製品情報
「WATERS takeshiba(ウォーターズ竹芝)」に新たに劇団四季の2つの劇場が開館し、そのうちJR東日本四季劇場[春]にヤマハデジタルミキシングシステム「RIVAGE PM5」が導入されました。導入の経緯や選定理由などについて、四季株式会社 技術部 一級舞台機構調整技能士 音響 千葉 治朗氏、同社 技術部 音響 中島 祐実氏、同社 技術部 音響 高見 麻帆氏にお話しをうかがいました。
今回リリースするファームウェアV4.5ではAudix社のQuickPro Presets™用ライブラリを多数追加したほか、USB TO HOSTの出力設定にSTEREO L/RやMatrixをルーティングできるようになり、ライブ配信などのストリーミング用途での使い勝手がさらに向上しました。
21_21 DESIGN SIGHTで、2020年10月16日より開催中の企画展「トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう」にヤマハの音響機器が導入されました。
都内を中心としたライブ活動の他、CM楽曲制作をはじめイベント・企業テーマ曲、NHK「みんなのうた」等を幅広く手掛け、アイドル、アーティストへの楽曲提供といったコンポーザーとしても活躍しているシンガーソングライターの構 康憲氏。2020年12月に開催されたミニコンサートのPA機器としてヤマハポータブルPAシステム「STAGEPAS 1K」が採用されました。
このたび秋田県・秋田市をベースとする株式会社アンドアッシュにヤマハデジタルミキシングシステム「RIVAGE PM3」が導入されました。導入の経緯や選定理由などについて、株式会社アンドアッシュ 代表取締役 萩原 譲氏、同社 菅原 賢氏にお話をうかがいました。
ミュージカルや舞台などの音響を得意とする有限会社カムストックに、このたびヤマハデジタルミキシングシステム「RIVAGE PM3」が導入されました。導入の経緯や選定理由などについて、有限会社カムストックの代表取締役 松山 典弘氏と中島 聡氏にお話をうかがいました。
Dante/PoE対応パワードスピーカーVXL1-16PのファームウェアV1.1.0を公開しました。詳しくはリンク先をご確認ください。
Jose(ギター・ボーカル)、Bunta(ドラム)、Shun(ベース・ボーカル)の3ピースバンドから生み出されるパワフルでメロディアスなサウンドが、幅広い世代から多くの支持を受けているメロディック・ハードコアバンド「TOTALFAT」。3人のメンバーに、普段から愛用しているというヘッドホン「HPH-MT8」について、その魅力や活用法について熱く語っていただきました。
ADECIAは、遠隔会議室に必要な音の入口から出口までをワンストップに導入できるソリューションです。簡単に運用が行え、シーリングアレイマイクロフォン「RM-CG」が明瞭で快適な遠隔通話環境を実現します。
小規模なプライベートスタジオやポストプロダクションでの使用はもちろん、電子楽器のモニターやサラウンドシステム用としても最適なコンパクトサイズのパワードモニタースピーカー「MSP3A」を発表しました。