製品情報
2018年10月、東京大学先端科学技術研究センターに、がん研究の未来を担う「大澤研究室」が新規開設されました。アイディアの発想を促進するために整えられたこの研究室に、ヤマハのBGMシステムが導入されています。
53,738人もの最大収容人数を誇り、2001年の開業以来、日本5大ドームの一つとして親しまれてきた「札幌ドーム」。サッカーと野球2つのプロチームの本拠地として、また様々な国際大会や各種イベントの舞台としても活躍してきた同スタジアムが2017年に出力系音響設備の改修を実施し、メインスピーカーシステムにSTM M28やGEOS12ST(スタジアムバーション)をはじめとする多数のNEXO製品が導入されました。
大阪・京都・神戸など、関西全域にてサウンドエンジニアの派遣や機材レンタルを中心に音響ビジネスを展開するsabasound様。同社にこのたびNEXOの「GEOM10」ラインアレイシステムが導入され、その経緯についてsabasound代表、そしてライブハウス「扇町para-dice」の代表兼PAエンジニアでもある瀧井様にお話を伺いました。
社名の由来は「人と音を結んで、人生を豊かにする」。その思いの通り、コンサートや芝居・バレエ・ダンスのPAからレコーディング、音楽制作、施設管理、TV音声まで、ジャンルを問わず音に関わる様々なフィールドで活躍する株式会社結音様。同社にこのたびNEXOの「GEOM10」ラインアレイシステムが導入され、その経緯について代表取締役の藤森様を中心にお話を伺いました。
2018年9月13日に開業した三井ガーデンホテル日本橋プレミアのロビーに、ヤマハのBGM用スピーカーVXS5が導入されました。
大阪市内有数の老舗ライブハウスOSAKA MUSE。モニターシステムにヤマハの「CZR12」とパワーアンプ「PX10」が導入されました。
2011年にニューヨークで誕生し、現在、世界的な人気店である「Buvette(ブヴェット)」。日本初上陸の東京ミッドタウン日比谷店に小型BGM用スピーカーVXS1ML、コンパクトサブウーファーVXS3Sが採用されました。
2018年7月、本社を目黒に移転した株式会社 USEN-NEXT HOLDINGS。ショーケースラウンジ『NextAvenue』とオフィススペースに、ヤマハのBGM用スピーカーVXS1ML、VXS5、VXC4Wが導入されました。
2018年6月21日お台場パレットタウンにオープンした、チームラボの常設ミュージアム 『森 ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス 』。このたびヤマハの音響機器が導入されました。
東京ミッドタウン21_21 DESIGN SIGHTにおいて10月14日まで開催されている「AUDIO ARCHITECTURE:音のアーキテクチャ展」に、ヤマハのPA機器が導入されました。