーション

MG Rec & Play

『MG Rec & Play』は、「MGシリーズ」 XUモデルの本体とiPhone / iPad を接続して使うことで、演奏の録音や楽曲、効果音の再生を可能にするアプリケーションです。音楽制作時のスケッチ録音、ライブパフォーマンスの録音、ライブ・イベントでのBGM再生、パーティなどでの効果音再生など、さまざまな目的に使用することが可能です。

MMP1 Controller

MMP1 ControllerはスタジオモニターマネージメントシステムMMP1の各種パラメーターをリモートコントロールするiPadアプリケーションです。MMP1 Controllerを使えば、スタジオ内のどこからでもモニターシステムの状況を正確に把握し、様々な操作を手軽に行なうことができます。

Wireless DCP

Wireless DCPはMTXシリーズをiPadやAndroidなどのスマートデバイスからリモートコントロールするアプリケーションです。Wireless DCPを使用すればMTXシリーズの音量やプリセットの制御、SDプレーヤーの再生などがシンプルかつ直観的な操作で行うことができます。

Yamaha ProVisionaire Touch

ProVisionaire Touch

ProVisionaire TouchはMTX/MRXシリーズによるシステムをiPadからリモートコントロールすることができるソフトウェアです。操作画面のインターフェイスを直感的にデザインすることができます。デザインには特別なプログラミング技術は必要ありません。音量操作をするフェーダーや切り替えスイッチ、写真などのウィジェットをタブレットのデザイン画面上に配置するだけで、使用シーンやユーザーに合わせたコントロールパネルをカスタマイズすることができます。

Yamaha ProVisionaire Control

ProVisionaire Control

「ProVisionaire Control」は、MTX/MRXシリーズによるシステムのコントロールパネルを自由に設計し、遠隔制御できるソフトウェアです。Windows PCまたはタブレットの画面上でコントローラーを設計し、Windowsタブレットに流し込みコントローラーとして使用します。配置できる操作子の種類や対応する音響機器が多く、「ProVisionaire Touch」よりもさらに進んだカスタマイズが可能です。

CL Editor

CL Editorは、コンピューター上でCL本体(CL5、CL3、CL1。以降、CL本体)の設定をあらかじめ準備したり (オフラインエディット)、本体と接続し本体の設定を監視/操作(オンラインモニタリング/オペレーション)を行なうためのソフトウェアです。

QL Editor

QL Editorは、コンピューター上でQL本体(QL5、QL1。以降、QL本体)の設定をあらかじめ準備したり(オフラインエディット)、本体と接続し本体の設定を監視/操作(オンラインモニタリング/オペレーション)を行なうためのソフトウェアです。

TF Editor

「TF Editor」は、本体が無くても『TFシリーズ』の大部分の操作が可能となっています。各種パラメーターの編集やシーン/プリセットデータの管理、キーボードによるチャンネルネーム入力などの機能を備え、時間や場所を問わずオフラインでの事前準備を効率良く行うことができます。

M7CL V3 Editor

アプリケーションソフトM7CL V3 Editorを使えば、M7CLのすべてのパラメーターをオフラインで編集することが可能です。 作成した設定データは、コンピューターからコンソールへEthernetまたはUSBメモリー経由で送信可能です。

LS9 Editor

LS9のビューワー/コントローラーとして機能するLS9 Editorをフリーウェアとして供給。オンライン使用に便利なメーター表示や任意のSELECTED CHANNELの状態の常時表示、仕込時などオフライン使用に便利なシーンデータ管理、パッチリストなどの機能を備え、操作性と作業効率を大幅に向上します。

Console File Converter

Yamaha Console File Converterは、PM5D、M7CL、LS9、CL/QLシリーズのコンソール間で、データ互換を実現するユーティリティソフトウェアです。

R Remote

R RemoteはPCから直接I/Oラックのヘッドアンプリモートが行えるアプリケーションです。

Yamaha ProVisionaire Control

ProVisionaire Control

「ProVisionaire Control」は、MTX/MRXシリーズによるシステムのコントロールパネルを自由に設計し、遠隔制御できるソフトウェアです。Windows PCまたはタブレットの画面上でコントローラーを設計し、Windowsタブレットに流し込みコントローラーとして使用します。配置できる操作子の種類や対応する音響機器が多く、「ProVisionaire Touch」よりもさらに進んだカスタマイズが可能です。

Yamaha ProVisionaire Amp Editor

ProVisionaire Amp Editor

ProVisionaire Amp Editorはパワーアンプリファイアー「PCシリーズ」「XMVシリーズ」用の設定、制御、モニタリング機能を備えたWindows用アプリケーションです。

MTX-MRX Editor

「MTX-MRX Editor」はシグナルプロセッサー「MTXシリーズ」「MRXシリーズ」を中心とした音響システムを構築するアプリケーションソフトウェアです。マイクやCD、MP3・WAVEなどの音楽ソースのミキシング、各エリアのニーズに合わせた個別音楽・音声配信、タイマーセットによる自動音楽再生やアナウンスなど、複数エリアの使用環境や用途に合わせた音響システムを1台のPCでコントロールすることができます。

MMP1 Editor

MMP1 Editorは、スタジオモニターマネージメントシステムMMP1のシステムデザインからファイル管理、オペレーションに至るまで全ての機能へのアクセスが可能です。システム設定はセットアップウィザードを用いて素早く正確に行うことができます。

Y-S³

Y-S³音響シミュレーションソフトウェアは、DSP、アンプ、スピーカー、および室設計を含む入力から出力まで、取り扱う音響のすべてについてのヤマハのプロオーディオテクノロジーの主要要素を組み合わせたものです。

Commercial Installation Solutions Speaker Calculator(CISSCA)

CISSCAは設定する部屋や目標の条件を入力していくことで、必要とするスピーカーの数を見積るためのアプリケーションです。また、条件及び計算結果を含むレポートを作成することも出来、システム提案にご活用いただくことができます。

Amp Editor

「Amp Editor」は「TXn シリーズ」のアンプ管理を簡単に行うための専用PC ソフトウェアです。また、アンプコントロールデバイス「ACD1」と組み合わせることで、ヤマハパワーアンプリファイアー(Tnシリーズ/PC-1Nシリーズ/XPシリーズ/XMシリーズ/XH200)の動作状況のモニタリングとコントロールを実現します。

NetworkAmp Manager

アンプコントロールユニット「ACU16-C」 、ネットワークハブ/ブリッジ「NHB32-C」 を経由してネットワークに接続したTnシリーズとPC-1Nシリーズのアンプの監視、管理、および制御を可能にするアプリケーション・ソフトウェア。

Yamaha LAN Monitor

L2スイッチ「SWP/SWRシリーズ」にコンピューターを接続して「Yamaha LAN Monitor」を立ち上げるだけで、複数のスイッチがどのように接続されているか、またスイッチからDante機器にどのように繋がっているか等のネットワークトポロジーを可視化し、各スイッチとDante対応機器の接続状況を確認することができます。