シンセサイザー入門

ここまで学んだ内容を活かして、実際に音作りのヒントとなるサンプルサウンドをいくつか紹介します。

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シンセサイザーの音作りにおいてエフェクトの機能はオシレーターやフィルター操作と同じくらい重要なポイントです。音作りにスパイスを加えてみましょう。

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波形をつくり音を発生させるオシレーターにもさまざまな種類と特徴があります。シンセサイザーreface CSに搭載されている5種類のオシレータータイプと音作りの特徴を深掘りしてみましょう。

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発音できる音の数をあえて制限できるのも電子楽器ならではの機能です。モノモードとポルタメントを使ってシンセ演奏の幅を広げてみましょう。

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LFOによってシンセサイザーの音作りはさらに面白くなります。周期的に変化する音を体験してみましょう。

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音量と同じように音色の操作にもエンベロープ・ジェネレーターを活用できます。だんだん開いたり、すぐに閉じたり……など、フィルターの動きを設定して音づくりの幅を広げてみましょう。

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明るい音、きらびやかな音、暗い音……など、音色やその変化をコントロールできると音作りがグッと楽しくなります。シンセの「フィルター」を使って音色変化を体験してみましょう。

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音作りにおいて音量の変化はとても重要な要素の一つです。シンセの「エンベロープ・ジェネレーター」を使って音量をコントロールしましょう。

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空気振動の元になる発振器と音の関係を理解しましょう。波形や音の高さについて動画付きで紹介します。

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シンセサイザーという楽器は様々な音を出す機械。まずは音の伝わり方や電子楽器のしくみを知り、音作りの第一歩を踏み出しましょう。

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